ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2020/10/15  11:37 | 投稿者: いい加減人

前回、武寧(ムリョン)王が言う、ミョンノンは、チンムの事じゃないかと、書いたけど、やっぱり、ミョンノンは、ミョンノンの様です。

武寧(ムリョン)王が、倒れ、駆けつけるチンム。「父上」と、言うチンムに抱かれて、武寧(ムリョン)王は、亡くなります。

即位したミョンノンの前に並ぶ、重臣たち。ブルテは、決まりわるそうにはしていましたが・・・。対立していた重臣達は、一つになっていました。

ソルランは、ソルヒと共に、熊津(ウンジン)から離れた場所で暮らしています。トルデ達もいて、クチョンが引とった子供は、コマクと名付けられていました。マングには、運命の女性が。ピムンの仕事は、これからもするのかな?

ソルヒは、子供の様になったけど、かすかに記憶がある感じで夢を見て、ソルランに「高貴な人が私に手をさしべてくれた」と、言います。

チンムが現れます。「お兄様」と、呼ぶソルラン。

スビャクヒャンの花が咲きます。

現れたチンムに「本当の名前はソルヒです。誰かに、本名を聞かれて、なぜだか答えなかったのです」と、ソルヒ。ぼんやりと、記憶がある様なので、戻るかも?

ソルランが、王女だから、自分の元を離れたと知ったミョンノンは、迎えに行きます。

いや〜チンム役の俳優さんは、お姉さんにそっくりですね。

トルデとマングは、元は盗賊なのに、ピムンでは、忠実に仕事をしてくれました。

ナウン役の女優さんは『ホジュン』に続いて、出演だったんですね。


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タグ: 韓国ドラマ

2020/10/14  16:49 | 投稿者: Author

ソルヒが、毒を飲んで倒れていたため、ソルランは、医官を呼びます。医官は「今、深い眠りです。目覚めても、記憶を失っているかもしれません」と、ソルランに説明をします。ソルランは、ソルヒに、私の事だけは、覚えていてと、思います。

ソルランは、隠密に、ソルヒを王宮から、連れだそうとします。その時に、ヘ・ネスクが来て「王様が呼んでいる」と、言います。

ソルランが来ると、武寧(ムリョン)王は「余が探しているを知っているのに、こんな近くにいるのに、なぜ娘だと言わない」と、ようやく、父、娘になれました。

ソルランの希望で、ソルランと共に、加林(カリム)城へ行く事にした、武寧(ムリョン)王。その前に、ソルランは、ミョンノンと共に思いを告げられた場所へ行きます。ソルランは心の中で、戻ってきたら、太子様の妹になると、今夜だけはと、ミョンノンと接吻

加林(カリム)城では、チェファとの思い出を、武寧(ムリョン)王は、ソルランに話します。

ソルヒは、目覚めますが、やはり記憶はありません。しかし、ソルランの事は覚えていました。

具合が悪い武寧(ムリョン)王は、自分の死期を悟り、ヘ・ネスクに、霊廟で「ペク・カをそそのかして、東城(トンソン)王を、殺させたのだろう?そなたが、余を欺いてでも、百済(ペクチェ)の事を考えているのはわかっている。ミョンノンとソリランを頼む」と、言います。太子で無く、あえて、ミョンノンと言う事は、チンムの事を言っているでしょうね

ヘ・ネスクとしても、武寧(ムリョン)王の家族を、バラバラにしてしまった張本人な訳で、罪悪感が無かった訳では無かったでしょう。しかし、武寧(ムリョン)王に、こう言われ、少しは、肩の荷が下りたでしょうか。ヘ・ネスクのあの涙は、本当に色々な思いが有ったでしょう。

武寧(ムリョン)は、ミョンノンに「太子の席だ」と、玉座に座らせます。


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2020/10/13  13:56 | 投稿者: いい加減人

武寧(ムリョン)王の寝殿から出てきたチンムは、ミョンノンに「王様は、私の父では無い」と、言います。ミョンノンのそばにいたソルランは、チンムこそが、実兄だったのかと、その嬉しさを、トリムに話します。ただ、ソルランにとって、嬉しい事ばかりでは、ありませんでした。

ミョンノンは、太子の座を、チンムに返上し、王宮を出ようとしていますが、常に民の事を考えています。ミョンノンはそういう人なので、二人で暮らそう等できないのだと、ソルランは複雑な気持ちになります。

