ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2021/7/22  21:09 | 投稿者: Author

ご近所の子、供を連れ帰った夫婦。夫婦喧嘩ばかりしているんですね。そんな中、子供が、アレルギーで入院します。この子は、貝柱だったかな?に、アレルギーがある様なんですね。これでも、また、夫婦喧嘩をするふたり。医師は「アレルギーでも死ぬことがあるんですよ。親が気をつけてあげてください」と、言います。

母親は仕事へ。子供は「ゲームがしたい」と、父親からスマホを借ります。父親が寝ている隙に、子供は、お祖母さんに電話をします。「会いたい」と、お祖母さんに言う、子供。

チャオジュンに電話をしても、連絡がつかないジュンロンは、落ち込むばかり。どうしていいのかわからず、心の整理がつきません。そんな、ジュンロンにミャオゴンは「チャオジュン母の借金取りのせいで、よろず屋が荒らされたんだ。チャオジュンの気持ちも考えてやれ」と、アドバイスをします。それは、ジュンロンとしても、わかっているんでしょうけどね。

回想、両親が台北から帰ってくるのを、心待ちにするジュンロン。大雨の中、傘をさし、アジョンも一緒に、ジュンロンと共に、待ちます。

そんな中、ジンダーに一本の電話が・・・。チャオジュンの両親に関する内容でした。二人とも事故死だったのです。ジンダーは、ミャオゴンと共に、遺体と対面。

ジンダーは、幼いジュンロンに両親の死を告げることが出来ないのでしょう。

待ち続けるジュンロン。ジンダーはジュンロンの好物を作っても、ジュンロンは、見向きもしません。ジュンロンが痛々しくて、何も言えないジンダー。


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タグ: 台湾ドラマ

2021/7/22  20:00 | 投稿者: Author

皇太后はレイ妃に「皇宮には長いこといるが、お前ほど、策略家なのは見たことはない。舒妃に飲ませた薬を飲め」と、言います。窮地のレイ妃は「私が、舒妃に変わって、皇太后をお助けします」と、言います。皇太后は「お前が?」と、流石に藪蛇なことは分かりますね。

皇太后はレイ妃に「死罪は許そう。しかし、皇后も納得させなければいけない」と、第十皇子の死の100日忌(だったかな?)まで、如懿の新参者女官に、毎日10発、叩かれると言う刑を言い渡します。

その話を聞いた如懿は「皇太后が出たなら、私の出る幕は無い」と、自ら、舒妃の死の真相を探ることは、止めました。そして、毎日、如懿の新参者女官は、レイ妃に10発平手打ち。新参者女官の手も痛いだろうと、思うけど。新参者女官は、顔には出さずとも、内心楽しんでやっているかもしれません。

蒙古(もうこ)から、新しいお妃がやってきます。巴林(バリン)氏が、入内。乾隆帝は、巴林(ばりん)氏を、穎嬪(えいひん)と封じます。

秋の狩猟、乾隆帝は、今回、如懿は連れていきません。蒙古(もうこ)出身の穎嬪(えいひん)達を連れてきます、余談ですが、乾隆帝は、愉妃のことを「寵愛を争わなくて、良い」と、言っていたけど、愉妃は、如懿のことしか、頭に無いから。

寵愛を取り戻したいレイ妃は、皇太后の協力を得て、円明園を抜けてし、按摩師になりすまして、温泉につかる乾隆帝に近づきます。

李玉は進忠に「お前だな、レイ妃を陛下に手引きしたのは」と、言います。ばれてますね。

如懿の元に、李玉から手紙が届きます・“レイ妃の寵愛復活”と、書かれていました。


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タグ: 中国ドラマ

2021/7/22  19:39 | 投稿者: Author

しばらくぶりで、なんだか、忘れちゃってたけど、確か、会社のロビーで、ヨンジャが、ガプチョルの電話を拾ったところで、前回、終わったわよね?

今回、その場面で無く、いきなり、ヨンジャが、会長から「医大卒なんだってな」と、聞かれているところから始まったわ。会長から「医大卒なのに、なぜ、ウチの会社に?」と、聞かれて「ここで、やりたいことがあるんです」と、ヨンジャ。

次に仕事の話になると、イェラは「アウトドアの高級路線で行きます」と、言うので、会長は、狙うコンセプトと違うことを指摘します。そんなことは熟知しているテソンは「熱意が入りすぎて」と、なんとか、フォローをします。会長達が出ていくと、イェラは、ヨンジャに「学歴詐称」と、罵ります。

ガプチョルに邪魔されたく無いテソンは、彼を他の病院へと、転院させます。

どうも、気になるヨンジャは、ガプチョルが入院した病院へと行きますが、看護師さんから「転院しましたと」と、言われます。直後に、ソンジェもやってきて、ガプチョルが転院したことを伝えるヨンジャ。

またもジスクを呼び出したテソン。ジスクは「父娘で同じことを頼むのね。結婚のこと。だけど私は、ジウクと結婚させない」と、言います。テソンは「お前の存在が邪魔なんだ」と、言います。

家で母子手帳を見て、過去、テソンに「堕ろせ」と、いわれたことを思い出し、泣くジスク。

ジスクとばったり会ったハナは「私たちは他人でしょう」と、言います。そこに、ヨンジャが現れ、ヨンジャがジスクと知り合いなことに驚くハナ。ジスクは、ハナを「奥様」と、言っていたし、何か、あるんでしょうね。


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タグ: 韓国ドラマ




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