ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2021/1/17  14:02 | 投稿者: Author

アロは命を取り留めました。

ヨウルは、ハンソンの遺品を見て、彼を思い出しています。

世間では、ソヌは王の中の王、ジディは花郎の中の花郎と、言う歌が流行します。

ジディを呼び出したらしいパク・ヨンシル。何をするかと思えば、パク・ヨンシルは、王座に自ら座り「王を変えるつもりです」と、言います。パク・ヨンシルに愚弄され、へたれこむジディ。

叔明王女はジディに「お兄様との婚姻をやめたい。私はソヌが欲しい」と、言います。

仙門を去ったウィファを訪れるソヌ。ソヌは「自分が王になれば、新羅を変えられるか?」と、聞きます。ウィファは「今の王を排除して、自分が王になる、つまりそれは、謀反だ」と、言います。あれ?ウィファって、フィギョンから、ソヌが息子だと、聞かされていたっけ?

ジディは、只召太后から「ソヌは、フィギョンの子だ。ソヌもまた聖骨であり、王の資格を持つのだ」と、聞かされ、驚愕します。

ジディに呼びだされたらしいソヌ。お互いに剣を向け合います。剣を捨てたジディは「私を斬れば、終わるのか?新羅を変えられのか?私は、三国を統一したい」と、言います。ソヌは、ジディの腕飾を剣で切り、まぁ、ジディの腕も怪我をしましたが。「お前は俺の友を殺した。これで、貸し借りは無しだ」と、言います。

フィギョンと共に、パク・ヨンシルを訪ねるソヌ。王位に就こうとするソヌに「何かする事は無いか?」と、パク・ヨンシル。ソヌは「いいえ。有りません。花郎と力を合わせて王になります」と、言います。


人気ブログランキング




0
タグ: 韓国ドラマ

2021/1/10  14:26 | 投稿者: Author

ハンソンが亡くなり、花郎達は涙にくれます。

タンせが死のうとした時、ソヌが現れ、ハンソンが祖父宛に書いた手紙を渡しますが「お前に書いた気がする」と、言います。そこには、ハンソンが花郎で、友達ができた事や、道無き道も皆で歩けば道になる、花郎として生きて行く、等と書かれていました。

叔明王女は、アロに「一緒に、ナムモ王女のお墓参りに行く」と、告げます。

パク・ヨンシルは、只召太后に「譲位してください」と、迫られます。

それと、只召太后は、アンジから、ソヌがフィギョンの息子である事を告げられ、驚愕します。ただ、誰とは言っていませんでしたが、フィギョンは、只召太后に、その存在を匂わせていましたよね。

只召太后が、禁衛将に、ソヌがアロを追ってナムモ王女のお墓に行くだろうからと、その時にソヌを殺すように命じているのを、お墓参りで、叔明王女は、思い出していました。そして、アロとソヌが会うと、アロはソヌの命が狙われている事に気付き、禁衛将達の矢を自分が受けて、ソヌを助けます。さらには、パオが現れ、2人に逃げるように言います。

パオに剣を向ける禁衛将。すると、禁衛将に矢が飛んできます。矢を放ったのは叔明王女で「王命だ」と、言います。

只召太后や大臣達の前に、ついにジディは姿を現し、自分が王である事を明かします。

パク・ヨンシル達が集まる中、モヨンが姿を現し、パク・ヨンシルに「太后は、10年に渡り盛った毒の中毒が出始めています」と、言います。モヨンは、パク・ヨンシルの回し者だったんですね。なんか、ここ何話か、あれ〜?って感じがありましたけど、やっぱりな展開でしたね。


