ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2021/1/27  20:03 | 投稿者: Author

元の役人役:チョン・ビョンホ 『今日、妻やめます〜偽りの家族〜』『あなたは贈りもの』『凍える華』『客主』『華政』

ワン・ウォンが馬車で、ワン・リンとウン・サンを乗せて帰ってきたって事で良いのかな?

宮中では、元成公主の死について、忠烈王が、元の役人から、追求を受けていました。役人は、忠烈王に「王こそが、反元勢力の長なのではないのですか?」と、無比が元成公主を呪ったと言う証拠を突き出します。絶対絶命の忠烈王ですが、そこに、ワン・ウォンが現れます。

ワン・ウォンは「反元勢力の長を王様の命令で追い、矢が刺さり死にました」と、言います。元に役人は「王印はありますか?」と、聞きます。ワン・ウォンは「王印?」と、いう感じ。元の役人は、王印が押されている文書を見せて「国境地帯に、軍の準備をしろと書かれています。これは元と戦をすると言う事です」と、言います。

ウン・サンは、解毒がうまくいって、元気を取り戻し、その姿を見て、ダンも安心します。

ワン・リンは、ワン・ヨンに縁を切ると言い、ジョンには「手柄を立てる方法を教えます」と、言います。耳を傾けるジョンにワン・リンは「その代り、サンお嬢様を欲しないでください」と、言います。不満そうなジョンに、ワン・リンは「サンお嬢様は、兄さんの罪を不問に付したのです」と、言い、ワン・ヨンは「リンに感謝しろ」と、言います。

ワン・ウォン、ワン・リン、ウン・サンで旅に出ます。夜、あばら家でウン・サンが寝ている時、表で、ワン・ウォンはワン・リンに手紙を読んだことを話し「私も、リンと友になれて光栄だ」と、言います。ワン・リンは「私を、反元勢力の首謀者にしてください」と、言います。

寝ているウン・サンにワン・リンが近づくと、ウン・サンは、王印を差し出します。ウン・サンは毒が回り、ソン・インに抱きかかえられていた時、うまいこと、盗んだんですね。自分の命が危ないと言うのに。

ジョンが、ワン・リンの言う通りにして、ワン・リンは追われる身に・・・。崖から落ちるワン・リン。

その後、即位したワン・ウォンが丘で誰かを待っていると、ウン・サンの姿が見えます。遅れて、杖をついて歩くワン・リンの姿が・・・。ワン・リンと、ウン・サンで、歩き出します。ワン・リンがどうやって助かったか、そのからくりを知りたいわ。

ワン・ウォンは、忠烈王に譲位し、忠烈王は復位。ワン・ウォンは10年元に行っていたそうです。

ソン・イン役の俳優さんが、悪役なのは、初めて見たな。ソン・パンヨン役の俳優さんが、あんな、お調子もんの役も初めて見たわ。


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タグ: 韓国ドラマ

2021/1/26  12:51 | 投稿者: Author

ワン・ウォンに斬られたワン・リンが目覚めます。看病してくれていたウン・サンは、すでに立ち去っていました。文書が無い事に気づくワン・ウォン。

ウン・サンの行方を追うワン・ウォンも、ウン・サンの行動を思い返し、すでに別れを告げていた事を悟ります。

一方、眠りから目覚めた忠烈王。自分が眠っている間に、元成公主が、亡くなり、葬儀も済まされている事を知り、怒りと悲しみが溢れます。「別れを告げる事も出来なかった」と、忠烈王。

ワン・ウォンの復讐を考えるソン・イン。元成公主、忠烈王、ワン・リンがいなくなった、あとは?と、ウン・サンは、すでに、監禁し、ピヨンを使いダンをおびき出すようムソクに命じるソン・イン。事が済めば、ピヨンも始末するようムソクは、ソン・インに言われます。

やっきたダンと、ウン・サンに、どちらかが、毒入りの茶を飲み、1人は、人質にすると言うソン・イン。ウン・サンはダンに「世子妃様は、この様な者たちと一緒にいてはいけません。ここで死んだ方がいいです」と、言います。隙を見てお茶をすり替えるウン・サン。毒入りの茶をウン・サンは飲みます。

