ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2013/9/5  23:59 | 投稿者: Author

スーザンだけじゃなくて、結局皆、ウィステリア通りを出て行ってるね。

あ、でも、結婚したレネとベンは居るってことになるのかな?この2人は、結婚式を挙げたところで終わりだけど。あ、ボブ、リーもまだ居るわね。

キャサリンがやってきて、食品会社が成功しているからと、ニューヨーク支社をリネットにお願いします。トムとよりを戻したリネットだけど、他の人の成功した話しを聞くと、野心がもたげます。トムに「君は、常に、不満を抱えているんだ」といわれたリネット。

そして、改めてトムに愛され、愛していると実感したリネット。そして、トムも「どこでも幸せになれる」とリネットの背中を押します。

リネットはニューヨークで成功し、ペントハウスを買い、孫に囲まれた生活をしています。

ガブリエルは、ネットでパーソナルスタイリストが成功し、カルロスと会社を立ち上げ、通販の番組を持ち、カリフォルニアに住んでいます。

マクラスキーさんが亡くなる前に、ブリーとトリップの仲を取り持ち、ブリーとトリップは結婚し、ウィステリア通りを離れ、ブリーは政治家に・・・。

ちなみに、マクラスキーさん役の女優さんは、実際ガンでお亡くなりになってるんですよね。お悔やみ申し上げます。

スーザンがウィステリア通りを離れる時、マイクをはじめ、亡くなった方々が見送ってくれていました。なんか『タイタニック』に似てる様な・・・。あ、そうそう、ジュリーは無事出産しました。

スーザンと入れ替わりで、入ってきた女性。何か秘密が有りそうです。

ナ〜ンカ、納得の終り方だわぁ〜。それぞれが、らしいんだもの・・・。

それにしても、ウィステリア通りって、それなりのお金持ちが住むところだと思うけど、治安悪いよなぁ〜。

あ〜終ってしまって残念だわ。


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2013/8/29  23:59 | 投稿者: Author

ペニーからの電話で、ジェーンがトムの部屋から出て行ったと知って喜ぶリネット。しかし、話しが有るとやって来たトムに「離婚手続きをする」と言われてリネットはショックを受けます。

マクラスキーさんが自宅療養したいのにも関わらずホスピスに行こうとしていると知ったスーザン、リネット、ガブリエル、ブリーは、交代で、マクラスキーさんを看る事にします。

ブリーの裁判で、ベンは「知らない」と言い張るので、拘束されるはめに。

面会しに来たレネはベンに「はしごパーティーが有った夜中、ブリーが車から降りるのを見た」と言います。これを検事に聞かれ「彼氏が強制送還になっても良いの?」と検事にレネは言われます。

裁判で、レネは「その夜、ブリーはシャベルを持っていた」と証言しブリーは不利に・・・。傍聴していたリネットたちに「友達なのに」と言われたレネは「こういうときだけ友達?」と、自分だけ秘密を知らず蚊帳の外な事にご不満の様子。

トリップに「君を刑務所送りにしたく無い。本当に事を話してくれ」と言われたブリーはトリップとキスをし「やったのはカルロス。正当防衛だった」と言います。

ガブリエルを引っ張りださない事が条件だったのに、ガブリエルが法廷に立ったので、やむを得ず仮病でブリーは倒れトリップには「触らないで」と言います。

ガブリエルがマクラスキーさんを寝かしつけたあと、ブリーのピンチに罪悪感いっぱいのカルロスに「私があなたを守る」等と、話していたのを、聞いてしまったマクラスキーさん。

法廷にやって来たマクラスキーさんに「月曜に来てくれ」とトリップが言うので、マクラスキーさん「カツラに、酸素ボンベもって歩いてる人が月曜まで持つか解らない。悪い様にしないよ」と言います。マクラスキーさんの言い方・・・いかにもマクラスキーさんぽいわ・・・。