チンムとミョンノンの事を確認しようとするブルテに、ホン・リムは「このままなら、先王のご子息が、王様になります」と、教えます。影て聞いていたヘ・ネスクは、入れ替えを知り、驚きます。

ブルテは、ソルランに「太子様にご挨拶がしたい」と、頼みます。ミョンノンに会ったブルテは「これまでの罪を認めます。お許しください」と、言います。ブルテの話から、高句麗(コグリョ)との関係が気になったソルランは「刺客を捕らえる様に言ったのは、プヨンですか?」と、聞きます、返事をしないブルテですが、それが返事ですね。

「閉じ込められるのは」と、ソルヒが言うので、監禁場所から出してあげるソルラン。ソルヒは、ソルランにお酒を注ぎますが、それが毒入りとわかるソルラン。

ソルランは「あなたが、捕えようとした高句麗(コグリョ)の刺客は、父さんだったの。それで、父さんは死んだ。あなたは、それが、父さんだと知らないから、黙っていようと思ったけど、また、私を騙そうとした許せない」と、言います。

自分が、クチョンを死なせた事を知ったソルヒは、衝撃を受けて、毒をあおります。

キムンで、クチョンを診た医師から、そばにいた女性について、似顔絵を描いたもらったテウン。それを武寧(ムリョン)王と、ヘ・ネスクが見て、ソルランが、王女だとわかります。信じられない武寧(ムリョン)王ですが、これまでの思い当たる節があるなと言う表情です。


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2020/10/12  16:57 | 投稿者: Author

戦場に行こうとするソルランを、トリムから言われていると、テウンが止めます。しかも、テウンはその事情について、察しがついていました。しかし、結局はソルランを戦場に連れていくテウン。

ミョンノンに言われて、出陣したチンム。

戦場で顔を合わせたソルランとチンム。幕舎でチンムから、狩りの案内人の事を何故聞いたのか、聞かれたソルランは「捕らえたチンム公の食客が一人逃がした人がいると言っていたんです」と、答えます。チンムは「高句麗(コグリョ)の刺客を捕らえるためだ。私に頼んだ人が、なぜ、その情報が有ったのかは知らない」と、答えます。

ソルランは、それをチンムに頼んだ人は誰?と、思います。そこです。

勝って凱旋の、百済(ペクチェ)の兵士達。ミョンノンは、武寧(ムリョン)王に、チンムに何度も助けられた事、兵士達から、チンムが慕われていた事を報告します。

チンムは、王になる気など無いのに、余計な野心を持たせた事を、ソルヒに謝ります。ただね、ソルヒは、自分の事を、スベクヒャンだと思っちゃってますからね。

ミョンノンは、チンムに自分達がすり替えられた事を話し、チンムに「太子」と、跪きます。これまでの、武寧(ムリョン)王との、事を思い出すチンム。

そして、チンムは、武寧(ムリョン)王のもとへ行き、入れ替えられた事実を知り、武寧(ムリョン)王に「殺してやる」と、剣を振り回し暴れまくります。「殺してくれ」と、武寧(ムリョン)王。すると、自分が幼い頃からの、肖像画が出てきて、チンムは、慟哭します。外で、聞いていたミョンノン、ソルラン、ホン・リム。

ソルランも二人の入れ替わりを知ったでしょうか?


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2020/10/9  11:28 | 投稿者: Author

内官役:イ・ジンファ 『黄金の私の人生My Golden Life』『仮面の王 イ・ソン』『レディの品格』『偉大なる糟糠の妻』

ソルランがソルヒに剣を振り上げていると、ミョンノンが入ってきます。すると、刺されたチンムがうめき声をあげ、ソルランは、慌てますが、ミョンノンは、チンムをおんぶして、急ぎ運びます。追うソルランでしたが、ソルヒはどうなったかと、仏堂に戻ります。すでに、ソルヒの姿は無く、偽王女時代の居所にました。

連絡を受けた武寧(ムリョン)王も、チンムの元に駆けつけます。侍医は「毒に冒されています」と、言います。すると、武寧(ムリョン)王は、自分の手のひらを、小刀で切り、自分の血をチンムに飲ませ「私の血を飲めば、命は助かる」と、言います。

