ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2021/8/17  19:53 | 投稿者: いい加減人

材木店員役:シン・ヒョンビン 『剣士ペク・ドンス Baek Dong Su the Warrior』

サンマンがドナーになるのには、完璧ではなかったようですね。それでも、すがる思いで、頼みに行こうとするジェヨンを引き止めるガンドゥ。

ユテク、理事解任されたわ。すっきり。ユジンはユテクに「家族だから、見捨てられなかったの。更生して」と、言います。

ユジンは、ガンドゥに「あなたのお父さんは、ただ、鉄屑を集めていただけ」と、正式に謝罪し、補償もしました。

自分を待つムンスが、身なりを整えている姿を見て、思わずにやけるガンドゥ。ムンスに「俺は、金持ちになった」と、言うガンド。「ん?何?」と、ムンスが言うと「知ってるくせに、とぼけるのも、可愛い」と、抱き寄せます。

その後、ラブボを見て「入りたい」と、ムンス。ガンドゥは「あそこは」と、戸惑います。そのうち、怒るムンス。ガンドゥは「今の俺じゃ」と、言いますが、ムンスは「あなただから、欲しいの」と、言います。女に恥かかせるんじゃ無いわよ、ガンドゥ。まぁ、無骨でありながら、繊細なガンドゥが、いいところなんだけど。

結局は、高級ホテルに泊まるふたり。ムンスは「別にこう言う高いところじゃなくても良いのに」って。大きいバスタオルに、はしゃぐムンスは、自分の体の前に、バスタオルをぶらんとさせて顔だけ出して「私は、裸でしょうか?」とか、言っちゃって。ガンドゥは「いい加減にしろ。我慢してるんだ」と、言います。

可愛い、ムンスで、これには、ガンドゥ、まいっちゃいますよね。ベッドに座り「うわぁ〜、大きい」と、喜びながら、ガンドゥに、ほら、ここよと、言う感じで、ベッドを叩くムンス。ガンドゥがムンスの隣に寝ると、キスするふたり。

翌朝、ムンスが目覚めると、ガンドゥがおらず、ガンドゥの下宿先の屋上へ。「私を捨てたの?」と、ガンドゥに言うムンス。ムンスは「事故の後、なんで、私を探さなかったの?」と、聞きます。「こんなに、美人だと思わなかったから」と、ガンドゥ。

倒れたガンドゥは、移植手術を受けます。

ムンスの前に現れるガンドゥ。ムンスは「愛してる」と、言い、キスするふたり。

このドラマ、なかなかよかったです。心に傷を抱えていると言う点はありますが、シンデレラストーリーでは無く、あくまでも、普通の男女の恋愛が良かったです。変な服の人もいなかったと思います。


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タグ: 韓国ドラマ

2021/8/11  20:15 | 投稿者: いい加減人

医師役:ホン・ソジュン 『真心が届く』『王になった男』『あなたが眠っている間にWhile you were Sleeping』

自分の病気を知ったガンドゥは、慰霊碑を仕上げようとおもった様で、ムンスをその作業場へと連れて行きます。ムンスは「一人で、こんなに集めなくて良いのに」と、言うと、ガンドゥは「苦労は分かち合わなくて良い」と、言います。

ジェヨンは、しきりに入院する様、ガンドゥに言います。それと、ムンスに知らせた方がいいことも、ジェヨンはガンドゥに言います。それは、以前、薬屋のおばあさんが、ガンドゥに知らせない様に言われ、それを、ムンスに相談したとき「教えてあげた方が良い」と、言われたので、ジェヨンとしては、そうした方が良いと思った様ですね。

ガンドゥは一目、ムンスを会おうと、ムンスの家の前へと行きます。ムンスが、躊躇している間に倒れるガンドゥ。

ムンスはガンドゥに「なんで、こうも災難に遭うの」と。そんなムンスと抱きしめるガンドゥ。

話を聞いたワンジンも「せっかく恋がうまくいきそうになったのに、災難が降りかかる」と、ムンスに言います。

移植が必要なガンドゥなので、ムンスは、ドナーになろうとしますが、ジェヨンに「サイズがあわない」と、断られます。ジェヨンの先輩医師は、マリとも知り合いの様ですね。マリも、ドナーになろうとした様です。この先輩は、ジェヨンに「君のアニキは、なんなんだ?次から次へと、ドナーになりたがる人がやってくる」と、言います。

