ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2013/2/2  21:38 | 投稿者: Author

キム・ナムギルさんのファンクラブからBIRTHDAY CARD届きました

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ありがとうございます


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2013/1/12  20:26 | 投稿者: Author

わたしは、1月5日(土)の公演にいってきました。今日で名古屋公演も終わり、ネタバレは大丈夫ですね。まぁ、そんなに詳しくはかかないですけど。あと、一週間前のことなので、順番とかは間違ってると思いますが、ご了承ください。

場所は東京国際フォーラム ホールA。ここは広いですよね。わたしは一階席だったので、2階席がどれほど埋まっているのかはわかりませんが・・・。多分、たくさんいたことでしょう。

ちなみに、わたしはファンクラブ先行でチケットをチケットとったのにあまりよい席ではなく、真ん中より後ろめのステージ向かって左側でした。

セットはなんか、フォーンテッドマンションみたいな感じでした。

始まって、3、4曲うたって『赤と黒』挿入歌『ときどきひとりで泣いています』をうたってくれました。キム・ナムギルさんは練習しすぎてのどを痛めてしまったそうです。がんばりすぎたんですね。

『赤と黒』の映像が出てきた後、キム・ナムギルさん、チョン・ソミンさんで『赤と黒』の寸劇。ラムジさんが出来て『好きだから」』をうたってくださいました。

そして・・・幸子、いやシン夫人役のキム・ヘオクさんがビデオレターで登場。盛り上がってました

その後、MCで古家正亨さんが出てきて、トーク。MCが古家サンで楽しめました。アンケートにも古家サンでよかったとかきました。古家サンは年末年始このドラマのDVDをみたらしく(この仕事のためでしょうね)「なんで、あんなエロイ目ができるんでしょうかねぇ〜」って

印象に残るシーンで、キム・ナムギルさんは、オ・ヨンスさんとのエレベーターでの手つなぎ。オ・ヨンスさんがディテールにこだわった感情表現をしたので、うまく出来たみたな感じでキム・ナムギルさんはおっしゃっていたと思います。

全員はけた後、ラムジさんが2曲うたってくださいました。この時、離席された方、多かったですね。

その後、客席の(ステージ向かって)左側からキム・ナムギルさんが出てきたもんだから、大騒ぎ。まぁ、わたし側だし、近くでしたけどあんまりよく見えませんでした。席から出て、そちらの方向に走るお姉様方もいらっしゃいました。わたしはお利口さんなのでなので、席から眺めていました

キム・ナムギルさんは左側から右へと通路を歩いている訳なんですが、人に囲まれているのであんまりよく見えません。そして、キム・ナムギルさんステージに上るとき四つん這いでしたわ。キム・ナムギルさん「わたしさっきいいましたよね。兵役に入る前より体力落ちたって」って。お尻も触られたらしいですよ

そして、キム・ナムギルさんは日本語で玉置浩二さんの『ロマン』(?)をうたってくださいました。あと『善徳女王』でキム・ナムギルさんがうたった『愛してはだめですか?』。

最後に全員出てきてご挨拶。

アンコールでキム・ナムギルさんが出てきて、トーク。キム・ナムギルさんは「こうして、日本と韓国が親密になればよいと思います」とおっしゃいました。確かにそうですね。

『赤と黒』のゴヌクと違い、お茶目なキム・ナムギルさんでした

ほかの公演ではどんな感じだったのでしょう?大阪とか、名古屋ではどうだったのか気になります。

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2012/7/14  21:06 | 投稿者: いい加減人

今更ですが先日Cinem@rt-シネマート六本木での『キム・ナムギル祭』行ってきました・・・。

そして、今日・・・除隊されたそうですね。おつかれさまでございます。除隊後の作品が気になりますね。日本でファンミやってくれないかなぁ〜

キム・ナムギル祭2012〜除隊までのカウントダウン〜ですが、今じゃ除隊してしまいましたね

ちなみに余談ですが7月28日(土)からはチャン・グンソク祭の様です。

ところで今回、私がみたキム・ナムギル様の作品は『美人図』です。私は見て良かったと思います。ただ、キム・ナムギルのファン以外の方がごらんになって楽しめるかどうかは解りません。

キム・ナムギルの役柄はロン毛、ワイルドでありながら純粋な感じが『善徳ソンドク女王 The Great Queen Seondeok』のピダムを彷彿させてくれるようでした。

映像は奇麗でした。布を上手く使っていて、中国、香港合作映画『HERO』をちょっと思い出しました。

“図画署”と言う言葉とかは『イ・サン』をみていたので解りますね。もちろん劇中、説明書きはありますけどね。

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2012/1/21  22:04 | 投稿者: Author