そして、法廷でマクラスキーさんは「ギャビーの継父が、虐待していたのは、公然の事実。私がアレハンドロを燭台で殴ったんだ」と証言します。この証言に4人は驚きます。マクラスキーさん、残りわずかの人生なので、面倒を見てくれようとした4人に見せた最後の友情と言う事ですね。

ブリーの無実が証明され、マクラスキーさんの年齢と病気を鑑みて、検察はマクラスキーさんを起訴するのは断念します。

今や、マクラスキーさんはウィステリア通りで勇者。事情を知ったレネはブリーに謝りに来ます。トリップも謝りに来ましたが、ブリーはガブリエルを矢面に立たせた事で、ご立腹。

ロイはトムに「すべて、カレンに思い残す事無く、すべて伝えたんだ。きちんと伝えなきゃ」と言います。

ロイに背中を押されたトムはリネットに「問題が起きた時は君をいかに愛しているか解らなかった。心から大事に思っている。意中の人と新しく始めて」と言います。リネットは「意中の人は、あなた」とキス。ようやくこの2人元さやです。

次回は大団円で、オールスターの出演ですかね?


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2013/8/22  23:59 | 投稿者: Author

ブリーの裁判の前日、スーザンとリネットは、眠れない夜を過ごしますが、ガブリエルは「今を乗り越えれば良いのよ」と。人ごとの、ガブリエルにリネットは怒りを覚えます。

裁判は順調にいっているかの様でしたが、ブリーが自殺しようとした時の遺書が出て来て、状況的に不利に。

更には弁護士トリップが雇った探偵に、アレハンドロが、ガブリエルの継父だと言う事を突き止められ、トリップに「すべてを話して欲しい」と言われますが、ブリーは口をつぐみます。

ガブリエルはブリーに「あなたの寛大さに甘えていた」と2人で抱き合います。本当だよ。ガブリエルは誰よりも、ブリーを心配すべきなのに。まぁ、ガブリエルも現実から目をそらしたかったかもね。

ジュリーは、ポーターが仕事をいい訳に、準備すべき事に付き合ってくれないので、父親になる気持ちが薄れて来ているのでは無いかと不安になります。

スーザンが、ポーターのバイト先まで行き話しを聞くと、ポーターが子供の為に身を粉にして働いていると解り、ポーターの人生を奪っているのでは?と思います。そこで、スーザンは、ジュリーに「この家を売って、子供の面倒を見る」と言い出します。ジュリーが「ママにとってここは大事な所なのに」と言うと、スーザンは「マイクとの思い出も有って、辛いから」と言います。スーザンにとっては、そうよね・・・。今回解ったのは、スーザンの家って、暖炉が有るのね・・・。

ムンバイ行きになって、リネットと離れる事を「辛い」とトムに言われ、嬉しいリネット。リネットがグレッグに、トムのムンバイ行きをやめて欲しいと頼むと、それを引き換えにグレッグは、リネットに関係を要求してきます。

リネットに断られ、怒ったグレッグは、会社でトムの前で、リネットをこき下ろし。我慢できなくなったトムは、グレッグを殴り首に。

トムがまだ、リネットを愛していると知ったジェーンは傷つきます。

トムは家に来た時、リネットがリーにドレスのファスナーを下ろしてもらっている所を目撃してしまいます。でも、リーはゲイだし、大丈夫だよね?それとも、トムからは、後ろ姿だから、リーだと解らなかった?


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2013/8/15  23:59 | 投稿者: Author

あれ?ブリーの担当弁護士を引き受けたトリップ。本当の犯人は知らないの?その話しで、弁護をどうするか?ってブリーと話してる感じじゃないけど?