人気ブログランキング




0
タグ: 韓国ドラマ

2020/12/27  19:50 | 投稿者: Author

チュンジョン役:ソン・ソンユン 『真心が届く』『ママ〜最後の贈りもの〜』『夢見るサムセンYUMEMIRU★SAMUSEN』

ソヌ、ジディ、スホ、ヨウル達、力を合わせてパク・ヨンシルの蔵から、疫病に必要な治療薬を見事盗み出しました。それには、気をひくため、ウィファが酔っ払った振りで、パク・ヨンシルに近づきました。実は、パンリュも酔った振りで、パク・ヨンシルと、ウィファの前で、ひと騒動起こしていました。スホは、パンリュが力を貸してくれたのであろう事を、察していました。

アロは、只召太后から、無理やり源花にさせれます。只召太后は「お前を利用して、花郎を掌握する。邪魔になれば、お前を殺す」と、言います。アロは「太后様が私の命を絶つまで、生き残ります」と、震えながら答えます。

ソヌがフィギョンに「アロが、源花だかなんだかにさせられる。助ける方法は無いか?」と、聞きます。すると、フィギョンは「真の王になる気は無いか?お前は、私の子だ」と、言います。なるほど。ウルクがアンジにソヌを「あの子が誰か、知っているか?」と、言っていましたが、この事だったんですね。

20年前の回想・・・。源花のチュンジョンに剣を向ける只召太后。妊娠しているチュンジョンは「この子は助けて。名前もつけずに静かに暮らすから」と、言います。ソヌは、ムミョンでしたもんね。チュンジョンがソヌの母という事なんですね。

パンリュは、ソヌ達に加勢して、気持ちがすっきりしたかしら?それで、スヨンとよりを戻した感じですけど?しかし、スホは、パンリュにスヨンとの事を反対します。『ロミオとジュリエット』だもんねぇ〜。

家門を守ろうとするタンセの祖父ヒョンジェは、パク・ヨンシルに言われ、ソヌを殺す事にします。それを、ハンソンに密命し、猛毒を剣につけて、ソヌを殺す様に言います。ソヌと剣で手合わせをするハンソン。その前に、殺しの密命が下っている事を知ったタンセが、ソヌの前に立ちはだかり、毒に触れタンセは亡くなります。


人気ブログランキング




0
タグ: 韓国ドラマ

2020/12/20  20:20 | 投稿者: Author

奇襲に遭うソヌ。助ける花郎達。また意識を失うソヌ。

ジディは、ヨンシル邸宅で、ヨンシルに自分の正体を明かし「何かあったら、ただじゃおかない」と、言って立ち去ります。

意識が戻らないソヌを囲む花郎達。ソヌが意識を失うのを今回だけじゃないと、ハンソンだったかなぁ〜?気づいていた人いましたね。
賎民の村で、疫病に罹った人達の治療にあたっているアンジとウルク。

疫病の治療薬が落ちている事に気付いたアロ。手には入らない治療薬なのに?どこへ?と、アロは、積まれているらしい荷車に目をやります。

意識を取り戻したソヌは、接吻をしようとした叔明王女をアロと勘違いし、口づけをしていまいます。その様子を見てしまったアロ。叔明王女は、ソヌに自分の気持ちに戸惑っている事を告げます。

スホは、パンリュに「ソヌが襲われた時、姿が無かった。お前が刺客と繋がっていなければ良いが」と、言います。

ソヌが姿を現すと、敬語で話すスホ。

ウィファに呼び出されるソヌとジディ。アロがヨンシルの倉庫に、疫病に必要な薬が腐ってしまうほど有る事を話します。どうすべきか?策を練るとようにと、ウィファは、ソヌとジディに告げます。


人気ブログランキング




0
タグ: 韓国ドラマ

2020/12/13  15:16 | 投稿者: Author

新羅に戻り、お互いの気持ちを吐き出したソヌとアロは、いちゃついてます。

そんな中、南扶余で、自分が王だと名乗ることができなかった事にジディは、やるせない思いのようですね。それに、ソヌとアロの接吻の場面を見たんじゃ、気分はだだ下がりでしょうね。余談ですが、叔明王女は、ジディが兄だとはわかっていましたが、王だという事までは、わかっていなかったようですね。兄妹だからてっきり知ってるのかと、思っていたわ。

