ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2022/5/13  21:17 | 投稿者: Author

ヘンジャの代わりに、ジーニアスの社長に会うブシク。そこにいたのはソクピョ。そして、デスクの上にある“社長 ホン・ソクピョ”に、ブシクは目が行きます。イ秘書が「代理の人が」と、入ってきます。ソクピョは、ブシクに「社長の、ホン・ソクピョです」と、挨拶をします。

ブシクが帰ると、ソクピョは、身元がブシクにバラされることを心配します。しかし、イ秘書は「弁護士さんは、ウンジョさんには、言わないはずですよ。自分が弁護士さんの立場だったら、実は、ホン・ソクは、社長だと、ウンジョさんには、言いません」と、言います。まぁ、そうですね。

ヘンジャ達が、養護施設に贈る韓国餃子を作るためでしょう。ボグムが買い物したものを置くと、ウンジョの部屋で休みます。そうとは知らず、模倣品の件で、警察から戻ってきたヘンジャと、ウンジョン。ウンジョンの浅はかさに、呆れたヘンジャは「借金は他にない?もう、手を貸さないよ」と、誓約書をウンジョンに書かせます。

秘密を守ることに「ウンジョは、兄さんの養女と、言わない」と、書こうとするウンジョン。ヘンジャは、それを止めます。これをウンジョの部屋でボグムは、聞いていました。ヘンジャも、キッチンに、買い物したものが、置いてあったことから、顔を青ざめて、ウンジョの部屋へと行きます。

狸寝入りをするボグム。ボグムに聞かれたなかったと、安心するヘンジャ。ボグムの方は、だから、ウンジョはどこは寂しそうだったのねと、ひとり涙します。ボグムが、ポロッと漏らす可能性は少ないと思うけど、ただ、韓国ドラマだからなぁ〜、どうかな?

ヘンジャは、家を建てたので、そのことで、ブシクに相談します。これで、ブシクは、ヘンジャとグンソプが、入籍したことを知ります。


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タグ: 韓国ドラマ

2022/5/13  20:30 | 投稿者: Author

インギュは、ボンリョンを監禁します。けど、ボンリョンは抜け出したけど。

チョンジュンは、一応、謹慎中なんですね。そこに、イム従事官がやってきて、あるところに連れていかれました、そこは、次期国王候補のハジョンの屋敷。以前の宴会で、チョンジュンが次期国王はジェファンだと言い放ったので、ハジョンは彼を殺そうと考えていたのでした。

チョンジュンは「自白書を取り戻さないと」と、言います。そうじゃないと、ハジョンの謀反が疑われますからね。ハジョンに、次期国王は誰か聞かれてチョンジュンは「生き残った者」と、言います。確かに、そうですね、
興宣君は、チョンジュンが次期王は、ジェファンと言ったため、ジェファンと共に、キム・ジャグンに、頭を下げさせられる羽目に・・・。

興宣君は、ジェファンを父のお墓へと連れて行きます。そこは、帝王の地と、言われる場所でした。はい、興宣君、野心ありますね。

興宣君としては、キム・ジャグンに頭を下げること自体は、さほど気にはなってないかもしれません。それより。チョンジュンに次期王がジェファンと言われたことで、ひた隠しにしてきた野心を、キム・ジャグンに悟られたり、または、機会を失うことが、興宣君は嫌だったんでしょね、チョンジュンに、興宣君は、怒りを、持ちます。

チョンジュンを呼び出した興宣君。それに気づいたボンリョン。興宣君はチョンジュンに銃を向けます。阻止しようとするボンリョンですが、ふたりとも被弾してしまいます。


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タグ: 韓国ドラマ

2022/5/13  20:03 | 投稿者: Author

今回、ハニ、紺色の服だったけど、珍しいね。いつも、水色系が多いのに。

ハニは、布の工場の社長から「布は売れない」と、電話を受ます。その場に、ハンギョルもいたので、ふたりで工場へ。社長は「布の値段が上がったから」と、言います。ハニはただ、納得いかない感じでしたが、ハンギョルはちゃんと違和感を覚えたようで「契約していたんだから、売らないとなると、違約金が発生しますよ」と、言います。

それでも「だったら、違約金を払う」と、社長は言います。これで、何か、あると感じたハンギョル。ハニとしても、3倍のお金を払ったんじゃ、儲けが出ないので、途方に暮れます。

ソニの方は、布の工場の社長に「ウチが買ったとわからないようにして、ウチに送って」と、電話で念を押します。

K1では、他の工場のリストがあるので、ハニとハンギョルで、電話をして、なんとかしようとします。

ジウンは、廊下でハニに「ハンギョル先輩は、昇進しそうなのに、これで、失敗したらどうなるのよ。責任取れるの?」等と、言います。

ハニが布の問題で苦労しているのが気がきでないのか、ウネは、ハニ・アパレルを訪れようとします。しかし、ハニが苦労する声が聞こえてきて、ウネは、中に入ることはできませんでした。ウネは、ドンソクに電話して「デパートのテナントに入る」と、返事をします。脇で聞いているソニ。

流石に、ハニも精神的に参ったのか、出勤すると、ドギョンにもたれて泣いてしまいます。やってきたハンギョルが、それを目撃します。


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