ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2021/11/26  19:54 | 投稿者: Author

シスター役:キム・ジュア 『魔女たちの楽園〜二度なき人生〜』『悲しくて、愛』『たった一人の私の味方』

ジョンスクってば、ギュチョルを騙した割には、憔悴しているようだと、心配してるのね。ってか、あんたにせいだけど。そこに「息子さんは会いたく無いようです」と、孤児院から、ジョンスクに電話がかかってきます。そして、まだ少年の息子の写真を見るジョンスク。

過去。その少年の名前「ジフン」と、呼ばれています。幼いスジを連れて、ビョンレが、孤児院に現れます。シスターから「この子は、キム・ジフンです」と、紹介されるビョンレとスジ。はい、やはり、ジフンは、キム本部長のようです。

幼くても、スジはスジなので、偉そうに「泣いてたの?」と、ジフンに聞きます。しかし、スジは自分が巻いていたマフラーを、ジフンに巻いてあげます。ジフンは、母恋しくて泣いていましたね。

本部長室でジフンは、スジが高校生だった頃、ツーショットで撮った写真を眺めています。そこに、スジが入ってきて「懐かしい写真。その頃から私を好きだったの?」と聞きます。「もっと前から」と、ジフン。スジ「そう?私覚えていない」。おそらく、ジフンは、あのマフラーから、スジを好きだったんでしょう。それは、認めますが、裏工作してるのがね・・・。

チャンは、ヨウォンにコンニプが、冷たく追い出したのは、ヨウォンを思ってのことだったのだと、教えます。

ヨウォンは、コンニプにその話をして「知らないでいてごめんなさない」と、言います。コンニプは「なんで、追い出されたあなたが、謝るの。あなたたち親子が幸せだったら良いと思ったの。だけど、ボラムと縁を切られるかもと、思ったのよ」と、話します。


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タグ: 韓国ドラマ

2021/11/26  18:51 | 投稿者: Author

ユン室長役:イ・ジャノク 『世界で一番可愛い私の娘』『たった一人の私の味方』『人形の家〜偽りの絆〜』

ク・ジュンギョム達がいたペンションで、周りを見渡しク・ジュンギョムの死の真相を知ろうとするホン・ユラ。キム・チョンア達の証言が信じられないホン・ユラですが、周りには、防犯カメラはないと、刑事は言います。

まんじりともしないキム・チョンアとソヌ・ヨンエは、夜中、家から出て、ふたりで話をします。その様子を見ているキム・ソラ。キム・ソラは、ク・ジュンギョムの遺書を思い出し、ふたりは夜中にもかかわらず警察署へ。キム・ソラは、ふたりが「相手の母親は判事」とか、なんとか言っていて、なんだろうと思います。

ホン・ユラの方も、睡眠薬が無いと知り、もしや?と思い、これまた夜中、靴も履かずに、警察署へやってきます。なので、キム・チョンア達と、ホン・ユラは、警察署で鉢合わせ。ソヌ・ヨンエは刑事に「タクシーお願いします」と、言います。すると、ホン・ユラは「私が送っていくわ。待っててちょうだい」と、言います。

ク・ジュンギョムの遺書には“君は生きろ”と、書かれていて、それを、読み返すキム・チョンア。それを見咎めたソヌ・ヨンエは「見られたらどうするの」と、それを、口に入れ、飲み込みます。「本当のことを話した方が良いんじゃ?」と、キム・チョンア。罪悪感で、キム・チョンアも辛いでしょうね。

家では、キム・ソラが、キム・ヨンウンに「母さんは、バス代すらもったいなくて、歩く人なのに、タクシーだなんて、チョンアとどこへ行ったの?」等と、問い詰めます。キム・ヨンウンは、核心は言っていませんが、キム・ソラに悟られるようなことを、話していまいます。

ホン・ユラの車で、ふたりが帰ってきたのを見たキム・ソラは、隠れて様子を見ています。ホン・ユラは、キム・チョンアに「あなたが、ジュンギョムに会ったと言った頃、ジュンギョムは、私とNYへ行ってたの」と、言います。


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