1週間前ですけど、行って来やんした。

普通、ファンミと言うと若い俳優さんなのですが、今回は、いぶし銀の俳優さんや監督さんがいらっしゃるので興味がわき、行ってみることにしました。

結論から言って、行って良かったです。監督さんのお話もっと聞きたかったです。

それと、イ・ビョンフン監督作品とあって、男性の方もちらりほらり。でも、圧倒的に女性が多いですが・・・。ちなみに、私の席の両脇は男性と言う希有なパターン。おそらくお二方とも、ご夫妻でいらしてたんじゃないかと思います。私がどの辺りの席かは、あまり言ってしまうとばれてしまいそうなのでこれくらいに・・・

本題に入りまして・・・。

最初の30分は監督のお話でした。通訳が入るので実質15分くらいですね。監督さんお話好きなので、通訳さんが大変そうでした。司会はYumiさんだったんですが、上手くしきってらっしゃいました。この方司会が上手ですよね。すみません一生懸命聞いていたんですけど、内容が全く思い出せません

その後、イ・ビョンフン監督を始め出演者のお三方が出てきて下さいました。

ホ・ジュン役 チョン・グァンリョルさん 蝶ネクタイ姿で。

イェジン役 ファン・スジョンさん オレンジ色のブラウスに白のパンツのお姿で。

イム・オグン役:イム・ヒョンシクさん おっさん風のスーツ姿で。イム・ヒョンシクさん終始お笑いをとっていました。

まずは、質問コーナーで、それぞで答えて下るんですが、これまた監督さんのお話が長くて・・・。チョン・グァンリョルさんが長いのジェスチャー

アテレコのコーナーでは、会場から選ばれた方がアテレコをすることに。その際、俳優さんたちがアドバイスをして下さるのですが、イム・ヒョンシクさんは抱きつく動きまで教えて下ってました

チャリティーオークション。事前に金額を書いて箱に入れるのだと思います。すみません、これに関してはお呼びじゃないので、詳しくは解りません。落札された方が壇上に上がり、落札価格を箱にいれます。売り上げ金は、東日本大震災の義援金にされるそうです。

オークションに出ていたのは・・・

イム・ヒョンシクさんのは、家にあった楽器を時計にしたものだそうです。

ファン・スジョンさんは、亡くなったアンドレイ・キムデザインのスーツ。意味の有る事に出せてよかったと仰ってました。

イ・ビョンフン監督は、撮影の時(チャングムの誓いとイ・サンって言ってたかな?)かぶっていたキャップと『トンイ』の(第1話って言ってたかな?)台本。

チョン・グァンリョルさんは、お父様はお亡くなりになってるそうですが、そのお父様が贈られたサングラス。お父様は、チョン・グァンリョルさんが俳優の道へすすむことを反対していたそうです。チョン・グァンリョルさんがこの『ホジュン』で賞をとったときお父様が贈ったのがその、サングラスなんだそうです。エピソードがすばらしいですね。

最後に出演者との団体写真があったのですが、私はてっきり会場にカメラを向けて、自分が何処にいるかも解らないような写真なのかと思っていたら、20人くらいずつ区切ってとって下さる物でした。

写真をとるために、俳優さんたちが私たちの所にきたときには、会釈をしちまう私・・・。握手をしてしまうと、あとの人たちが写真をとる時間が無くなるとアナウンスされていたので、私はルールを守って握手は我慢しました

お子さんがいると、イム・ヒョンシクさんは、お子さんを自分の前にして写真をとっていました

ざっと、こんな感じで、話してた内容とかは無くてすみません。その時は聞いてたんですがね・・・。全く記憶が無く・・・。こげな具合になりました。

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2011/2/5  20:07 | 投稿者: Author

先日懸賞で当たったVICKSの加湿器。ちなみに前記事

それのリフレッシュ液と言うのを買ってみました。それがこれ
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ヴェポスチーム(写真1番左、青の箱)と言うのが、メンソールでいわゆるヴィクッスヴェポラップ様な香りを楽しめるので、これだけを買おうか迷ったんですけど、一応、一度は、全部試してみたいので全部買ってしまいました

どの香りもすべて、ほんのりです。

私はさわやかでシトラスレモンが自分の好みかなと思いました。

黄色の箱がシトラスレモン。
赤い箱がラベンダー。
パープルの箱がローズ&イランイラン。

ちなみに、このリフレッシュ液、加湿器の吹き出し口近くにあるくぼみに入れます。説明書読まないと、うっかり、タンクの水に入れてしまいそうです・・・。

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2011/1/29  20:15 | 投稿者: Author

