ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2022/3/3  19:54 | 投稿者: Author

「ウォークマンは直らない」と、どこの修理店でも言われたと雨萱(ユーシュエン)。テープだけは、出してもらえたので、それを、雨萱(ユーシュエン)が、カーステレオで「Last Dance」を、目を閉じて聞くと、韻如(ユンルー)になった雨萱(ユーシュエン)に、タイムスリップ。

テープを、俊傑(ジュンジエ)に返す雨萱(ユーシュエン)。雨萱(ユーシュエン)は、子維(ズーウェイ)と、俊傑(ジュンジエ)に、謝芝斉(シエ・ジーチー)も、このテープで、行ったり来たりしていたと、話します。

雨萱(ユーシュエン)は「だから、韻如(ユンルー)を殺そうとしたのは、謝宗儒(シエ・ゾンルー)では無く、現代の謝芝斉(シエ・ジーチー)が、乗り移ったの。だけど、殺すのをやめたのは、その瞬間、謝宗儒(シエ・ゾンルー)に、戻ったの」と、話します。

確か、現代、ウォークマンで、音楽を聞いている謝芝斉(シエ・ゾンルー)が、警察に踏み込まれた時「今じゃない」とか、なんとか、言ってなかったっけ?そう言うことだったわけですね。

俊傑(ジュンジエ)は、そのテープを燃やしたので、雨萱(ユーシュエン)と、子維(ズーウェイ)としては、もう、会えなくなります。別れを惜しむ二人。そして、雨萱(ユーシュエン)、詮勝(チュエンション)として、育んできたものは、全て、消えてしまいます。

韻如(ユンルー)が、事故に遭ったあとの時間になり、病室で目覚めた韻如(ユンルー)のそばには、俊傑(ジュンジエ)が、いました。

子維(ズーウェイ)は、理由は、わからないんだけど、心にポカンと穴があいた様な感じだと、ケータイで、俊傑(シュンジエ)に、話します。子維(ズーウェイ)は、雨萱(ユーシュエン)のことは、記憶にはないんですね。

だけど、前にも出て来ましたが、子維(ズーウェイ)は、幼い韻如(ユンルー)に、会うんですよね。だから、だいぶ先、幸せになれたら、良いですね。


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2022/2/24  19:54 | 投稿者: Author

韻如(ユンルー)に、子維(ズーウェイ)は「お願いだ。雨萱(ユーシュエン)に会わせてくれ」と、言います。韻如(ユンルー)は「雨萱(ユーシュエン)なんて、いない」と、答えます。

韻如(ユンルー)は、家族からも、クラスメートからも「前の韻如(ユンルー)に戻った。前は陰気臭くて、人を寄せ付けなかった」と、言われます。

雨萱(ユーシュエン)が、恋しい子維(ズーウェイ)は、抜け殻状態。

現在・・・雨萱(ユーシュエン)は、韻如(ユンルー)叔父に「韻如(ユンルー)は私が殺したの。警察で、捕まった謝芝斉(シエ・ジーチー)が、私に、韻如(ユンルー)に何をした?と、言っていたでしょう?」と、言います。

元に戻りまして・・・韻如(ユンルー)は、絶望している気持ちを、別世界にいる、雨萱(ユーシュエン)に、話します。屋上にいる韻如(ユンルー)が独り言で話しているのを、読唇術で、読み取る俊傑(ジュンジエ)は、韻如(ユンルー)が、雨萱(ユーシュエン)と、言っていることに気づきます。

韻如(ユンルー)を追うも、見失った俊傑(ジュンジエ)は、韻如(ユンルー)が、雨萱(ユーシュエン)と言っていたことを、子維(ズーウェイ)に伝え、韻如(ユンルー)を、探します。今日は、韻如(ユンルー)が、亡くなった日。

廃墟で、韻如(ユンルー)は、謝宗儒(シエ・ゾンルー)に「殺して」と、頼みます。注射器を出した謝宗儒(シエ・ゾンルー)が、韻如(ユンルー)に、突き刺そうとした瞬間、現在で逮捕された時の謝芝斉(シエ・ジーチー)が、出て来て逃げます。