そして、通過したのが、サンマン。サンマンは、なんとしても、ドナーになりたいのですが、サンマン母は大反対。ガンドゥも、サンマンからはもらえないと、サンマン母に告げます。

ただでさえ、重たい内容なのに、ガンドゥが病気とかのネタ、やめて。


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タグ: 韓国ドラマ

2021/8/10  14:46 | 投稿者: いい加減人

目覚めたガンドゥは、ふと、タンスの中身を確認すると、ソンジェの携帯が無くなっていることに気づきます。

ムンスは、ソンジェの家の前にいました。そこに、ガンドゥもやってきます。ムンスは「あの日、私が呼び出したからと、お母さんに伝えたいの」と、言います。ガンドゥは「すべてを知る必要は無い」と、止めます。

そして、ソンジェの母が出てきて、ふたりは家へと上がります。以前、ムンスが残したメモを出して、ソンジェ母は「以前にも、訪ねてくれたわね」と、言います。そして、ソンジェ母は、ガンドゥの顔を見て、前に訪れてくれていた少年だったと、気づき声をかけます。

そしてガンドゥは、ソンジェからの伝言「何も、言わないで、出かけてごめん」を、ソンジェ母に伝えます。ムンスは、ソンジェの携帯を出します。そのあと、音声はありませんでしたが、おそらくは自分が呼び出したと言うことを、伝えたのでしょう。涙すソンジェ母、ムンス。

ムンスは、ガンドゥに「ソンジェさんの声が、聞こえていたんでしょう?私は、人の人生を壊す。あなたのそばには、いられない」と、言います。ガンドゥは「俺の人生を壊すって、君はそれほど、たいそうなのか?頼むからそばにいてくれ」と、ムンスを抱きしめます。ムンスは「私が辛いの」と、突き放します。

ジェヨンは、寝ているガンドゥに、薬をばらまき「病院へ行こう」と、連れ出します。病院でCTだか、MRIの検察を受けるガンドゥ。もしや、ガンドゥは、閉所恐怖症じゃないの?とか思いながら見ていたら、やっぱりでした。ジェヨンは、ガンドゥに肝臓が悪いことを告げます。死さえ有るかもしれないことを、ジェヨンは、ガンドゥに涙ながらに伝えます。

街中で「なんでたよ」と、大声を出すガンドゥ。ガンドゥは、あの薬で、まさか、肝臓を傷つけているとまでは、気づきませんよね。


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タグ: 韓国ドラマ

2021/8/3  15:35 | 投稿者: いい加減人

ムンスを送ったガンドゥは「お母さんから、逃げるな。俺は、逃げたから、後悔している。まだ間に合う」と、言います。

ムンスと、ガンドゥは、ある遺族の家へと行きます。そこは、あの時、ムンスの初恋の相手、ソンジェの家でした。ムンスが呼び鈴を鳴らしますが、不在の様でした。ムンスが「ソンジェさん」と、言うので、ガンドゥは、ふと、あの時、亡くなった男の子だったのだと知ります。実は、以前、ガンドゥはこの家を訪ねているんですね。ソンジェから、住所を聞いていたから。

現場で、人骨の様なものが、見つかります。現場監督はそれを無視して、工事を進めようとしますが、ガンドゥは、それを、写真と動画に撮ります。

おそらくこの件でしょう。社員に電話がかかってきて、社員は、ジュウォンに伝えようとしますが、他の仕事を理由に、ジュウォンは、その話を聞こうとしません。ジュウォンのスマホには、ガンドゥから、その写真と、動画が送られてきました。ジュウォンは、ムンスと、ガンドゥに向き合えず、現場に行きたくなかったんでしょうね。

ユジンは、ジュウォンが何もしないのが、歯痒いのでしょう。ジュウォンに「やるだけやらないと、責任は問えない」と、言います。

仕事中、ガンドゥが鼻血を出し、ムンスはガンドゥと一緒に、ガンドゥの下宿先へと帰ります。ガンドゥがシャワー(?)を、浴びている間、ムンスはガンドゥの着替えを用意しようと、引き出しを開けます。すると、他にも鼻血がついているシャツが。その奥に携帯が出てきます。

その携帯は、ムンスがソンジェのために、手作りしたストラップが付いていました。ムンスは、ガンドゥが悩んでいた幻聴は、ソンジェだったのだと気づきます。ガンドゥが部屋に戻ると、いたたまれないムンスは、帰ろうとしますが、様子がおかしいことに気づいたガンドゥは、抱きしめ「愛してる。今、言わないとダメだと思った」と、言います。

