ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2021/7/20  19:54 | 投稿者: Author

イ・ギョンスは、パク会長とユ・ジナの婚約発表の記事を見て「話がある」と、ユ・ジナに電話をしますが「会わない」と、突っぱねられます。

ユ・ジナが住むパク会長の自宅前で、婚約するために、自分にお金を渡したのか?とか思うイ・ギョンス。そこに、ちょうど、コ・ナギョンが帰ってきて「夜なのに、杖が無くて大丈夫なの?」と、つっこまれます。私も杖持ってないけど、バレないの?とか思いならが見てたら、こんな展開。

ヒョンジュンと食事をするガンシクは「何か、悩み事が有るのか?」と聞きます。ヒョンジュンは「はい。チョン・ヘダンさんに恋人がいると言われたんです」と、答えます。想定外のことで、絶句するガンシク。

そして、ガンシクは、チョン・ヘダンに恋人のことを聞きます。チョン・ヘダンからカフェの店主で、年下と聞いて、ガンシクは驚きます。そして、ガンシクは、そのことを、ミスクに相談します。ミスクは「年下なんて。女の方が早く歳をとるのよ。若い女に浮気される」と、言います。

そして、ふたりは、イ・ギョンスがどんな人なのか確かめるために、カフェへと行きます。すると、ミスクは、イ・ギョンスを大変気に入ります。

不安で怯えるにユ・ジナはイ、・ギョンスのカフェに来ます。「イ・ギョンスは、友達の息子」と、イ・ギョンスに言い放つユ・ジナ。そんなユ・ジナにイ・ギョンスは「イ・ギョンスは目の手術をしたと聞きましたよ。どこかで、あなたを見ているかもしれない」と、不安を煽ります。

コ・ナギョンは「私にピアノのレッスンをして欲しい」と、イ・ギョンスを呼び出します。イ・ギョンスの目は見えるのでは無いかと、疑うコ・ナギョン。そのことに、イ・ギョンス自身も気づき、そのことを、チョン・ヘダンに話します。


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タグ: 韓国ドラマ

2021/7/20  16:13 | 投稿者: Author

エンペイから呼び出されたらしいチャオジュン母。エンペイに「ムショ帰りなのに、ずいぶん出世したわね」と、チャオジュン母。エンペイは社長の様で、本当、ここまで、どれほどの努力をしたんだか・・・。

エンペイは、チャオジュン母に「賭け事で作ったあなたの借金は僕が返した。それとこれ」と、3000万の小切手を差し出します。チャオジュン母にエンペイは「条件がある」と、契約書を差し出します。「チャジュンの人生から消えてくれ」と、いいます。契約書を見て、ほぼ逡巡すること無く「本当の小切手よね」と、サインをし、出ていくチャオジュン母。

チャオジュンは帰ってきた時は、もう、すでに、チャオジュン母は出ていくばかりだでした、チャオジュンは「このお金は何?よろず屋がぐちゃぐちゃになったのよ。合わす顔がない」と、言います。チャオジュン母は「私だって、頼れる人が欲しいの」と、出ていこうとします。チャオジュンは「私のことを愛したことは有った?」と、聞きます。

タクシーに乗ってから、チャオジュン母の回想・・・。チャオジュンを捨てようとしたけど、出来なかったんですね。金持ちの男性に結婚を前提に交際をしよう言われたけど「子供は連れてこないでくれ」と、言われ、チャオジュン母はその申し出を断ったんですね。

毒親だと思ったけど、チャオジュン母なりに頑張ったんですね。ただそこは、女手一つで、チャオジュンを育てる、どうにもならない苦しみが有ったと言うことでしょう。

チャオジュンは、よろず屋の前に、袋を起きます。ちょうど階下に降りてきたジュンロンは、チャオジュンの姿に気づきますが、チャオジュンは、エンペイの車に乗り込んで、立ち去りました。あの袋にはお金が入っていて、これで、よろず屋を修理して欲しいと言う、チャオジュンのせめてもの気持ちでした。

抜け殻のジュンロンは、茫然と仕事をしています。


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タグ: 台湾ドラマ

2021/7/20  14:30 | 投稿者: Author

薬屋のおばあさん、亡くなりましたけど、回想でいっぱい出てきます。

やっぱりね。ユテクが会ったのは、ガンドゥでした。ガンドゥはお金の問題で無く、契約をしなおして欲しいことを話します。後日、契約しましたけど。どんな内容の契約なんでしょうかね。

皆、それぞれ、お菓子やジュースを持ち寄り、自然と薬屋のおばあさんの家(ってか、お店)へと集まっていました。皆、思い出話をするけど、ガンドゥひとり、押し黙っています。

皆が帰り、ガンドゥが後片付けをしている隙に、おばあさんの家の外で、ジェヨンは、ムンスに、ガンドゥの体調について聞きます。ムンスは「なんともないけど、おばあさんにもらっている青い薬を飲んでいる」と、答えます。ジェヨンは「おばあさんは、密売よ。その薬を持ってきてくれる?」と、頼みます。