気分が落ち込んでいるのでは、パンリュもです。傷口を広げるかのように、功をなさなかった事を、カンソンに言われるパンリュ。スヨンには「自分に思いなど寄せないで欲しい」と、パンリュは別れを告げます。パク・ヨンシルにサジを投げられたパン・リュ。「自分が王になる」と、言うパク・ヨンシルに「お手伝いをさせてください」と、パンリュは言います。

彡麦宗を、どんな手を使おうとも、守らなきゃならない只召太后は、ソヌに「アロを花郎の統率者・源花に任命して、私のそばに置こうと思う。そなたは、このまま、王の振りをしてくれ」と、言います。ソヌとしては、このまま王の振りなんかしたくないのに、アロを人質に取られたんじゃ、悩んでしまいます。

ソヌの前に、フィギョンが現れます。ん?フィギョンとソヌは、前に会った事あったっけ?アンジの家で会ってたっけか?フィギュンはソヌに「王になってはどうか?世の中を変えたくないか?」と、持ちかけます。何で?王じゃ無いとわかっている筈なのに・・・

ジディはパク・ヨンシルの邸宅に忍びこみ、腕飾りを手に入れた上で、寝ているパク・ヨンシルに襲いかかり、自分の正体を明かします。ただ、パク・ヨンシルは信じるかしら?

仙門にパンリュの導きによって、刺客が入り込みソヌが襲われます。しかし、スホ、タンセが現れ、事なきを得ますが、ソヌはまた意識を失います。


人気ブログランキング




0
タグ: 韓国ドラマ

2020/12/6  13:53 | 投稿者: Author

王子・昌と一対一で、対決する事になったソヌ。一応、ソヌは、自分が王だと名乗り出た訳で。南扶余、新羅の代表として、剣術対決に向かう途中、ソヌは、王子・昌の臣下に、腕を剣で傷つけられます。公平の戦いをするはずなのに・・・。そんな状況の中でも、王子・昌と戦うソヌ。

腕を傷つけられたソヌは、最初こそ不利でしたが、王子・昌の動きをきちんと確認し、動きを読んで、しっかり、ソヌも、王子・昌を傷つけます。すると、王子・昌の臣下が、剣に手をかけるので、叔明王女は、きっちり、制止します。その後、殴り合いで、決着をつける事になる二人。最優的には、ソヌが勝ちました。

こうして、叔明王女と使節団は帰国が許されましたが、アロを含め民を新羅に返すことは、王子・昌は許してくはくれませんでした。帰国の途に就く使節団達を、怪我を理由に、見送りに顔を出さない王子・昌。ソヌとジディは、アロと民を救出します。周りに、南扶余の兵に囲まれたところで、スホとパンリュも現れ、皆、揃って帰る事は出来ました。

しかし、これも、王子・昌の罠。わざと、民達を使節団に、逃がさせ、民達、使節団が国境近くに行ったところで、狩りをする作戦でした。民達、使節団が、国境近くにつき安心すると、王子・昌が率いる兵が現れます。ソヌに放たれた矢を、身を挺してそれを阻止するスホ。

民達、使節団、もはやこれまでかという時に、ウィファ、ミジンブ率いる花郎に取り囲まれては、王子・昌も引き返すしかありませんでした。最後の最後まで、汚い王子・昌。他のドラマになるけど、昌って、ミョンノンの息子よね

帰国すると、アロに冷たくした事を謝るソヌは、抱きしめ、接吻。これを、ジディが見ていました。ジディとしても、自分が王だと名乗り出なかった後ろめたさとか、いろいろ、やるせない思いでしょう。

ウルクが、アンジに、ソヌを「一体誰だと、思う?」と、言っていました。ん?