そして、裁判で、検察側の証人で、聞いた事無い名前がずらりと有って、トリップに聞かれて、答えられないブリー。一時、ブリーが遊んでいた時の相手な訳よね・・・。

ブリーの自宅を訪ねたトリップ。ブリーは男性遍歴が、陪審員らに好奇の目で見られる事に耐えられないと話すと、トリップは自分の恥ずかしい性体験で、ブリーの気持ちをほぐします。

この事を、他3名にブリーが話すと、他3名からトリップに恋してる事をブリーは指摘されます。崖っぷちでも、恋多き女性ブリー。それより、これだけ、ブリーが崖っぷちなのに、他3名は、それほど深刻に考えていない事が気になったわ・・・。

リネットは理性を保とうとトムの忘れ物を会社に届けに行くと、トムとジェーンがキスしている所を目撃。リネットはトムの上司グレッグと飲みに行くと彼もジェーンをいけ好かないと思っていると知って、意見が一致。ジェーンとトムが週末出掛けない様にグレッグがトムに仕事を与えてくれる事に・・・。

面白かったのがペニーで、サンドイッチの代わりにベルギーチョコにする引き換えに、トムが休めない事を知って、ジェーンがヒステリーを起こした事、まだ、トムが離婚届を出していないと言う情報を、リネットに渡します。さすがに、リネットの娘、やり手です

リネットが再度、グレッグと飲むと、グレッグはトムに出張させてみようかと言ってくれます。ところが、その後、グレッグから、トムの出した案が良かったから、ムンバイに転勤してもらう事になったと、リネットは言われます。出張じゃ無くて、海外に転勤?って感じで、リネット呆然。

手作りのカートレースがあるとMJから知らされたスーザン。MJは、パパが居ないからと諦めているので、スーザンは一人で頑張って作ろうとします。リネットに「トムを呼ぼうか?」と言われて、スーザンは断ります。リネットに「助けがいる時がある」と言われます。

出来上がったカートをMJが壊していまい、スーザンが事情を聞くとMJに「パパが居ないのでバカにされる」と言われます。スーザンはカート作りをトム、ベン、ボブ、リーにお願いし、MJは楽しそう。また、ここ、泣きそうになったわ。前にリーがジェニーの事を、レネに頼んだ時の事を思い出したわ・・・。出来なければ、人の力を借りれば良いのよね。

お得意様を見つけたガブリエル。ところが、NPOをやっているカルロスに持って行かれます。お怒りのガブリエルは、カルロスに「酷な事を言う様だけど、カルロスは仕事を代えても、人のお金をぶんどるのが関の山」と言います。まぁ、私もカルロスがガブリエルのお得意様を説得した時、人の財布を緩めさせるのが上手いとオモタ

レネは、ベンに召喚状が届き、ブリーの逮捕の事も有り、問いつめますがベンは「君の前の夫は秘密で君を傷つけたが、僕は君を守るために言えない」と言います。レネは「妻は、夫の不利になる事は証言しなくて良い。だから、結婚したあと秘密を話して」と言います。


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2013/8/8  23:59 | 投稿者: いい加減人

ブリーがアレハンドロ殺害容疑で、しょっぴかれます。ボブが弁護士だから、それで一応ブリーは釈放されたけど・・・。ちなみに、ボブは弁護士だから、すべて知っているのかな?その辺が気になったけど・・・。ボブは刑事事件専門の弁護士を紹介してくれます。

他3人は、ブリーだけ矢面に立たせる訳には、いかないと、弁護代は工面する事に・・・。

そして、ブリーは刑事事件専門のトリップにお仕事を頼みに行ったけど「あなたみたいな人が殺人なんか犯すはず無いので、面白くないから断る」と言われます。

アレハンドロが殺される前に泊まったホテルで証拠を探す、刑事達。ウィステリア通りに印が付いている地図を見つけます。一人の刑事が「それだけじゃ証拠にならない」と言うと、ブリーに恨みを持つ刑事の方が、ブリーの住所を書き込み「これで証拠になる」と言います。証拠改ざんじゃん。ちなみに、証拠にならないと言った刑事は、書き込んだ所は見ていません。

これで、ピンチが広がったブリー。警察でブリーは偶然トリップに会いトリップが助け舟を出して、ブリーを警察から出してくれます。驚くブリーにトリップは「殺した人を知っているから」と言います。