駆けつけたワン・ウォンとワン・リン。ピヨンが縛られていて、解毒剤を渡されるワン・リン。ソン・インからの1人で来いと言う内容の脅迫状を見たワン・ウォンは、馬を走らせ、ワン・リンもついていきます。

ウン・サンを連れるソン・イン。ソン・インに矢を放つムソク。非情なソン・インは、ムソクをきっちり殺します。そして、ソン・インと対峙するワン・ウォンが刀を落とし、危ないところでしたが、ワン・リンの放った矢に倒れるソン・イン。


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2021/1/25  19:39 | 投稿者: Author

御医役:イ・ビョンシク 『医心伝心〜脈あり!恋あり?〜』『キャリアを引く女〜キャリーバッグいっぱいの恋〜』
医員役:ソン・ソングン 『棘トゲと蜜』『白詰草シロツメクサ』『黄金のポケット』『キャリアを引く女』

ソン・インは、愛する無比を失い、幻覚で、無比が見えて、話しかけていますね。その様子を不思議そうに見るソン・パンヨン。そして、そのソン・パンヨンが話す相手が、イ・スンヒョ。ん?イ・スンヒョは、情報を集めるために、ソン・パンヨンと会っているの?

ワン・ウォンの元に、忠烈王の居場所がわかったと、連絡がきます。そして、ソン・インに見限られたジョンが、ワン・ウォンに上奏文を見せます。そこには“ワン・リンを、世子に冊封する”と言う譲位の内容が、書かれていました。「ソン・インが用意したものです」と、ジョン。ジョンはまだ、何か考えているような顔だったけどね。

忠烈王を看病するワン・リンの元にやってきたワン・ウォンは、上奏文を見せて「私を斬ってから王になれ」と、ワン・リンと剣を交えます。そこに、ウン・サンもやってきます。ワン・リンは、途中で、剣を落とし、わざと斬られます。

斬られたワン・リンを診た医員から「急所は外れてるが、大量の出血です」と、説明を受けるウン・サン。ウン・サンは、意識が無いワン・リンに「世子様が、殺すはず無いとわかっていて、斬られたのね」と、話しかけます。ウン・サンが、ワン・リンの衣を整理すると、文書が出てきました。

その文書を、ワン・ウォンに渡すウン・サン。

そこには、ソン・インらの陰謀に加担する輩の名前が記され、聡明な世子様では無く、私の様な当たり障りの無い人物を、その人達は、担ぎ出そうとしていると。私は、幼い頃から世子様の唯一無二の親友であり、臣下。去る事をお許しください。世子様が思いを寄せる女人を、愛していまいました。死に値する罪ですと、書かれていました。

ワン・リンってば、ウン・サンを愛してしまった事まで書くなんて、どこまで正直な人なんだか・・・。そこまで、書かなくなって良いのに。これで、ワン・ウォンは、ようやくワン・リンの心がわかったでしょうね。


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タグ: 韓国ドラマ

2021/1/22  13:57 | 投稿者: Author

御医役:パク・ギュチョム 『今日、妻やめます〜偽りの家族〜』『ドクターズ恋する気持ち』『私の婿の女』『秋のカノン』

そうそう、もしかして、元成公主と、無比、裏で繋がっていたり?とか、私、考えましたが、さすがにそれは、ありませんでしたね。深読みしすぎましたゴメン

父、忠烈王の御所へ、母、元成公主が行った時、そこに、無比がいたと、配下から聞かされたワン・ウォン。元成公主の死が、忠烈王と、その取り巻きのせいだと、ワン・ウォンは、怒りのまま、御所へ。

無比を斬って、忠烈王の寝台を見るワン・ウォン。しかし、忠烈王の姿は有りませんでした。どうやら、ワン・リンが、忠烈王を運び出した様ですね。

実は、ソン・イン、無比がワン・ウォンから斬られるのを見ていたんですね。ソン・インは、ワン・ウォンに憎しみを見せます。っていうか、ソン・イン、そんなに大事な女なら、忠烈王に差し出す事無いじゃん。それに、遅かれ早かれこうなる事は、わかっていたでしょう?