その様子を見ていたミョンノンは、以前、民の訴えで、毒ヘビにやられた子を、自分の血を飲ませて、助けたので、自分が実父だと、言っていたのを思い出します。さらに、チェファ殺しが露見した時「この父を殺せ」と、チンムに武寧(ムリョン)王が、言っていた事を思い出します。

そこで、ミョンノンはホン・リムを呼び出し、詰問します。最初はごまかそうとしたホン・リムですが、逃げ切れず「王様は、太子様と、チンム公の両方を助けるために、すり替えました」と、認めるしかありませんでした。

衝撃を受けたミョンノンは、霊廟で、東城(トンソン)王の肖像画を前にして、号泣します。失意のミョンノンは酔って、トルデの家にいるソルランを訪ねます。しかし、翌日は、ソルランが拍子抜けするくらい、冷静なミョンノンでした。

チンムをソルヒが刺したので、死罪は免れませんが、ソルランは武寧(ムリョン)王に「戦時中なので、延期してください」と、お願いします。反対するヘ・ネスクですが、ウネ王后は、ソルランに同調します。ソルランが、ソルヒを監禁する事に。

回復したチンムを見ている武寧(ムリョン)王。父親目線で、チンムを見ている武寧(ムリョン)王を、見ているミョンノン。それを気にして、ミョンノンを見ているホン・リム。4角関係。

戦場に戻るミョンノンは、武寧(ムリョン)王に「チンム公も、連れて行きます」と、言います。


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2020/10/8  18:55 | 投稿者: Author

戦場へと行くミョンノンは、ソルランに「女子の物をを受け取ると、お守りになると聞く。何かくれないか?」と、言います。涙ながらに「太子様に、あげるものなどこざいません」と、話し、ソルランは、ミョンノンを送り出します。二人の様子を見ているソルヒ。

ちなみに、ソルヒはおかしくなっているのは演技では無くて、実際そのようですね。

ブルテは毒を飲んで、脱獄。

ソルヒは、毎日、仏堂で礼拝をしていますが、ある時、護摩釜に、手紙が入っている事に気がつきます。高句麗(コグリョ)の将軍、ウルミルからでした。

ソルヒは、ブルテに会い「王女なんてどうでも良い。王妃になりたいのです。戦場にいる太子様の居場所を教えて欲しい。太子様がいなくなれば、チンム公が王になれます」と、言います。

こうして、奇襲攻撃を受けるミョンノン。百済(ペクチェ)の王宮では、ミョンノンが奇襲を受けて、行方不明だと、知らせが入ります。しかし、ミョンノンは無事帰還し、武寧(ムリョン)王に「このまま、行方不明しておいてください。相手は、気が緩むはずです」と、言います。

おかしくなってるソルヒは、ナウンを呼び、王女の格好をして、仏堂へ。ってか、廃位されたのに、なんで、王女の衣が、居所にあるのさ?それが、まず、不自然。

ナウンを呼ぶソルヒに、チンムは「ナウンは、王女の秘密を知り、口封じに、王女が殺した。私は、ナウンより前に、王女が偽物だと知っていた」と、言います。すると、ソルヒは、チンムの剣を取り首に当て「死んでやる」と、言います。もみ合いになる二人。そこで、ソルヒは、チンムを刺してしまいます。

そこに、ちょうど、ソルヒが高句麗(コグリョ)と手を結んでいる事を知ったソルランがやってきます。チンムが血を流して、倒れている事に驚くソルランですが、剣を取り、ソルヒに「一緒に死ぬ」等と言います。ソルヒは「母さんが、姉さんに約束したでしょう?」等と、言います。母さんを持ちだすソルヒに、腹が立ったソルランは、剣を振り上げます。

この場面は、おそらく、このドラマの冒頭に出てきたところでしょうね。


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2020/10/7  18:21 | 投稿者: Author

内密にソルヒに会いに来たチンム。チンムに「私を王妃にしてください」と、ソルヒは野心を失ってはいません。

ヘ・ネスクだったかな?王女が偽物だとわかっているのは「王様、私、トリムの三人だ」とか言ってたけど、ホン・リムは、頭数に入らないのかよっ。内官は、入れないの?