スーザンがリーと一緒に、マイクの遺品を整理していると、金庫が出てきます。リーは「知らない方が良いものが入っているかもしれない」と金庫を持ち帰ります。

夜、気になるスーザンはリーに見せて欲しいと頼みます。金庫には、七年前に開設した口座の小切手の通帳があり、女性に送金していました。

スーザンは、ジュリーと共に金庫に有った住所を訪ねると、そこには、マイクの姉が居ました。マイクの姉は自閉症で、スーザンは何も知らされて居ませんでした。

スーザンが朝起きると、ジュリーが「徹夜した」と言います。マイク宛に送られた、マイクの母からの手紙を読んだジュリー。姉の存在はマイク自身も七年前まで知らなかった様です。昔、マイクの父の事もあり、負担に思ったマイクの母は、娘を手放した訳です。その事で、良心の呵責に悩まされていたマイク母。確か、マイク父は乱暴な人だったっけ?だから、マイク母としても、当時苦渋の決断だったんじゃないかな?

妊娠しているジュリーは、子供を手放すと、ずっと、良心の呵責に悩まされるのだと、解っていた事とは言え、更に実感させられ、涙を流しながら「自分で育てる」と言います。

トムがサインした離婚届をリネットに渡してない事に業を煮やしたジェーンは、自らそれをリネットに届けます。リネットからそれを聞かされたトムは「届ける様に頼んでない」と何度も言いますが、リネットは「知りたいのはこれが、あなたの本意なの?」と言ってサインします。

怒ったトムがジェーンに問いつめるとジェーンは「新しく踏み出さなきゃ」と言います。しかし、トムは「一生リネットを大事にする。それは、僕の子供達の母親だから。それを受け入れるかどうかは君の問題だ」と言います。良く言ったトム。前も思ったけど、ジェーンはデリカシーが無いと思うわ・・・。

女を上手く使い、スタイリストの仕事をこなすガブリエル。もちろん、カルロスとしては、その事自体も面白く有りませんが、ガブリエルが稼ぎ手と成り、立場逆転なのも、しっくり来ないようで・・・。


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2013/8/1  23:59 | 投稿者: Author

マイクを亡くして、スーザンと、MJは不幸のどん底なのに、レネとベンが結婚するんだとラブラブなのが、違和感有ったわ・・・。元はと言えば、ベンがヤミ金業者に手を出したからなのに・・・。

ベンがレネにプロポーズをしようとしてるときに、刑事が現れます。

レネがブリーにベンにプロポーズされたと話してるときに、其の前に死体の事で、刑事が来たと話すと、ブリーはその件についてばかりベンに質問するので、レネとしては、ずれを感じます。

レネが結婚式でのケーキを相談したあと、ブリーは死体が出て来た事でベンがどうなったか聞きます。レネが「あれ、亡くなって埋められてからしばらく経ったみたい。行き倒れって事で」と言うので、お礼の電話をベンにするブリー。でも、これ、刑事が盗聴していました。ベンを泳がせたって事かな?

そんなブリーですが、久しぶりに現れたアンドリューがなぜが女性の婚約者メアリー・ベスを連れて来たので、唖然。話しを聞くとメアリー・ベスの親は大企業の経営者。完全お金目当てで、アンドリューがメアリー・ベスと付き合っているのがブリーにバレバレ

そこは、ブリーなので、メアリー・ベスに状況を把握してもらうために、家にアンドリューの友達、男をたくさん呼びます。ブリーがメアリー・ベスに話しを聞くと、メアリー・ベスは、アンドリューがゲイで有る事は、気づいていたのでした。だって、アンドリューはフェルプスの写真を枕元に置いてるって