下宿先を出た、ムンスはしゃがみ込んで、泣きます。


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2021/7/28  19:52 | 投稿者: Author

父のお店の前でうずくまるムンスの前に、ガンドゥが現れます。ムンスは嬉しそうに「会いたいと思っていたら、来た」と、言います。「テレパシーだ」と、ガンドゥは、薄着のムンスにダウンをかけてあげます。ムンスには言っていませんでしたが、ムンス父がガンドゥに連絡をした様ですね。

ムンスの足元は、破れたサンダルで、ガンドゥは、ムンスをおんぶして歩きます。そのうちムンスは寝てしまい、ワンジンの家へ。ワンジンは気を利かせ、ジニョンと共に、外出し、ふたりきりにしてあげます。

ベッドに寝かされていたムンスが目を覚ますと、ガンドゥが外にいました。「なんで、そこにいあるの?」と、ムンス。「触れてしまいそうだから」と、ガンドゥ。ムンスは「事故のことを少し思い出したの。教えて」と、言います。ガンドゥは「無理して、思いださなくて良い。事故が無かったら、みんながうまく言っていた」と、いいます。

ここからが、もしも、事故が無かったらの場面。ガンドゥは、サッカー選手。それを共に、職場でテレビ観戦しているジュウォンと、ユジン。ヨンスは女優になっていて、ムンスも、スマホでサッカーを観戦。ムンスはドラマか何かの、美術担当。

現実に戻り、ガンドゥとムンス、お互いに好きだと言ってキス。

外に出かけたワンジン達。バリアフリーになってないお店の店員は、暗に車椅子のワンジンを断ります。だけど、そのビル、ワンジンの持ち物の様で、不動産屋さん(?)に電話をして「更新を考える」と、言っていたわ。

ムンスは、おそらく初恋の相手の家へ行き、その母に声をかけますが「ソンジェはこの家にはいない」と、言われます。「亡くなっているのに、まだ、生きているかの様に言うのね」と、その後、ガンドゥに話すムンス。

ジュウォンとユジン、結局、一晩過ごした様ですね。


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2021/7/27  15:02 | 投稿者: Author

知人役:チョ・ギョンスク 『空港に行く道』『大王の夢』
相手役:オ・ミンソク 『王は愛する』『女の秘密』『アイドゥ・アイドゥ〜素敵な靴は恋の始まり』『ドキドキ My Love』

働くムンス。ムンスがジュウォンに目をやります。すっと、現れるガンドゥは「嫉妬するから、それ以上はダメだ」と、いいます。にもかかわらず、ガンドゥは「完璧な代表より、俺をを選んでくれた」と、嬉しそう。ムンスは「代表はいい人よ。あなたは、男として、良いの」と、言います。こんな、やりとりも良いわ。

ガンドゥに薬を飲ませるマリ。ガンドゥがニヤつくので、マリは「風邪をひいたのに、なんで笑っているの」と、言います。それは、ムンスから見事、風邪をうつされたから、ガンドゥは嬉しいのよね。

一方ムンスが、事故現場で働いていると知った母は、ムンス父の元へ。ムンス父は「ヨンスを送ってあげよう」と、ムンス母に言います。まだ、ヨンスへの心の整理がついていないムンス母は「ムンスと仲良くしていればいい。なんとも思ってないの?」と、泣き喚いてしまいます。

ムンスは、ウキウキなので、化粧をして、コートもピンク。ガンドゥもヨンチョルから「格好良くしている」と、言われます

ガンドゥの薬について、調べているジェヨン。それが、肝臓に悪い薬だと知り、ジェヨンは、ガンドゥの診療記録を見ます。ガンドゥの肝臓に問題がある様ですね。

家で、ムンスは、母と、ヨンスのことで、言い争いになってしまいます。けど、言い争いになることは、いいことなんじゃ無いかな?胸にしまっておかない方が良いと思うけど・・・。


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2021/7/21  20:13 | 投稿者: Author

ガンドゥは、慰霊碑のことも、ユテクとの契約に盛り込んだのでしょうか?