助けにやって来た俊傑(ジュンジエ)は、韻如(ユンルー)を説得するも、韻如(ユンルー)は「なんで、誰も私を愛してくれないの」と、身投げをしたのでした。雨の中、連行される俊傑(ジュンジエ)を見ている子維(ズーウェイ)。


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2022/2/17  19:54 | 投稿者: Author

雨萱(ユーシュエン)になり済ます、韻如(ユンルー)。それを、止める雨萱(ユーシュエン)は、今、止めるべきは、謝宗儒(シエ・ゾンルー)だと、声をかけます。韻如(ユンルー)が、雨萱(ユーシュエン)になりますますのは、ひとえに、子維(ズーウェイ)への、恋心ゆえと、言っていいでしょう。

韻如(ユンルー)は、子維(ズーウェイ)と、過ごした何気ないことの数々が、彼女にとって、素晴らしいことだったと、日記に記します。雨萱(ユーシュエン)は「そんなの、日記に書いてなかった」と、言います。その後、そのページを破り取る、韻如(ユンルー)。

そして、あの言葉、彼こそが、王詮勝(ワン・チュエンション)と、日記に書き足す韻如(ユンルー)。このメッセージの意味は、一体どういう意味が込められているのか、最終的にわかるのでしょうか?

子維(ズーウェイ)の方も、雨萱(ユーシュエン)ではなく、韻如(ユンルー)なのではと、気がつき始めます。

写真の現像を韻如(ユンルー)がお願いした時に書いた、名前の筆跡に、目がいく子維(ズーウェイ)。

子維(ズーウェイ)が、韻如(ユンルー)と、距離を取ろうとするので、俊傑(ジュンジエ)は「韻如(ユンルー)が、雨萱(ユーシュエン)のフリまでする努力がわからないのか?」と、言います。これで、子維(ズーウェイ)は、俊傑(ジュンジエ)が、タイムスリップの話を信用していないことを知ります。

レコード店に謝宗儒(シエ・ゾンルー)が、現れ、怖い思いをしながら、帰る韻如(ユンルー)。そこに。子維(ズーウェイ)が、現れ、ほっとする韻如(ユンルー)。その後、公園に行くと、子維(ズーウェイ)は、韻如(ユンルー)に「ここで、一番最初に、俺たちが何を話したか、わかるか?」と、聞きます。

韻如(ユンルー)は「もちろんよ。私が落ち込んでる時」と、言います。子維(ズーウェイ)は「君は韻如(ユンルー)だ。雨萱(ユーシュエン)なら、未来の話をする。それと、写真の現像を頼んだ時、筆跡が違うと、わかった」と、俊傑(ジュンジエ)と、3人で写る写真の裏に書かれた文字を、見せるのでした。


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2022/2/10  19:54 | 投稿者: Author

捕まった謝芝斉(シエ・ジーチー)に「あんた、なんてことしたの」と、雨萱(ユーシュエン)が言うと、彼は「お前が、韻如(ユンルー)に何かした」と、言います。

雨萱(ユーシュエン)は、修理店にウォークマンを持っていき「何分かでも、聞ければ良いの」と、お願いします。

修理してもらったウォークマンで、あの音楽をきく雨萱(ユーシュエン)。音飛びするところは、前と同じ様な感じがするけどね。

雨萱(ユーシュエン)が、戻ったところは、同級生が殺された時でした。

韻如(ユンルー)が、襲われたので、送り迎えをする子維(ズーウェイ)。

韻如(ユンルー)が心配な子維(ズーウェイ)は、ケータイを渡します。韻如(ユンルー)は、子維(ズーウェイ)に、未来に行きたいと思わないのかを聞きます。「俺はここにいる」と、子維(ズーウェイ)。その子維(ズーウェイ)に、キスする韻如(ユンルー)。

子維(ズーウェイ)が、韻如(ユンルー)を学校まで送ると、謝宗儒(シエ・ゾンルー)の方かな?が、子維(ズーウェイ)に「先生が資料を整理しろって」と、言います。その後、韻如(ユンルー)は、俊傑(ジュンジエ)と、共に、学校に入るかに見えましたが「朝食買ってくる」と、別の道へ。