人気ブログランキング




0
タグ: 韓国ドラマ

2020/11/29  14:17 | 投稿者: Author

アロが、子供と話してると、子供が泥棒だと、南扶余の兵士の捕らえられ、その子供がかんざしを、アロにつけあげてたので、アロも誤解から、捕らえられて、獄に入れてられてしまいます。花郎達も、アロを救出しようとすると、投獄されてしまいます。その際、パンリュは、トゴの姿を目撃します。

案の定使節団から盗んだ贈り物は、トゴによって、パク・ヨンシルから、南扶余の王子・昌に贈られていました。王子・昌に、パンリュは、パク・ヨンシルから託されたあの書状を、渡していたんですね。そこには“花郎の中に王がいる”と、書かれていました。

花郎達が投獄され、叔明王女が、王子・昌に抗議しに行くと「そうか、そうしたら、私と王女の婚姻での解決しかないな」と、言われます。「許嫁がいる。新羅の王を殺すことを許しはしない」と、叔明王女は、出て行きます。

王子・昌は、花郎達の前に、牢獄からアロや新羅の民達を引きづり出して「王は、名乗れ。さもなければ、民の首をはねる」と、言います。花郎や民だけでなく、叔明王女も恐怖におののた表情。ジディは、手を握りしめて、どうすべきか、葛藤している様でした。時間前に、民の首をはねる王子・昌。その血吹雪が、葛藤のジディの手に血吹雪がかかります。

そして、とうとう、民の中にアロも引きづりだされては、ソヌとしても我慢できずに「私が王だ」と、名乗り出ます。花郎達は、驚きますが、その中でも、ジディは、色々な感情が入り混じったでしょう。アロを助けたいのに、それが出来ない、出来なくて、惨めな思い等。

「あの綺麗な女のためか?本物の王かどうかなんて、どうでも良い」と、王子・昌。ソヌは「王子のとしての体面を保て」と、言い放ちます。


人気ブログランキング




0
タグ: 韓国ドラマ

2020/11/22  13:48 | 投稿者: Author

ソク・ヒョンジェ役:キム・ジョング 『医心伝心〜脈あり!恋あり?〜』『仮面の王 イ・ソン』『逆賊ホン・ギルドン』
百済の太子昌役:キム・ミンジュン 『猟奇的な彼女』『ロマンスタウン RomanceTown』『オンエアー』『プラハの恋人』

南扶余へ行く叔明王女。護衛をする花郎達。同行するアロ。パンリュは、養父のヨンシルから「昌王子に渡せ」と、なにやら、頼まれていました。

ソヌは、叔明王女に「アロを、同行させるのは、俺を護衛に付けるためだろう?」と、聞きます。叔明王女は「それもあるが、実際、医員も必要だ。侍女の代わりもしてもらう事が出来る」と、言います。急に叔明王女は、胸が痛み出し、倒れそうになるのを、ソヌが、頭を押さえ支えます。「しばらくこのままでいてくれ」と、叔明王女。

その様子をアロは見てしまい、傷つきます。叔明王女は、何か、病気とか、体が弱いとかなのかな?確か、登場した時も、只召太后に「療養を終えました」とか言ってた様な・・・。

アロはソヌが、叔明王女のために、使節団に参加したのかと、一人思い悩みます。その思いをアロはソヌにぶつけると、ソヌから「俺も恋しかった」と、言われます。

盗賊団が現れ、花郎達は、剣を抜きますが、ジディは制止して「彼らは、貧しい民だ」と、言います。盗賊に、南扶余への贈り物や食料を奪われてしまい、スホは、引き返す事を提案しますが、叔明王女は「このまま行く」と、言います。ただ、盗賊に奪われたその贈り物は、ヨンシルのところに行ったようですけどね。

そして、使節団は、南扶余に到着し、太子・昌に接見します。


人気ブログランキング




0
タグ: 韓国ドラマ

2020/11/8  14:42 | 投稿者: Author

ソヌがジディに剣を向けて「お前が王なのか?」と、迫ります。その様子を見たアロは、慌てて駆けつけ、ジディの前の立ち、立ちはだかります。そして、アロは「この人は違う」と、必死に否定します。それでもなお、剣を振りかざしたソヌは、はずみでアロの腕を傷つけてしまいます。

