ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2021/10/13  20:46 | 投稿者: Author

尉遅寛は、病んでしまった様ですね。尉遅文姫がいる場所がわかったのか、尉遅寛は、妙善庵の前まで来て、倒れてしまいます。出て来た住職と、尉遅文姫が尉遅寛に気づきます。妙善庵に運ばれる尉遅寛。尉遅文姫は、幼少期の時のことを思い出し、調理場に隠れます。しかし、住職から、向き合う様に言われ、優しい尉遅寛のことも思い出す尉遅文姫。

そして、尉遅文姫は尉遅寛に薬を飲ませます。余談・・・尉遅文姫が、成長していたので、年月が経った様です。

斉が侵入して来たことで、朝議は開かれます。ここで、あの、オープニングに出て来ているおかしな皇帝の姿が。

隨国公府で、皇帝を憂いる楊忠に、独孤伽羅達は、それが演技であることを告げます。

それと、独孤伽羅達は、宇文護が着々と、長安を囲む様に兵を配置していることに、気づきます。

宇文護側の動きを探るため、独孤伽羅達は、徐卓に会い、虞州へと赴きます。荒れている状況を目の当たりにする独孤伽羅達。

楊忠の具合が悪いため、おかしな振りをしている皇帝と、宇文護がお見舞いにやって来ます。この時、随行してきた例の侍従が、宇文護に目配せしたことに、独孤伽羅は、気づきます。

簒奪を考える宇文護は、とうとう、楊忠の暗殺を考えます。

呼ばれたと言って楊忠が出かけたことを不審に思う、独孤伽羅。案の定、黒装束に覆われる楊忠。これも、エンディングに出て来ていますね。独孤伽羅、楊堅が助けに行きますが、楊忠は刺されてしまいます。

楊忠が殺されたと聞いて、皇帝がお酒を撒く場面、オープニングだかに出て来ていますよね。

楊忠の葬儀に、現れる宇文護。


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タグ: 中国ドラマ

2021/10/13  20:13 | 投稿者: Author

イェラとミランは、テソンに面会に行きますが、断られます。

テソンと、ヨンジャは、イェラがテソンに「帳簿を渡したのは、私」と、言っていたのを、思い出していました。

ヨンジャは嫌疑無しだと、通知が来て、それを、ボンイルとハナが見ていました。ソンジェの妻が出産後に亡くなった件ですよね。

ソンジェは、カン・ジウクに「アメリカに行く」と、言います。

コンビニで働くヨンジャ。そこに、ちょうど、ソンジェが現れます。ソンジェはヨンジャに「夢を諦めないでほしい」と、言います。

1年後。ヨンインは出産を終えた様で、ソノと、明日は、結婚式だと、ハナに話します。

入院しているテソンに、会いに行くソノ夫妻ですが、ミランが、テソンの病室に入っても、何も話しません。ミランは、孫の写真を置きます。

空港の到着ロビーから出てくるヨンジャ。カン・ジウクが迎えに来ていました。ヨンジャは、医療奉仕活動に出ていた様です。その後ろにはソンジェの姿が・・・。

イェラは、カン代理に偉そうにされながら、表向きは大人しくしていますが、カン代理が去ると、拳を作っています。

ヨンイン、ソノは、教会で結婚式を挙げる様ですが、やって来たミランは、ボンイル達に「主人は来ませんが、やりましょう」と、言います。

ヨンジャはテソンの病室に医師として入って来ます。ヨンジャが出て行くと、涙を流すテソン。

南山で、偶然再会するヨンジャとソンジェ。ソンジェはヨンジャに「もう一度、始めよう」と、言います。

イェラがおとなしくなったらしいのは、良いけど、これまで、ヨンジャに嫌がらせをして来たことは、謝ってないのかな?


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タグ: 韓国ドラマ




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