前にも出て来ましたが、何か、家の様なところで、韻如(ユンルー)を見てる雨萱(ユーシュエン)は「あなた、子維(ズーウェイ)が、殺されることを知ってるの?」と、聞くのでした。そう、雨萱(ユーシュエン)が、戻って、韻如(ユンルー)になったのではなく、韻如(ユンルー)そのものだったのです。

なんかね、前髪があって、それを韻如(ユンルー)が、留めていたからね。


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2022/2/3  19:54 | 投稿者: Author

自宅で、謝芝斉(シエ・ジーチー)から、首筋に注射器で刺され、気を失った雨萱(ユーシュエン)。帰ってきた子維(ズーウェイ)は、ソファで寝ていると思った雨萱(ユーシュエン)に、声をかけます。雨萱(ユーシュエン)の様子がおかしいと、思った子維(ズーウェイ)。背後で、謝芝斉(シエ・ジーチー)が、出て行くのを見た子維(ズーウェイ)は、追いかけます。

謝芝斉(シエ・ジーチー)が、雨萱(ユーシュエン)のウォークマンと、日記を持っていることに気づいた子維(ズーウェイ)は、揉み合いになります。物で子維(ズーウェイ)の頭を殴った謝芝斉(シエ・ジーチー)は、路上に転がっているウォークマンと、日記を、奪い去ります。

と、思ったら、謝芝斉(シエ・ジーチー)は、空の壺で、子維(ズーウェイ)の頭を殴って、止めを刺すのでした。

病院で目覚めた雨萱(ユーシュエン)のそばには、韻如(ユンルー)叔父が。それと、事件のことを聞くため、刑事が、きていました。雨萱(ユーシュエン)は「子維(ズーウェイ)は?」と、聞きます。韻如(ユンルー)叔父が、辛そうに、雨萱(ユーシュエン)を、案内した場所は、霊安室でした。まさかですが、子維(ズーウェイ)は、亡くなったのです。

こうなると、雨萱(ユーシュエン)としては、当然、子維(ズーウェイ)の死を、止めたくなりますよね。それには、ウォークマンが必要。そこで、雨萱(ユーシュエン)は、韻如(ユンルー)叔父と共に、警察署へ行き、ウォークマンを返してほしいと、お願いします。

ところが、刑事から「事情がありまして」と、言われます。警察が、謝芝斉(シエ・ジーチーj)を捕まえる際、彼自身によって、壊されてしまっていたのです。そのウォークマンを手にした雨萱(ユーシュエン)ですが、やはり、どうにもこうにも、動かず、落胆します。


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2022/1/27  19:54 | 投稿者: Author

雨萱(ユーシュエン)の前に、杖をついている子維(ズーウェイ)が、現れます。

子維(ズーウェイ)だと、雨萱(ユーシュエン)より、だいぶ年上になるから、髪に白いものがある感じになっているのかしら?

子維(ズーウェイ)にキスをして、安心して眠る雨萱(ユーシュエン)。雨萱(ユーシュエン)が、朝、目覚めると、横に子維(ズーウェイ)が、いないので、焦ると、彼は、朝食の準備をしてくれていました。子維(ズーウェイ)の後ろから抱きつく雨萱(ユーシュエン)。

雨萱(ユーシュエン)、子維(ズーウェイ)、韻如(ユンルー)叔父の3人で、どうやって、時空を行き来したか等を、話します。その途中、雨萱(ユーシュエン)は、かかりつけのセラピスト謝芝斉(シエ・ジーチー)と同じ顔の人が、韻如(ユンルー)の時、見たと話します。

セラピスト謝芝斉(シエ・ジーチー)のところに行った雨萱(ユーシュエン)は、以前話した夢の話しをすると、それは、自分の兄、謝宗儒(シエ・ゾンルー)で、僕より、6歳上なのだと、謝芝斉(シエ・ジーチー)は、話します、雨萱(ユーシュエン)が、謝宗儒(シエ・ゾンルー)に「会いたい」と、言いますが「病んでいて、難しいかも?」と、言われます。