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懸賞で当たりました。

加湿器です。

今年の冬は乾燥してるので、ありがたいです。

VICKSの製品で、でかいです

なんか説明書を読むと、お水にお塩を混ぜるそうです。加湿をより促すんだそうな。

オサレ系の加湿器じゃ無いので、実務的な感じ

なんかね、加湿器ってやっぱりあればいいなとは思うけど、買うまでは・・・みたいな微妙な感じだから、こういうのが当たると嬉しいですね。

別売りで、リフレッシュ液と言うのを入れると香りも楽しめるみたいなので、試してみたいです。

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2011/1/15  20:42 | 投稿者: Author

先日の『桃花タイフーン』のイベント「恋のタイフーンin東京」に行ってきやんした。

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会場はここでした

桃花役のシンディ・ワンはまず会場の後ろから「私は(の)お兄ちゃん何処?」と入ってきました。青のワンピ、黒のタイツ、黒のパンプスです。お顔が小さかったです。

で、史郎役のジローは反対側の後ろから出て来てたと思います。すみません、記憶は定かではありません。服は黒でした。

ステージからは山野岳役のケルビンが出てきました。ファーのレッグウォーマーに、パンツからはファーがぶらぶらぶら下がってました。動物かいな

司会者は赤平さん。この方いつの間にかフリーになってたんですね。ブログ見てみると、イベの時に時間稼ぎで話してた、スピード違反の話載ってたぁ

通訳は周さんともうお一方。

はっきり言って細かい事は忘れました・・・。

ドラマの中で史郎が子供をあやす場面があったので、ジローは子供をあやすのが上手いと、子供をあやしてました。

最後にオーディションに合格した方々がシンディと「心電心」を一緒に踊りました。脇にいたジローとケルビンが一応一緒になって踊ってたのがなんか面白かったです。シンディはこの時、靴をグレーに変えてたけど、相変わらずヒールは高いし、なんで変えたのが意図は解らず・・・。

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2010/8/14  20:44 | 投稿者: Author

実話を元にした映画みたいですね。

確かに、ニュースとかで、何度も試験を受けてる見習い警察犬ってのをみたことがあります。

こういうワンコの映画は流行なんですかね。以前私は『クイール』をみたことありますけど。こちらは盲導犬ですね。

きな子は子供の時から、弱々しい感じ。しかし、警察犬訓練士新人杏子が自分が面倒を見ると言いだします。杏子役は夏帆。

杏子の名前は“きょうこ”。しかし、訓練所の子供たちには“あんこ”と言われています。だから、きな子とあんこ、劇中でも言っていましたが、まるで漫才師のコンビの様な名前です。

もちろん、きな子は警察試験に何度も落ちます。杏子は杏子なりに、必死に訓練してる訳ですが実らず、失意の中、訓練所を後にします。

劇中、きな子と訓練所の子供を雨の中、山中捜すシーンがあるのですが・・・。映画的には良いのかもしれませんが。昨今の山の事故の多さを考えると・・・。二次災害とかもありますし、どうなんだろうと思いました。

ワンコちゃん好きには良いと思います。

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2010/7/17  19:53 | 投稿者: Author

今日から公開なんですかね。

先日、いつもお世話になってるブロ友さんに誘われて試写会行ってきました。

なんせスタジオジブリの作品ですからね。お誘いいただきラッキーでした。ブロ友さんありがとうございます。

そもそも、これには『床下の小人たち』と言うメアリー・ノートン作の原作が有るんですね。ブロ友さんが借りたと言う原作本を少し拝見させていただきました。

映画のほうは小人のアリエッティが人間に姿を見られた事から、生活が一変するって感じでしたが、ブロ友さんのお話では、原作は前半は小人たちの生活が書かれているそうです。人間との出会いは中盤くらいになってからだそうで、映画はその辺は端折ったんでしょうね。

何しろ、主人公が小人なので、映像的に楽しめます。水滴が凄く大きかったり。葉っぱを傘にしてたり、なんか子供がみてても楽しめる感じです。まるで一寸法師の様な感じもしました。ただ、船はお椀でなく、やかんでしたが・・・

不思議なのは、最後悲しい筈なのに、悲しいと言うよりは明るい兆しにも見える点です。いろいろ問題提起しつつも、やはり心温まると言うのは、スタジオジブリだからなのでしょうか?

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2010/7/3  19:54 | 投稿者: Author

お亡くなりになり残念です。

特にファンと言う訳では無いですが、驚きました。

突然の訃報だけでも、悲しい事なのに、自殺なんて、ショックです。

彼が有名になったのは言うまでもなく『冬ソナ』ですね。もちろん私もみてました。

他に彼が出た作品でみてるのは『オンエアー』です。

イ・ビョンホンさん主演の『オールイン』のドラマ主題歌も唄ってましたね。彼がこの歌を唄ってると知った時は驚きました。

日本でのツアー最中と言う事で、ファンの方々は本当にショックだと思います。

謹んでお悔やみ申し上げます。

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