元々、ソン・インからすれば、ワン・ウォンは排除すべき人間なのに、何、それ以上に、憎んでるんだか・・・。

ウン・サンは、元成公主が、芍薬の花が好きな訳を、ワン・ウォンに話します。それは、昔、忠烈王に差し出されたから。元成公主は、忠烈王が恋しかったんでしょうね。

もう出て来ないと思っていたチェ宦官は、蔵に閉じ込められていた様で、真実を知りたいワン・ウォンの前に引きずりだされます。チェ宦官は、ソン・イン達が、高麗の血だけを引くワン・リンを王に立てようとしている事を話します。

ワン・リン、イ・スンヒョ達が、忠烈王を保護していて、御医に診てもらうと、やはり、忠烈王は毒に侵されていると、言われます。御医は、毒を扱う者は、解毒剤も持っていると言います。

ソン・イン達がワン・リンを、世子にしようしているとわかり、自分が見限られた事を悟ったジョンは、吠えます。

ワン・リンは、イ・スンヒョから、ウン・サンと共に、王宮から逃げるように言われます。しかし、ワン・リンは、友として、慕ってきたワン・ウォンと離れる事に悩みます。

ソン・インの妓楼等を捜索するワン・ウォン。そこに、ワン・リンもいて、ウン・サンは「父を殺したのは、元成公主ではありませんでした」と、言います。「知っています」と、ワン・リン。ワン・リンは、ウン・サンに「私は、王宮に入れないので、無比の遺体を捜してください。解毒剤を持っているはずです」と、お願いします。


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2021/1/21  19:00 | 投稿者: Author

「約束を守ると言うのは口実で、戻ってきた」と、ワン・ウォンに話すウン・サン。ワン・ウォンは「そばに置いて、サンを守る。前にサンが一番だと、言ったが今は、一番最後だ」と、言います。芍薬かしらね。ワン・ウォンが、ウン・サンの髪に、花を飾ってあげるんだけど、取れそうなのが気になったわ

衰弱した忠烈王をお見舞いするワン・リン。少し離れたところに、ソン・イン達がいます。その人達を気にしながら、忠烈王の言葉に耳を傾けるワン・リン。忠烈王は「ウン・ヨンベクが死んだそうだな。ウン・サンを救ってくれ。余の事も救ってくれ。ワン・リン」と、頼みます。

忠烈王は、健康の意味で救ってくれなのか、ソン・イン達から毒を盛られている自分を救ってくれなのか・・・。おそらく後者だと、思いますけど・・・。

イ・スンヒョを尋ねるワン・リン。そこには、元成公主もいました。イ・スンヒョは「ウン様が亡くなった部屋には、お香の香りがしたそうです。そして、それを片付けた女官が、何者かによって毒殺されたました」と、話します。元成公主は「香を扱える人が、1人います。王様のおそばにいるオク・ブヨンです」と、言います。

これで、ワン・ウォンは、ウン・ヨンベクの死に、元成公主は、関わりない事は理解したのかな?それとも、元から、薄々気づいていたかな?

忠烈王が眠るその部屋で、いちゃつくソン・インと、オク・ブヨン。そこに、元成公主が現れ、ちゃぶ台返しをして、大いに怒ります。忠烈王の前で、剣を向けてたと、ソン・インからフラタイは、斬られます。元成公主は、そこでの香が、病気を刺激したのかは、わかりませんが、具合が悪くなり、王妃の御所でご逝去されます。え?ここで、2人が亡くなるの?


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2021/1/20  19:19 | 投稿者: いい加減人

ソン・パンヨンは、王宮で、ウン・ヨンベクが殺されたのは、ワン・ウォンが、サンとウン・ヨンベクの財産を狙ったからだと、触れ回ります。

ソン・インと会うワン・リンは、忠烈王に会おうとしますが、オク・ブヨンから「眠っています」と、言われます。それでも、忠烈王に会おうとして、ワン・リンは、戸を開けます。具合が悪そうにしている忠烈王。忠烈王は、ワン・リンを見て「よく来てくれた」と、喜びます。そして、忠烈王は、ワン・リンに「世子はまだ生きているのか?」と、聞きます。

ワン・リンが、忠烈王達と一緒にいるところを、見ている人がいました。その人は、その事を、ワン・ウォンにを伝えます。信じられないワン・ウォン。ちなみに、調べる人、チングァン、チャンイじゃ無いのよね。ワン・ウォンには、そういう事をする人が増えたのかしら?

