ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。

猫がいる、ニャー! 第77話

2016/12/30  21:10 | 投稿者: いい加減人

ヤンスンは、ビョンスに土下座して「私が葬儀の時に殺人と言った言葉は忘れて下さい。チウンさんとの仲を許して下さい」と、お願いします。

ドンジュンはパク部長に会いに行きます。ドンジュンは「チュンシクは君には騙されるなと言っていた」と、言います。パク部長は「お金の無い社長から何をしよう言うのですか?ただ、それ以上の事は言えません」と言います。

ソンイルは、ジョンへがチュンシクに「ドンジュンさん」と言うのを聞き、本名が、コ・ドンジュンだと言う事を知り、慌ててシャーロックに行きます。

セギに「あの写真を見せて下さい」と、言うソンイル。セギに「ここには無い。事務所を整理した時、自分の部屋にもって行ったんだ」と言われます。「資料を全部もって来欲しい」と、頼みソンイル。

セギが、自室で、チュンシクに関する資料を出している時に、ビョンスが入ってきます。ビョンスは「もし、チウンをあの女と別れさせたらどうなる?」と聞きます。「誰のせいで無もく、自分に責任が有ると責めるでしょう」と言います。

その後、ふと、チュンシクを探すビラを見たビョンスは、セギに聞きます。セギは「灯台下暗しだったなんて」と、喜びます。チュンシクとドンジュンが写る写真を見て、ビョンスはドンジュンのほうを指し「もし、この人が生きていたら?」と聞きます。ナ〜ンか、近づいてきましたか?


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タグ: 韓国ドラマ



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