ムンスにガンドゥは「今晩、会おう」と、言います。「今、会ってるじゃ無い」と、ムンス。ガンドゥは「多分、カッコいい俺が見られるから」と、言います。

ガンドゥは、サンマンを引き連れ、正装で借金取りの元へと行き、借金を返済します。出てきてから、サンマンにガンドゥは「お金の力はすごいな。あいつらの態度が違っていた」と、言います。

その後、おでんを食べるふたり。おでんは「おでん」と、そのまんま言っていました。サンマンは、ガンドゥに「今まで良い行いをしてきたらだ」と、言います。

ガンドゥの部屋で待つムンスは、ふと、ジェヨンに言われたこと、薬屋のおばあさんが言っていたことを思い出し、ガンドゥが飲んでいる薬を探します。ムンスが見つけたところで、ガンドゥが帰ってきて、慌ててカバンに薬を入れます。ガンドゥは、その事に気づいていない様です。スーツを着たガンドゥは「カッコいい俺が見られると言っただろう?」と、言います。

笑顔で頷くムンスは、まじまじとガンドゥを見ます。そして、良い雰囲気になったところで、サンマンが現れるパターン。

崩壊事故の遺族に会う、ムンスとガンドゥ。その帰り、バス停で待つムンスが寒そうにしているので「寒いのに、なんで薄着なんだ?」と、ガンドゥ。「一応、きちんとした姿の方が良いと思って」と、ムンス。ガンドゥが自分のコートを、自分にかけようとするのでムンスは「あなたが、寒くなるからいや」と、言います。

すると、ガンドゥはムンスの後ろに回りコートで包んであげます。

案の定の展開で、風邪をひいたムンスは、ガンドゥからの電話に「アイスが食べたい」と、言います。アイスを届けようとするガンドゥは、ムンスのスマホに電話をしますが、ムンスは食事のため、自室から出ていました。

ムンスの家の前に着いたガンドゥは、以前ムンス母が、自分の顔を見て、嫌そうな顔をしたのを思い出し、正面を切って入ることができず、配管や、樋の様なものを使い、ムンスの部屋がある二階へと上がります。自室に戻ったムンスは、ガンドゥから電話が有ったことに気づき、電話をします。すると、近くから呼び鈴がするので、ムンスが窓を開けると、ガンドゥがいました。

ガンドゥは「格好良く、アイスだけ置いていこうと思ったのに」と、言います。そのうち、ムンス母がやってきて、慌てて、布団の中に隠れるガンドゥ。ムンス母が去り、布団をめくるムンス。キスをするガンドゥ。すると、ムンスは、自分に口を押さえ「あなたに風邪をうつしてしまう」と、言います。「俺に全部うつせ」と、言って、もう一度キスをするガンドゥ。

こう言うのいいね。

ムンス母は、事故現場に新しくショッピングモールができると知り、その前へと行きます。ムンス母は、ムンスがガンドゥと共に、そこで働いている事を知ります。


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2021/7/20  14:30 | 投稿者: Author

薬屋のおばあさん、亡くなりましたけど、回想でいっぱい出てきます。

やっぱりね。ユテクが会ったのは、ガンドゥでした。ガンドゥはお金の問題で無く、契約をしなおして欲しいことを話します。後日、契約しましたけど。どんな内容の契約なんでしょうかね。

皆、それぞれ、お菓子やジュースを持ち寄り、自然と薬屋のおばあさんの家(ってか、お店)へと集まっていました。皆、思い出話をするけど、ガンドゥひとり、押し黙っています。

皆が帰り、ガンドゥが後片付けをしている隙に、おばあさんの家の外で、ジェヨンは、ムンスに、ガンドゥの体調について聞きます。ムンスは「なんともないけど、おばあさんにもらっている青い薬を飲んでいる」と、答えます。ジェヨンは「おばあさんは、密売よ。その薬を持ってきてくれる?」と、頼みます。

家路につくムンスですが、どうしてもガンドゥが気になり、おばあさんの家へと引き返します。鍵が開いていて、ムンスが中に入ると、ガンドゥが暗い中(明かりが切れている)、ひとり、座り込んでいました、「帰れ。みっともない姿は見せたくない」と言う、ガンドゥ。

ムンスは「私が、情けない姿を見せた時、あなたはそばにいたのに」と、言います。「帰れと言ったからな、今、帰らなかったら、2度と離さない」と、ガンドゥ。ムンスはそっと、ガンドゥを抱きしめます。その後、明かりつけるため、コンセットを直すムンス。翌朝、ガンドゥが目覚めると、ムンスが体育座りの姿で寝ていました。

「朝、一番のバスで帰る」と、言うムンスの手を取り「君がいてくれてよかった」と、ガンドゥ。

ガンドゥは仕事に復帰。これも、契約内容でしょうか?