メアリー・ベスは太っていたとき彼氏が出来なかったと言います。ブリーは「妥協は、2人の為に良くない。燃える様な恋をしなきゃ」と言います。

アンドリューは「家が値下がりし、仕事も無くて、お母さんを悲しませたくなかった」と言います。ブリーは「困ったときは頼ってくれなきゃ」と、アンドリューは独立できるまで、ブリーと一緒に過ごすみたい・・・。正直、ブリーは、ダニエルより、アンドリューとの方が親子関係上手くいってる感じですね。

ガブリエルは、カルロスに変わって自分が働こうとしますが、そう簡単に仕事は見つかりません。気晴らしに買い物をするガブリエル。この時のコーディネイトがお店でウケて、スタイリストとして、仕事をする事になります。

正直になろうと決めたリネットは、ペニーの協力も得て、電気が壊れたとトムと呼び出し、キャンドルにたくさん火をともしてムードを作ります。アルバムを見て、懐かしがる2人。そんなとき、キャンドルの火がトムのシャツに燃え移り、慌てたリネットは電気をつけます。電気がつかないと言うのは嘘だと解ったトムにリネットは「私たちまだ通じ合うものがあるか確かめたった」と言います。混乱するトムは「ジェーンと暮らし始めたばかりなのに」と言います。

ジェーンにやけどの手当をしてもらったトムは「仕事が有るから」とジェーンと一緒に過ごそうとしません。トムにも心境の変化が有った様です。

マイクを亡くして、その淋しさを紛らわす事が出来ないスーザンとMJ。MJは学校で、先生にホッチキスを投げてしまい、スーザンは呼び出されます。愛する人を亡くした悲しさを先生が解ってくれず、スーザンはテーブルの物を落とします。

家でスーザンは貰ったジャムを壁に当てる事で怒りを爆発させます。それをスーザンは、MJにもやらせます。2人が悲しい表情で、胸が痛いわぁ〜。


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2013/7/25  23:59 | 投稿者: いい加減人

泣けた・・・

スーザンの喪失感はハンパ無いですよねぇ〜。

サブタイトルがなんか、山口百恵の曲と同じだな・・・。

最終シーズン、マイクのお葬式と言う事もあり、回顧録って感じで、レックスは兎も角、カルロスの母ホワニータまで出て来たわ・・・。

罪悪感と、マイクのお葬式に出るのは針のむしろなので、ブリーに「出ない」と言いに来たレネ。しかしブリーに説得され、レネは出席する事に・・・。レネは自分のせいでマイクが亡くなったと回りが思っていると、思っているけど、誰もそんな事思わないわよ・・・。悪いのは、ヤミ金業者なんだから・・・。

そして、ブリーがお葬式に向かおうとした所で、刑事エレディアにしょっぴかれます。

警察でも、顔色ひとつかえないブリーに、刑事達は「くえない女だ」って感じ。そして、取り調べでブリーが手にしたマグカップについた指紋と、引き上げた遺体から出て来た指紋を照合します。刑事達は更に証拠集めをして「終身刑にしてやる」と息巻きます。全く、アレハンドロ(ラモン・サンチェス)の正体知って欲しいわ・・・

お葬式に出たリネットはトムと別居するとき、マイクが「みんな、2人が別れるのはおかしいと思っている。お互い、折れるのを待っていては遅い。スーザンともっと早くによりを戻せば良かったと思ってるよ」と言っていた言葉を思い出し、素直になろうと決めます、マイクに同感だわ・・・。本当、リネットとトムが別れるなんて、考えられないし、お互い素直になれば、元さやになると思うもの・・・。ちなみに、リネットとトムの初デートのシーンのトムのヅラは変でした。いや、リネットもか?