首飾りの約束通り、王宮に戻ったウン・サン。ウン・サンを、ワン・ウォン、ワン・リンそれぞれが、探します。ウン・サンを見つけたワン・リンは、以前、ウン・サンが、ワン・ウォンを気にかけてたいた事も有り、ウン・サンに聞きます。ワン・ウォンを気にかけるウン・サン。

その時、ワン・リンは、自分達を見るワン・ウォンの視線に気づきます。そして、ウン・サンに口づけをするワン・リン。最初は、拒もうとしたウン・サンですが・・・。その2人を見ているワン・ウォン。

婚礼を挙げる前、ダンは、ウン・サンに、ワン・ウォンとは離れて欲しい事を告げます。

ダンと婚礼を挙げるワン・ウォン。


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2021/1/19  12:51 | 投稿者: いい加減人

今回、ソン・イン出てたかしら?

ワン・ウォンは、元成公主に「策略が、私のためと言うのは、やめてください。それが私を孤独にしているのがわからないのですか?」と、言います。傷つく元成公主。まぁ、でも、元成公主には、ワン・ウォンしかいないと言うのも有るけど、母だから、必死なのよね。

ワン・ウォンは、ウン・サンに“前に、忠烈王から、リンかサンを選べと言われた時、サンを選んだが、今回は、リンを選ぶ。戻ってこい。お前が一番だ”と言う気持ちを込めて手紙を書き、約束の首飾りを入れた手紙をしたため。それを、チャンイに託します。

ウン・ヨンベクの葬送。元成公主、ソン・イン、それぞれが、ワン・リンとウン・サンを連れ去ろうとしていました。しかし、事前にそれを、ワン・リンは、準備して、それらをかいくぐり、ウン・サンと逃げます。

ワン・ウォンは、ワン・リンとウン・サンに婚姻の話があると知りますが、ワン・リンは、私の女人を守ろうと逃げているのだと、周りに言います。

具合が悪い(悪くさせられている?)忠烈王は、オク・ブヨンに「なぜ、世子は余を嫌う。それとも、余は、そう、吹き込まれているのか?」と、言います。忠烈王は、ちゃんとわかっていると思います。

逃げるワン・リンは、ウン・サンに「逃げて、一緒に暮らします」と、言いますが、ウン・サンは、ワン・ウォンがいない事が気になります。ムソク達がやってきて、ウン・サンだけを逃すワン・リン。その隙に、チャンイがワン・ウォンからの手紙をウン・サンに、渡します。ワン・リンを助けようとするウン・サンに、チャンイは「同意のようでしたけど」と、言います。

蔵の米の事が元成公主の策、お香を片付けた元成公主付きの女官が毒殺された事などを、ワン・ウォンに話すイ・スンヒョ。もしかして、オク・ブヨンと元成公主って、裏で繋がっているの?


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2021/1/18  19:29 | 投稿者: Author

兵士役:ユン・ヨンモク 『客主』『フルハウス  FULL HOUSE TAKE2』『馬医』『ドリームハイ2 Dream High』

ワン・リンが、ソン・インに案内されて会った人は、江陽君でした。紙を食べ物の様に貪り口に入れる江陽君。ソン・インは「元成公主からの贈り物を食べたら、毒入りで、それからこうなった」と、ワン・リンに説明します。いいや、たぶん、ソン・イン達が与える薬でそうなったと思うけど?

ウン・ヨンベクが王妃の御所で亡くなり、動揺する元成公主。それと、元成公主は、体の具合が悪い様ですね。ウン・ヨンベクは亡くなりましたが、元成公主は、彼の財産は狙います。

ウン・ヨンベクの死に取り乱すウン・サン。

ウン・ヨンベクの死去を知り、駆けつけたワン・ヨンは、ウン・サンを慰めます。ソン・インの思惑通り、ワン・ウォン、ワン・インの間に、ひびが入ります。

ウン・ヨンベクが亡くなった部屋に、女官がやって来てお香を片付けようとします。現れるワン・ウォン。女官は、元成公主の指示で、片付けたと証言したと、チャンイからだったかな?ワン・ウォンは、聞かされます。