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2021/7/14  18:24 | 投稿者: Author

薬屋のおばあさんは、手術室に運ばれた様ですね。しかし、脳圧が高く、出血が止められなかったと、ガンドゥに話すジェヨン。機械に繋がれている薬屋のおばあさんを見て、ジェヨンが医師に「治してくれよ」と、訴えるガンドゥ。しかし、そこは、おそらく集中治療室らしく、ガンドゥは追い出されてしまいます。廊下で、へたれこむ、ガンドゥ。

薬屋のおばあさんが亡くなり、彼女の手紙に書いてあった事を、実行する事になるガンドゥ。その手紙を読んで、ガンドゥは「遺書でも小言かよ」と、独り言。手紙には、お金の返済と、徴収が書かれていました。一番大事なことは、薬屋のおばあさんの贈与を、ガンドゥが受けることですかね。

そう、薬屋のおばあさんの土地をユテクが欲しがっていましたよね。ユテクは薬屋のおばあさんが亡くなったことは知っていましたが、その土地が、誰の手に渡ったのかまでは、まだ、わかっていません。ユテクの態度に、ユジンは「人が亡くなったのに、そう言う態度なのが、よく無いのよ」と、言ってたわね。ユジンは、最低限の礼儀がある様です。

ガンドゥの行方がわからず、ムンスは、マリのクラブの前にいて、マリに会います。マリは「ガンドゥは自殺なんかしない」と、ムンスに言います。前に、マリは、ガンドゥを命の恩人と言っていましたが、具体的に今回わかりました。10年ほど前、男から暴力をふるわれていたマリを、弱いのにガンドゥが助けてくれたんだそうです。

ムンスが自分に、食べ物をこっそり届けてくれていたのだと知ったガンドゥ。ガンドゥはそれを、持って、ムンスに返します。ムンスの元から立ち去ると、ガンドゥは自分自身をバカだなと言います。本当、ガンドゥってば、素直になれば良いのに・・・。ここ何話か、もどかしいふたりです。

マリが自分のクラブで、ユテクに誰かと会わせようとします。個室のドアを開けたユテクが驚いた顔をしていましたけど、おそらくガンドゥでしょうね。


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2021/7/13  16:10 | 投稿者: Author

患者役:オク・ジュリ 『ハンムラビ法廷』『黄金の私の人生My Golden Life』『棘トゲと蜜』『青い海の伝説』

薬屋のおばあさんの病状を知ったムンスは、ガンドゥに話すべきでは無いかと、医師のジェヨンに言います。ジェヨンは「患者の希望だから」と、敢えてガンドゥに話していない理由を言います。ムンスは「ジェヨンに、私も事故の生存者なの。急に知ったら、悲しい」と、言います。

漁船に乗っているガンドゥに連絡が入ります。「潮時だ」と、漁船から降りることにしたガンドゥ。そして、病院へ。ジェヨンから、薬屋のおばあさんの病状を説明してもらったガンドゥは、彼女の死が近いことを知り、目が潤みます。

ガンドゥは、薬屋のおばあさんに、病院へ行く様に説得します。ガンドゥが薬屋を出ると、ムンスがいました。

ガンドゥは下宿の屋上に行くと、ムンスがいて「話があるの」と、言われます。面倒臭そうにするガンドゥ。ムンスはガンドゥに「勘違いさせておいて。私だけがときめいていたの?」と、建物から出ていきます。屋上からムンスの様子を見ているガンドゥ。ムンスが立ち止まり、振り返ると、ガンドゥの姿は有りません。

でも、実は、ムンスは、ガンドゥが慌てて隠れたのを知っていたんですね。夜、寝ながら、ムンスはそのことを思い出していました。

ガンドゥは、ガンドゥで、ムンスに冷たくあしらったくせに、下宿に戻ると、ムンスの姿が無いかと、探しています。建物に入ると、ムンスがいて、思わず顔がほころぶガンドゥ。ムンスにそのことをしっかり、つっこまれていました。

入院した薬屋のおばあさんを、取り囲む一同。ガンドゥはトイレで鼻血を出します。ガンドゥが薬屋のおばあさんがいる病室に戻ろうとすると、彼女は急変したらしく、ちょうど、彼女が他に移されている最中でした。彼女に声をかけるガンドゥ。


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