ソルランが本物の王女だと知ってしまった、今、トリムは、クチョンは亡くなったと、ソルランから聞いたし、それを知っているのは、自分だけ。自分は、太子様側の人間ではあるが、王様の臣下だと、武寧(ムリョン)王に、ソルランの正体を告げる決意をします。

そして、トリムがそれを、武寧(ムリョン)王に、告げようとした瞬間、高句麗(コグリョ)が、侵攻してきたと言う連絡が、入ってきます。トリムの話はお預けに。ピムンだと言う事を表向き隠しているトルデ達にも伝書鳩で知らせが来ます。武寧(ムリョン)王は「以前は、態勢が整っていなかったため、休戦したが、今は、キムンがいる。戦うぞ」と、重臣達に告げます。

ヘ・ネスクはまだ、表に出てはいけないと、テウンに「高句麗がの将軍がウルミルだと困る。彼は、戦場で育った様なものだ」と、言います。ミョンノンは、ヘ・ネスクに「王様が、マックムの言葉を信じると思うか?戻って来て欲しい」と、言います。ミョンノンもヘ・ネスクが武寧(ムリョン)王では無く、百済に忠実なのは、知っているのでしょう。

ヘ・ネスクは武寧(ムリョン)王に謝罪し、武寧(ムリョン)王は、百済のために働く様に言います。

ミョンノンは武寧(ムリョン)王に、自分が先鋒として、赴く事を話します。心配する武寧(ムリョン)王に、ミョンノンは「王様も、かつては戦場にいました。戦果をあげて民の信頼を得たいのです」と、言います。

ソルヒは、王女の様な振る舞いをして、頭がおかしくなった様な感じだけど、芝居?

ソルランは、チンムに会い、数珠について聞きます。「一時期、人にあげたことがある。クチョンは、狩りをするとき案内をしてくれる人だ。クチョンは口がきけない。巻き込むな」と、チンム。ソルランは、チンムの言葉に驚きます。

ミョンノン達は、出陣して行きます。影からミョンノンを見ているソルランだけど・・・。ソルランのそばに、ミョンノンが現れます。


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2020/10/6  18:35 | 投稿者: Author

武寧(ムリョン)王に、偽物である事を追及されても、否定する偽スベクヒャン。武寧(ムリョン)王は、テウンを呼びます。実は、その前に、ソルラン、ヘ・ネスク、テウン、トリムで、ナウンの事を、武寧(ムリョン)王に、話す事で、会合があった訳ですね。ヘ・ネスクは「本当の事に嘘を織り交ぜろ」と、話していました。

ソルランは、三人に「私が追及すれば、王女様は、平常心を失います」と、自信を見せます。そして、武寧(ムリョン)王を前に、偽スベクヒャンを隣にして「ナウンから聞きました。死んだサドは、王女様が、チンム公を王にするため、高句麗と内通したと」と、言います。窮地に立たされた偽スベクヒャンは「嘘だ。ナウンは死んでいる」と、口走ってしまいます。

こうして、罪が暴かれた偽スベクヒャンは、武寧(ムリョン)王から、王女の地位を剥奪され、プヨンと言う名にされます。ただ、まだ、王宮にはいます。偽物の王女だという事は、公にされていませんからね。ソルランは、偽スベクヒャンに「王様に、妹の名はプヨンだと言ったそうね」と、言います。そうですね。それが、ソルヒの名前になるとは・・・。

ソリムは、武寧(ムリョン)王が、描かせた人相書きが、ソルヒの実父であるとヘ・ネスクから聞かされます。

トリムは、これまでのソルランの言動、それと、ソルランの肩にあるスベクヒャンの入れ墨から、ソルランこそがスベクヒャンで有ると気づきます。ソルランに「そなたの父親は、口がきけないそうだな」と、言います。嬉しそうにクチョンの話をし始めたソルランは、はい、気づきます。なんで、トリムがそれを知っているのかと。

トリムはソルランに、なぜ名乗らないのかと、聞きます。ソルランは土下座をしてまで、それを秘密にして欲しいと、頼みます。それは、ミョンノンへの思いを断ち切れないないからなのだと話します。

マックムに会ったソルランは「チンム公達に利用されたのだし、チェファがそなたを妹の様にしていたそうなので、罪には問わぬ」と、告げます。安堵するマックムは「産衣はスベクヒャン王女に、届けてください」と、頼みます。ソルランは「スベクヒャン王女にですね」と、確認します。それと、ソルラン、。ヘ・ネスクが、ペク・カをそそのかしたかを聞きます。