お次はガブリエル。ガブリエルがリハビリ施設に居るカルロスを訪ねると「俺も、リハビリ施設に居た事有るから」と、マイクが居ました。そして、マイクはガブリエルに「カルロスは、今まで稼ぎ手だったのに、そうでなくなると、君に見限られるんじゃないかと不安なんだ」と言います。それを思い出したガブリエルは人の役に立つ事をしたいと考えているカルロスにそうする様に言います。

マイクを見送るときレネが『アメージング・グレイス』唄ってたね。

棺が埋葬されるとき、スーザンはバラの花を一本、MJは野球のグローブを棺の上に供えます。なんか、このシーンが泣けました・・・。MJにはキャッチボールしてくれるパパはもう居ないという事ですよね、胸が締め付けられました・・・。


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2013/7/18  23:59 | 投稿者: Author

二通の手紙やチャック殺しは、オーソンだったと、ブリーは3人に話します。それはオーソンが、ブリーを孤立させ、自分のものにしようとしていたのだと4人は知り、友情は復活。ただ、ブリーは、オーソンの最後の言葉が気になると話しますが、回りは「昔のオーソンじゃない」と気にしない様に言います。

そのブリーですが、ガンのマクラスキーさんから安楽死を手伝って欲しいと言われ、あの手この手で、引き延ばし作戦。そして、ブリーはロイにその事を相談しに行った時に、マクラスキーさんのお手製のパイを食べます。昼寝から戻ったマクラスキーさんに「自殺用のパイ」と言われて、慌てて、マクラスキーさんの運転で病院に向かおうとするブリー。「あんたに私の気持ちなんか解らない」と言うマクラスキーさんにブリーは「私も3ヶ月前死のうとしたから解る。自殺したら残された人にはそれしか残らない」と諭します。

ヤミ金業者を追っ払ったマイクは独り自警団にいそしみます。その理由を知ったスーザンはマイクと共に警察へ・・・。しかし、警察は警備強化はするが、事が起きてから出ないと動けないと言います。どこの国も同じなんですね・・・。

玄関の前で、なんで人を助けるのかと聞くスーザンにマイクは父から殴られる母を子供だった故に助けられなかった過去を話します。「口べただから、自分の気持ちをきちんと伝えられない」と言うマイクにスーザンは「それはきちんと伝わっている」と言います。

スーザンが家の中に入り、マイクが入ろうとした所で、ヤミ金業者が銃を向けて車に乗って現れます。スーザンを押した後、撃たれるマイク・・・。え?え〜?????

リハビリから戻って、いよいよ会社へ出勤のカルロス。しかし、どうも乗り気じゃないカルロスにガブリエルは「自分がしたい事をすれば良い」とアドバイス。

すると出勤したカルロスは、買収した会社の社員達に5万ドルの小切手を配りまくると言う行為に・・・。カルロスは、自分が買収されている陰で、苦しんでる人達が居た事に気づき胸を痛めた訳です。ただ、これで、懐が寒なって、困るのはガブリエルな訳でどうなるんでしょう?

ペニーの誕生会の為に、一生懸命用意したリネット。ところが、ジェーンの横入りで、リネットは喧嘩に成り、そこで、ジェーンに「本当はトムから言ってもらうはずだったけど、私たち一緒に住むの」とリネットは言われます。お互いの幸せの為に、いったん別居したリネットとトム・・・。トムが新しい世界へどんどん行く事に、追いついて行けないリネットなのであります。だけど、ジェーンがペニーと仲良くしようってのは解るけど、ペニーの誕生会に、知り合いだか、姪だかのカメラマン連れてきて、フォトブック作るとかそれ自体は悪い事じゃないけど、なんだかリネットに対して、デリカシー無い様に感じたわ・・・。


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2013/7/11  23:59 | 投稿者: いい加減人

カルロスがそろそろ帰ってくるので、ロイとマクラスキーさんを仲直りさせようとするガブリエル。その過程で、マクラスキーさんにガンが再発したことをガブリエルは知ります。マクラスキーさんに口止めされていたけど、ロイから前妻がガンと解って気持ちを伝えられたと聞いたガブリエルは、マクラスキーさんの病状をロイに伝えます。