家路につくムンスですが、どうしてもガンドゥが気になり、おばあさんの家へと引き返します。鍵が開いていて、ムンスが中に入ると、ガンドゥが暗い中(明かりが切れている)、ひとり、座り込んでいました、「帰れ。みっともない姿は見せたくない」と言う、ガンドゥ。

ムンスは「私が、情けない姿を見せた時、あなたはそばにいたのに」と、言います。「帰れと言ったからな、今、帰らなかったら、2度と離さない」と、ガンドゥ。ムンスはそっと、ガンドゥを抱きしめます。その後、明かりつけるため、コンセットを直すムンス。翌朝、ガンドゥが目覚めると、ムンスが体育座りの姿で寝ていました。

「朝、一番のバスで帰る」と、言うムンスの手を取り「君がいてくれてよかった」と、ガンドゥ。

ガンドゥは仕事に復帰。これも、契約内容でしょうか?


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タグ: 韓国ドラマ

2021/7/20  12:41 | 投稿者: Author

冒頭、前回の最後の部分、如懿から送られた靴を眺める凌雲徹。それを後ろから怖い目で見ている、妻。

で、今回は、夏で、乾隆帝達は、避暑のため、円明(えんめい)園で、過ごすんですね。

ジュンガルで内乱が起きて、反乱軍の首謀者は達瓦斉(ダワチ)。達瓦斉(ダワチ)は、皇太后の娘・恒サクの婿を殺害。達瓦斉(ダワチ)の清への要求は、よりによって、恒サクとの婚姻。頭を悩ませる乾隆帝と大臣達。

皇太后としては、娘の恒サクを、なんとしても連れ戻したい訳です。

同じ頃、第十皇子が危篤との知らせに、舒妃は、皇太后に「お見舞いに行かせてください」と、懇願します。しかし、同じく窮地の皇太后からでてきた言葉は「恒サクを連れもどすよう、陛下に口添えをするのだ」でした。

乾隆帝にお願いをする舒妃は「我が子に会わせてください。皇太后の娘を連れ戻してください。子を思う母の気持ちです」と、頼みます。乾隆帝は「皇太后に頼まれたか?」と、いいます。舒妃は「私は、皇太后によって、陛下の元へ送り込まれてきました。陛下を思い自重してきました。初めてのお願いです。子供に会わせてください」と、言います。

こうして、舒妃は、子供に会いに行くことができました。

皇太后にどう話せば良いか、悩む乾隆帝に、如懿は「お心は決まっているのでしょう。孝を尽くせば良いのです」と、助言します。

皇太后に会った乾隆帝は「今、清には、国庫に余裕が無く、ジュンガルと戦をすることは出来ない」と、恒サクが達瓦斉(ダワチ)に嫁ぐことで、全て丸く収まるのだと、説き伏せます。皇太后は、娘が犠牲になることが国を守ることなのかと、身を切られる思いです。

残念なことに、第十皇子は亡くなってしまいます。舒妃はもちろん「正式な名もつけられなかった」と、乾隆帝も嘆き、悲しみます。


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タグ: 中国ドラマ

2021/7/20  10:16 | 投稿者: Author

ウン・ムヨン役:オム・ヒョソプ 『カンテク 〜運命の愛〜』『ロボットじゃない〜君に夢中!〜』

入院しているウン・ダノは、病院でA3のメンバーイ・ドファに会います。イ・ドファが、ウン・ダノに、背中で恋人を探している話をするので、それで、ウン・ダノは、イ・ドファにも自我が芽生えたのではないか気づきます。ウン・ダノから「最近、急に、居場所が変わったりしない?」と、言われて、そういえばと、思うイ・ドファ。

ふたりは、病院のベンチで話していて、ウン・ダノは、イ・ドファを急に、階段へと連れていき、パッチギをします。この際、イ・ドファはベンチに紙袋を置いて行ってしまってました。ウン・ダノにパッチギをされて、鼻血が出るイ・ドファ。その後、急に、場面が変わり、イ・ドファはウン・ダノの主治医である兄のジュファに、着替えが入る紙袋を差し出します。

これで、あれ?と、思うイ・ドファ。鼻血も出ていないので、ウン・ダノの言う話は、これか?と、イ・ドファは思い始めます。

退院したウン・ダノは、運命の彼がクラスメートだと知りますが、名札に名前は無く、出席番号13番で調べても、彼に名前はありませんでした。

そんなある日、ウン・ダノは、ジュファと父ムヨンの話を聞いて、自分が余命幾ばくもないことを知ります。運命を変えようとするウン・ダノ。

ウン・ダノは出席番号13番に自分をアピールするも、無反応。キャンプのリストに13番の名前が無く、ウン・ダノは、気を落としますが、キャンプで訪れた海岸に、彼の姿がありました。溺れる自分を助けてくれる様に13番に頼むウン・ダノ。しかし、ネームどおりの展開で、ウン・ダノは肩を落とします。


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タグ: 韓国ドラマ




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