元成公主に、ウン・ヨンベク殺害が疑われる中、元成公主は、チェ宦官の家族を人質にとり「お前が、間者なのは知っている」と、真相を問い詰めます。チェ宦官は、ワン・リンを世子にしようと、最も安全な場所、ワン・ウォンのそばにいさせたと証言します。

ソン・インと対峙したワン・リン。そこには忠烈王がいて、ワン・リンを世子と呼びます。


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2021/1/15  14:28 | 投稿者: Author

御医役:カン・ムンギョン 『SKYキャッスル SKY CASTLE〜上流階級の妻たち〜』『不滅の恋人』『人形の家偽りの絆』

ソン・インが報告している相手は、忠烈王でしたね。他に黒幕がいるのかと思いました。ところで、忠烈王、具合が悪そうですけど、オク・ブヨンがしているお香みたいなの、あれ、毒ですかね?

ピヨンとムソク、いつの間に、仲良くなったのさ。

按廉使として、地方に行く事になったワン・リン。止めたいワン・ウォンでしょうけど、元成公主から「ワン・リンと、ウン・サンは見つめ合っていた」と、言う言葉も気になります。

ウン・サンが、ウン・ヨンベクを伴って、母のお墓参りをしていると知ったワン・ウォンは駆けつけます。ワン・ウォンは、ウン・サンに「そばにいてほしい。いつまでも待つ」と、言います。その様子を、ムソクが見ています。

ウン・ヨンベクは、ワン・ヨンを訪ね、ウン・サンとワン・リンを婚姻をさせて、大食国へ行かせるのはどうかと提案します。2人の会話を立ち聞きしたダンは、複雑な気持ちになります。ワン・ヨンは「王族の婚姻には、王妃、元成公主の許しが必要です。私は、謹慎中の身ゆえ」と、話します。「私1人で行きます」と、ウン・ヨンベク。

王妃の御所で待つウン・ヨンベク。そこに、尚宮が・・・。何やら、お香のようなものを準備をしていますが、毒ですね。その尚宮は、なりすましたオク・ブヨンでした。間もなく苦しむウン・ヨンベクが、薬を出し飲もうとしますが、オク・ブヨンに奪われます。

その、薬は、オク・ブヨンからチェ宦官の手へ。その薬は、元成公主とお茶を飲むウン・サンの目につく場所に、チェ宦官は置きます。

ウン・ヨンベクが亡くなり「いつも持っているはずの薬が無い」と、ウン・サン。そして、それが、元成公主とお茶を飲んだ場所に有った事に、ウン・サンは気付きます。これは、ワン・ウォンと元成公主を対立させようと、ソン・インの策略ですよね。他に、何か、目的あるかな?


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2021/1/14  12:59 | 投稿者: Author

ダンを世子妃候補から、下ろしたい元成公主。

酔っているジョンから、飾りを取る妓女。

尋問場に連れて行かれたワン・リン。元成公主は、8年前の事件の証人を見つけていました。証人(いつもの2人では無い)は、「ならず者を集めて、盗みをするように言われたが、皆殺しにされ、自分も死にそうだった」と、証言します。そして、元成公主は、証人に飾りを見せて「これを持つ者に、指示されたか?」と、聞きます。

証人は「金は、後払いだと、それを渡されました」と、言います。元成公主は、飾りをワン・リンに確認させます。「うちの家門の紋様が入っています」と、答えるワン・リン。

ワン・ウォンは、ワン・リンが尋問場に連れて行かれた事を聞かされます。ワン・リンの放免には動かないワン・ウォン。

ジョンを殺そうとするウン・サンですが、ワン・ウォンが現れ、止められます。

ワン・ヨン、ジョンも捕らえられ尋問場へ。

ワン・ウォンは、ウン・サンに「リンのためだ。証言しないでほしい」と、酷い事を頼みます。これまで、ワン・リンに助けられてきた事を思い返すウン・サン。

尋問場で、ワン・リンから、いいんだよという感じで、ウン・サンは頷かれますが「8年前、ジョン様に助けられました。母を殺したのは、手に入れ墨のある男です」と、証言します。

ソン・インは、何者かに「元成公主は、餌に食いつきました」と、話します。ソン・インは誰に話しているのかしら?ソン・バンヨン?


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