ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2021/7/29  19:28 | 投稿者: いい加減人

カン・ヨウォン役:チェ・ユンソ 『LIAR GAMEライアーゲーム』『ウンヒの涙』
ポン・チョンドン役:ソル・ジョンファン 『今日、妻やめます〜偽りの家族〜』
ファン・スジ役:チョン・ユミン 『雲が描いた月明り』
キム・ジフン役:シム・ジホ 『今日、妻やめます〜偽りの家族〜』
ワン・コンニプ役:ヤン・ヒギョン 『初めてだから』『偉大なる糟糠の妻』
ナム・イルナム役:チョ・ヒボン 『甘くない女たち〜付岩洞の復讐者〜』

ナム・ジヨン役:チョン・ソヨン 『黄金の私の人生My Golden Life』『ケベク』
ナム・ドンウ役:イム・ジギュ 『空から降る一億の星』
カン・ギュチョル役:キム・ギュチョル 『たった一人の私の味方』『完璧な妻』
ファン・ビョンレ役:ソヌ・ジェドク 『愛の温度Love Temperature』』
パク・ホシク役:アン・スホ 『カンテク 〜運命の愛〜』
家政婦役:ユ・グム 『カンテク 〜運命の愛〜』『ヘチ 王座への道』

主役ヨウォンの家族は、大家族系。ヨウォンは独立したいけど、夫ドンウはそれを、義母コンニプに言い出せないでいます。ドンウから、ヨウォンに「独立しよう」と、言った様ですけどね。もしかしたら、ヨウォンのご機嫌と取るために、そう言ったのかも?しかも、コンニプは、イルナムが結婚したら、一緒に住もうとしているのです。

コンニプは「家族は多い方が良い」って、限度あんだろっ!

余談ですが、このドラマでも、韓国ドラマでたまにおみかけするよろず屋、出ていませんか?それと、ハナ飲料社長ビョンレ宅も、韓国ドラマでお見かけするお屋敷です。


人気ブログランキング




0
タグ: 韓国ドラマ

2021/7/29  13:54 | 投稿者: いい加減人

第八皇子の足は、一生治らないと、侍医から言われる乾隆帝と、嘉貴妃。

嘉貴妃は、犬が行方不明で、気になりますが、今は、第八皇子の足のことを心配します。

慶妃は、嘉貴妃から送られた生地だと、如懿の皇子と第五公主に衣の贈りものをします。帰りがけ、慶妃は、レイ妃に「あなたが、皇后に贈りものをした方がいいと言ってくれたおかげ」と、感謝します。

本来、女の子が緑なのですが、第五公主は「赤が着たい」と、言い、第五公主が赤、皇子が緑を着て、御花園(ぎょかえん)で、遊んでいます。如懿とふたりの子供の様子を見ている、懐妊中の穎嬪(えいひん)。すると、嘉貴妃は飼っていた犬が、第五公主を目掛けて飛び込んできます。

これで、第五公主は亡くなり、この出来事で、穎嬪(えいひん)は、流産。公主だったそうです。

乾隆帝は、嘉貴妃に「この、毒婦め」と、蹴りを入れます。否定する嘉貴妃。レイ妃とかが、第五公主の衣には、嘉貴妃の香水がついていたと、言い出します。多分、レイ妃が、嘉貴妃の犬を隠しておいたんだわね。それと、本来、赤は、皇子が着るものだから、如懿の皇子を狙ったけど、実際は、第五公主がってことなんでしょうね。

濡れ衣だと嘉貴妃は訴えるけど、乾隆帝は、嘉貴妃を禁足にし、鞭打ちの刑に。嘉貴妃の濡れ衣は、気の毒に思うけど、これまでのことが有るから、同情はしにくいわね。

第五公主の三十五日忌の法要のあと、立ち去る如懿の花飾りを拾う凌雲徹。凌雲徹が愛おしそうに、それを眺めているので、それを見咎めた愉妃は、花飾りをさっと取り「法要が終わったのだから、花飾りはいらない。これは私が始末をしておく」と、言います。これを、レイ妃も見ていました。

レイ妃は、凌雲徹が、馬の針のことを伏せていたのは、自分を愛しているからだと、おめでたいことを考えていましたが、如懿を案じた上でのことだったことを悟り、如懿に嫉妬します。イタイ女。

公務で、第五公主の法要に参列できなかった乾隆帝は、如懿に「まだ、向き合えない」と、深い悲しみを打ち明けます。

達瓦斉を、ようやく捕らえた清。恒サクは、達瓦斉の子を身篭っていました。

場面は違うけど、嘉貴妃の犬のことは、あちらでもありましたから、何か、犬で実際、事故があったのでしょうか?


人気ブログランキング




0
タグ: 中国ドラマ

2021/7/29  12:56 | 投稿者: いい加減人

テソンが、ジスクに手をあげようとしたところを、止めに入るヨンジャ。

その後、帰り際ヨンジャに口止めをするジスク。戸惑うヨンジャ。そこに、カン・ジウクが現れ、ジスクは「買い物にきただけ」と、言って、タクシーに乗ります。ヨンジャは、カン・ジウクに「社長とソンさんは知り合いなんですか?」と、聞きます。驚くカン・ジウク。

イェラ達は、歓迎会。イェラはソンジェに「ヨンジャは残業ですよ。行ってあげれば?」と、言います。お開きになったあと、ウニは、ソンジェに「ヨンジャさんの様子を見てから、帰ります」と、言います。

残業をするヨンジャの元を訪れたウニは「内緒だったんだけど、室長から」と、差し入れを渡します。「ふたりを見ていると歯痒いわ。まぁね、室長は結婚歴があり、子持ちだから、遠慮しているのかもね。ヨンジャさんから行ったら」と、複雑な事情を知らないウニはヨンジャに言います。

ヨンジャが家に帰ると、ボンイルとハナがジスクのことで、話をしていました。ヨンジャはふたりが会話をしている寝室に入り「ソンさんのことを知らないと言っていたのに」と、言います。ボンイルは「一時期うちの病院で働いていた」と、事情を話します。

テソンは、ジスクとボンイルが一体どういう知り合いなのか気になり、調べてもらいますが、繋がりがわかりません。

ボンイルが歩いていると、テソンが現れます。カフェで、テソンはジスクとどういう繋がりなのかを、ボンイルに聞きます。ボンイルはそれに答えることなくただ「もう、会いたいくない」と、言います。すると、ヨンジャがユチェ抱き、ソンジェと歩いているところをボンイルは目撃し、愕然とします。「知らなかったのか?」と、にやけながら言うテソン。


人気ブログランキング




0
タグ: 韓国ドラマ




AutoPage最新お知らせ