マックムが話す場面はありませんでしたが、ソルランは、知ったでしょうね。マックムを見送るソルランは「産衣だけは、私の物としてとっておきたいのです」と、心でつぶやきます。マックムがどうなるか、気になったけど、良かったわ。


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2020/10/5  19:13 | 投稿者: Author

チンムに「息の根を止めてやる」と言う武寧(ムリョン)王。すると、チンムは「殺してください、父の前で死ねば、孤独ではありません。あの世では、父といられる」と、言います。すると、武寧(ムリョン)王は、チンムが今まで、孤独に生きてきた事を知り、父親の顔になり「余が悪い。父を殴ってくれ」と、言います。

霊廟から出てきた武寧(ムリョン)王は「この件は、誰であっても、二度と口にするな」と、いいます。謹慎を言い渡されるチンム。チンムの事で、衝撃を受けた武寧(ムリョン)王は、寝込んでしまいます。

チンムは、チェファ殺害について、ブルテの名を出す事はありませんでした。ブルテは「自分が逃れた事で、一人でも残っていれば、チンム公とまたやっていけると」と、いいます。

ソルランからすると、二度もクチョンを狙ったチンムが許せないでいました。

ミョンノンは、キムンで自分達の作戦が、失敗しかけた事について、調べようと考えます。ソルランを通じて、スニムンに手紙を送るミョンノン。スニムンは、コヨンと共に、百済(ペクチェ)送る内官が、怪しいので、あとは、そちらに任せると、書かれていました。

その内官とブルテを引き合わせるミョンノン。内官はブルテから金子を受け取り、スニムンも目につくとろに、文を書いたと証言します。最初は、とぼけたブルテでしたが、ブルテにとって一番大事な事は、チンムが生き残る事。この件に、チンムは関わりなく、チンムを王にしようとした偽スベクヒャンの案だと、ブルテはミョンノンに証言をします。

ミョンノンから、この報告を聞いた武寧(ムリョン)王は、偽スベクヒャンを呼び出し「余は王女の父では無い。スベクヒャンは、私の王女では無い」と、言います。驚く偽スベクヒャン。


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2020/10/2  12:07 | 投稿者: いい加減人

ヘ・ネスクが、ペク・カをそそのかして、東城(トンソン)王を殺害し、口封じにチェファも殺したと、マックムが証言したため、ヘ・ネスクの屋敷が捜索されます。その様子を確認するウチ。ブルテは「これを機に、王女の母殺害の罪もヘ佐平に濡れ衣を着せられる」と、息巻きます。

ソルランは、そうだ、偽スベクヒャンも、チェファを殺した人の顔を見たはずと、考えます。

ソルランはミョンノンに「その刺客の顔を知る人が、王宮にいます」と、言います。

武寧(ムリョン)王は、もう一度、マックム、ヘ・ネスクを集めて、話を聞く事にします。マックムが証言をすると、引き下げられます。ミョンノンは、武寧(ムリョン)王に「王女の母上殺害の犯人を、王女に確認してもらいたいのです」と、告げます。

武寧(ムリョン)は、偽スベクヒャンの心の傷を考え、躊躇は有りましたが、偽スベクヒャン自身は、母の殺害犯を捕まえたいわけで、前のめりで「やります」と、言います。

そして、確認する偽スベクヒャンは、突き出された彼らを見て、悪夢が蘇り「この人達です」と、おののいて言います。ソルランは言います「この人達は、チンム公の食客です」と。

チンムの落胆より、誰よりも驚いたのが、偽スベクヒャンで「陥れられた」みたいな感じ言いますが「それじゃ、王女様の証言が、嘘だと言うことになります」と、ソルランから言われます。。

武寧(ムリョン)王は、チンムを呼び出します。チンムの事情を唯一知っているホン・リムが、慌てて、ミョンノンのところに来て「チンム公を助けられるのは、太子様だけです」と、助けを求めます。

武寧(ムリョン)王と、対峙するチンムは「私の父を王様に殺されたので、王様の女人を殺しました」と、言います。何度もチンムに平手打ちをする武寧(ムリョン)王。「殺せ」と、言うチンムに「殺してやる」と、武寧(ムリョン)王。


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