また、カルロスがいつまでも居る訳じゃないと悟ったガブリエルは戻ったカルロスを温かく迎え入れます。普段の生活では、大切さを忘れちゃうわよね・・・。

ウェイターの仕事を見つけたポーターだけど、リネットに「子供の面倒はみない」と突き放されます。困ったポーターだけど、スーザンという助け舟が・・・。スーザンとポーターで、ジュリーの部屋を子供部屋に改装。ポーターが子供の名前をリネットと言うと、スーザンから異論が・・・。子供部屋をみたリネットは名前がリネットからスーザンの母ソフィーになっているので喧嘩に・・・。マイクがリネット、トムがスーザンを説得し、仲直り・・・。ズーザンとリネットの特徴が表れたエピ

ブリーとオーソンで旅行に行こうとした矢先、ブリーが自分とお揃いの帽子が必要だと、オーソンの家に行きます。すると、オーソンが隠しきれなかったブリー達が死体を運び出す写真があり、すべてはオーソンの仕業、チャックをはねたのまでもがそうだったのだとブリーは知ります。恐るべしオーソン。

ブリーに電話してきたオーソンは今から死にますみたいな言葉を残し・・・。オーソンは殺人課宛に、封筒をポストに投函します・・・。ねちねち男のオーソン。

レネは病床のベンに借金を返済したと告げます。

やっぱりねぇ〜。ヤミ金業者があれで引き下がるはず無いわ・・・。レネにゆすりをかけてきて・・・。レネがそれに屈しないと解ると、レネが不在の時に、レネの部屋荒らして・・・。ベンの病室から電話してきたレネと話しているマイクは、不在のレネ宅に電気がついたので、行くとヤミ金業者が居たので退治・・・。だけど、あれで引き下がるヤミ金業者では無いと思うので怖いわ・・・。レネが借金を返済する時に、もし弁護士とか同席させても、相手はヤミ金だから、やっぱり同じかなぁ〜?


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2013/7/4  23:59 | 投稿者: いい加減人

今回は、爆弾何発も落とされたわ

まず、ジュリーのお腹のコの父親はポーターでした

ブリーを車からみていたり、手紙を送っていた人物は、オーソン。

マクラスキーさん、がんが再発したようです。

やっぱりねぇ〜。オーソンが前回ブリーを助けた時「みんなから電話が有ったから」って言ってたのが私引っかかり感じてたけど、そんな事なかったわ・・・。オーソンは、ブリーを自分のものにしようとしています。3人がブリーを心配して来たのにオーソンは「悪口言ってた」とか言って、どんどんブリーを孤立化させて。再出発だと2人でよそへ行こうとしてるよ・・・。それにしても、ブリーってなんで危ない男引きつけちゃうんだろう・・・?

ヤミ金に手を出したベンは、ストレスから入院する事に・・・。その事をマイクから聞いたレネは、ベンを御見舞いし、ベンには内緒で、ヤミ金とは片を付けます、だけど、相手が、ヤミ金だし、なんだかんだ、レネからむしり取る様な気がするわ・・・。

マクラスキーさんと喧嘩したロイを泊める事にしたガブリエル。ロイの怖さにおののいて、やんちゃな子供2人は、ロイの言いなり。カルロスが不在のガブリエルには、今だけ、都合が良い人物のロイ。ロイとマクラスキーさんがそれぞれ、仲直りしようと思っても、カルロスが戻るまでは、2人を仲違いにさせようとするガブリエル。しかし、ロイに「カレンのぬくもりが欲しいんだ」とガブリエルは打ち明けられます。

それに、マクラスキーさんは、ガンだし、早いとこロイをマクラスキーさんに帰してあげなきゃ。マクラスキーさん、髪が短くなったなぁ〜。

そうそう、ガブリエルの家のリビングは、カーペット代えたりしたから、雰囲気変わったね。

ポーターは父親になる覚悟が出来ていて、その辺は、スーザンと意見が一致。ポーターに「母さんに話して」と言われたスーザン。その山が一番険しいわ・・・。もちろん、大反対のリネット。親としての資格は無いながらも、愛情は芽生え始めているポーターなのです・・・。


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