謝芝斉(シエ・ジーチー)の回想では、彼か兄が、韻如(ユンルー)を殺したようですけどね。

突如、雨萱(ユーシュエン)の家に、謝芝斉(シエ・ジーチー)がやってきます。その時、雨萱(ユーシュエン)には、先生に会った子維(ズーウェイ)から、電話が来て「謝宗儒(シエ・ゾンルー)は、病んでる言われた」と、言われます。雨萱(ユーシュエン)に、コーヒーを作らせた謝芝斉(シエ・ジーチー)は、背後から、彼女の首筋に、注射針を刺します。


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2022/1/20  19:54 | 投稿者: Author

学生時代の雨萱(ユーシュエン)と、子維(外見的には、詮勝)。バイト中、生理痛に苦しむ雨萱(ユーシュエン)を、おんぶして、家に送る子維(ズーウェイ)。その後、雨萱(ユーシュエン)からの電話を、子維(ズーウェイ)がとると「今日が1日目よ」と、言われます。交際1日目と言うこと。

こうして、ふたりは、そのうち、同棲することに。

亡くなった祖母を見送った俊傑(ジュンジエ)と、飲む、子維(ズーウェイ)。そのうち子維(ズーウェイ)は酔い潰れて眠ってしまいます。目覚めた子維(ズーウェイ)は、俊傑(ジュンジエ)を探します。子維(ズーウェイ)は、韻如(ユンルー)叔父から「俊傑(シュンジエ)は、韻如(ユンルー)が、亡くなった場所で自殺した」と、言う言葉を思い出し、駆けつけます。

しかし、子維(ズーウェイ)は、俊傑(ジュンジエ)の自殺を食い止めることは、できませんでした。子維(ズーウェイ)のしたかったことに中に、俊傑(ジュンジエ)の自殺を止めると言うのが有ったのですが、それを叶えることはできませんでした。

現在の雨萱(ユーシュエン)に、語り始める子維(ズーウェイ)。雨萱(ユーシュエン)が、上海に発つあの日、子維(ズーウェイ)も、上海に行こうとしていたのですが、そこに、もう一人の自分が現れたのです。もう一人の自分は、外見も中身も子維(ズーウェイ)と、言うことになるんですよね。頭が、こんがらがります。

その飛行機に乗れば、事故に遭うとわかっていても乗る子維(ズーウェイ)。で、自動車事故に遭った子維(ズーウェイ)に、時間が戻っていたんだそうです。子維(ズーウェイ)は、言います。過去は変えられないのだと。変えようとすれば、ループするのだと。

それと、子維(ズーウェイ)は、雨萱(ズーウェイ)に、会えない期間は、辛かったと。


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2022/1/13  20:02 | 投稿者: いい加減人

彼女役:陸メイ 『いつでも君を待っている』

大学時代・・・詮勝(中身は子維)、雨萱(ユーシュエン)のバイト先で、女友達が「友達が失恋して、自殺するとか言ってるけど、そんなの嘘よ」と、言います。詮勝(チュエンション)は、その子に友達のところへ行く様に言います。お店を出て、涙する詮勝(チュエンション)。俊傑(ジュンジエ)のことを、思い出したんでしょうね。

詮勝(チュエンション)は、友達の手を借りて、雨萱(ユーシュエン)の誕生日を祝おうとします。雨萱(ユーシュエン)の友達は、詮勝(チュエンション)に「お母さんの具合が悪いから、バイト代わって」と、頼みます。前述の理由は言いませんが、詮勝(チュエンション)は、断ります。

ところが、誕生日の雨萱(ユーシュエン)が、バイトに入ると言うので、彼氏と過ごそうとしている雨萱(ユーシュエン)を、そうさせるわけにもいかず、詮勝(チュエンション)が、入ります。しかし、バイト先に、雨萱(ユーシュエン)が、現れたので、ケーキを取りに行く詮勝(チュエンション)。

雨萱(ユーシュエン)は、彼氏に呼ばれて、出かけていきます。ところが、彼氏の隣には元カノがいて、ヨリを戻したことを言われます。雨萱(ウーシュエン)は、がっかりしてバイト先に戻ると、詮勝(チュエンション)が、廊下でケーキの蝋燭に火をつけて、雨萱(ユーシュエン)の誕生日を祝ってくれていました。