で、さぁ、アロの腕から血が出てるのに、何で、ソヌもジディも慌てることなく、にらみ合いしてるのよ。ってか、ソヌの方が一方的で、ジディの方は、困ったちゃんの顔をしていたけど。しかも、ソヌは、アロを置き去り。ジディもアロに「大丈夫か?」とか、声もかけないし。

まぁ、でも、アロが自分で、傷の手当をして、包帯を巻こうとした時、ジディは、巻いてくれたけど・・・。ソヌが、王に復讐したい気持ちは、わかるけど、傷を負ったアロをそのままには、無いわ・・・。ソヌの冷たい態度に、思い悩むアロ。

南扶余から、馬に生首と“南扶余に入るものは、何人たりとも、罪人である”と、文が送りつけられきます。

会議で、パク・ヨンシルは、只召太后に「戦か、和平を結ぶか、決めませんと」と、進言します。只召太后は、和睦を選びます。そして「軍隊でなく使節団に叔明王女と花郎を、南扶余に派遣する」と、只召太后。

ウィファは、花郎に「南扶余に叔明王女が行く。その護衛に花郎が付くが、生きて帰ってこれる保証は無い。希望する者を集める。3日やるから、考えろ」と、言います。

叔明王女は、アロに自分の主治医として、使節団に同行する様に言います。ん?その時に、殺す算段とかなのかしら?

そして、叔明王女は、アロを従えて、花郎の前に現れます。「南扶余行きを希望する者は、手を上げなさい」と、叔明王女。手を上げるソヌ。スホは、以前、只召太后から「ソヌを守ってほしい」と、言われていたんですね。それで、スホも手をあげます。

スホの宿命の相手、パンリュもお家の事情も有るでしょう。手を上げます。ジディが手を上げても、無視するウィファですが、結局は、選ばれます。


人気ブログランキング




0
タグ: 韓国ドラマ

2020/11/1  14:21 | 投稿者: Author

“花中在王”と言う掛け軸が張り出され、花郎達は、ソヌが王なのではないかと、噂します。

この出来事を、禁衛将聞かされる只召太后。しかも、王の印まで、描かれていたと聞き、只召太后は「それは、王族と、国境地帯の将軍しか知らない」と、言います。なんで、国境付近の人は知っているんだろう?偽物に出入りさせないようにするため?それと、ソヌが、王だと、噂になっていることも。ただ、、禁衛将は「この状況を利用しましょう」と、言います。

只召太后は、アンジの元へ出向き「ソヌに、頼みごとをしたい。そなたの娘は大罪を犯したが見逃してやる。頼みを聞かなければ、殺す」と、警告します。影で、聞いているフィギョン。アンジは「太后は、私の妻と、息子を殺しておいて」と、憤ります。そうよね。アロまでも、に、なりますもんね。

ソヌは、ジディに、花郎達が集まる方を指さし「あの中に、王がいる」と、言います。ジディは「王を見つけたら、どうする?」と、聞きます。「殺す」と、ソヌ。ジディとしても、胸中、どうでしょうね?

只召太后は、スホに頼み事をしていたけど、何かしら?

そして、叔明王女が出していた花郎同士の命がけの対戦が始まります。ヨンシルはソヌが王か、見極めるために、叔明王女に「私のところの、衛兵とソヌを戦わせてみたいのですが」と、提案します。受け入れる叔明王女。ドゴと戦うソヌ。ソヌは、叔明王女の矢を受けた傷がまだ癒えていないので、アロは心配します。

ソヌが絶体絶命の時、只召太后が「そこまで」と、止めます。しかし、ソヌは、ドゴを背後から飛び越し、前に来て、髪を切り落とします。ヨンシルは「わかったぞ」と、独り言を言っていたけど、裏をかいたかしら?


人気ブログランキング




0
タグ: 韓国ドラマ




AutoPage最新お知らせ