雨萱(ユーシュエン)は、子供の時、迷子になり、助けてくれたお兄さんがいて、必ずそのお兄さんみたいな優しい人と付き合おうとおもっていたと、話します。話の内容から、そのお兄さんこそが、自分だと気づく詮勝(チュエンション)。

韻如(ユンルー)の誕生日に、お墓参りに行く俊傑(シュンジエ)。俊傑(ジュンジエ)の回想・・・。韻如(ユンルー)は、俊傑(ジュンジエ)に「殺して」と、頼んでいたんですね。


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2021/12/23  20:01 | 投稿者: いい加減人

詮勝(チュエンション)、中身は子維(ズーウェイ)よね?は、見事、雨萱(ユーシュエン)が、通う大学に合格!!。満を持して、1年後輩として、その大学に入学。

ウキウキ、ワクワクで詮勝(チュエンション)は、大学に通い、雨萱(ユーシュエン)に近づき、ほぼ、いきなり告ります。まぁ、いきなりの告白で、雨萱(ユーシュエン)が気持ちがるのも、そうなんですが、そもそも、雨萱(ユーシュエン)には、ボーイフレンドがいたのです。

撃沈の詮勝(チュエンション)でしたが、同じ故郷の男の人に声をかけられ、友達に。ちなみに、この友達が着ているTシャツが、ファンタ。←むしろこれが、私は言いたかったわ

落ち込む詮勝(チュエンション)に、韻如(ユンルー)叔父は「彼氏がいることは聞いていなかったのか?」と、聞きます。首を横に振る詮勝(チュエンション)ですが、雨萱(ユーシュエン)が、どうやって詮勝(チュエンション)が、自分に近づいてきたかを、はなしていたと、思い出しました。

それは、自然に仲良くなること。こうして、詮勝(チュエンション)は、雨萱(ユーシュエン)が、バイトする焼肉屋さんで、バイトすることに。ちなみに、この焼肉屋さん、看板、ハングルだったわね。チャミスルがタワーになったわ。

?メガネをかけて、杖をついて歩いて、32レコードの上にいる人・・・どっち?

2008年、出所する俊傑(ジュンジエ)を迎えに行く人が・・・杖をついています。その人、俊傑(ジュンジエ)に「カナダから帰国して前にここにきた時、事故に遭って足がこうなっただろう」と、言います。子維(ズーウェイ)よね?ん〜?よくわからないわ・・・。


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2021/12/16  19:55 | 投稿者: Author

頭が、ごちゃごちゃで、間違えていたら、ごめんなさい。

冒頭、詮勝(チュエンション)、ゲイだというエピが・・・。

2003年、子維(ズーウェイ)は、刑務所に面会に行きますが、断られた挙句「もう、来ないで欲しい」と、伝言が看守から、伝えられます。収監されているのは、俊傑(ジュンジエ)の様です。

その帰り、子維(ズーウェイ)は、ウォークマンであの曲を聞きながら、車を運転します。これ、大丈夫なんだろうか?と思いながら見ていたら、それ自体が原因ではありませんが、自爆。詮勝(チュエンション)は、自殺を考えたのか、海に身投げ。目覚めると、体は詮勝(チュエンション)なのですが、中身は、子維(ズーウェイ)なのです。

子維(ズーウェイ)が、韻如(ユンルー)の事件現場に行くと、お腹を切られた韻如(ユンルー)が、横たわっていて、そのそばに、ガラスの破片を持った俊傑(ジュンジエ)が、いました。

2010年、外は詮勝(チュエンション)中身、子維(ズーウェイ)が、32レコードに行くと、ちょうど韻如(ユンルー)の叔父が、現れます。彼は、すでに台北で、32カフェをやっている様です。事情を話した子維(ズーウェイ)は、1999年の事故を防ぎたいのだと、韻如(ユンルー)の叔父に話します。

子維(ズーウェイ)の体は、子維(ズーウェイ)の両親が住む国に連れ帰ったと、韻如(ユンルー)の叔父が話していました。

子維(ズーウェイ)は、雨萱(ユーシュエン)が、通う大学で、彼女の姿を確認します。どうやら、子維(ズーウェイ)は、雨萱(ユーシュエン)が通う大学に、入学しようと考えている様です。


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