ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2019/10/3  20:55 | 投稿者: Author

チュエン・チュエンを送るアン・チンフイにメイユエは「必ず母親に」と、絵本作家にお弁当を渡たすように言います。これは、メイユエの作戦ですよね。

そして、チュエン・チュエンの家に行ったアン・チンフイですが、母親はいません。チュエン・チュエンが「ママは、寝ちゃって忘れたわと、明日のパン、牛乳と卵を買ってきてるわって、行ってるはず」と、言います。確かに、そんな感じで、帰ってくるルオ・シャオフェイ。声をかけるアン・チンフイ。ルオ・シャオフェイを見て、アン・チンフイは驚いていません。

家で、メイユエからのお弁当をランチバッグから取り出すルオ・シャオフェイ。お弁当箱とお弁当箱の間には、メイユエからのメモがあり“愛するシャオフェイ、明日は何にする?”と書かれていました。

どうやら、封印していたらしい5年前のスマホを取り出したルオ・シャオフェイは、電源を入れ、連絡先から、アン・チンフイに電話をします。ってか、すぐに電源が入ったって事は、しょっちゅう、充電していたという事?そして、2人の会話で、今回、会うまでに、お互いに、もしかして?と、気づいていたようですね。そんなもんでしょうね。

ルオ・シャオフェイが、チュエン・チュエンと、アン・チンフイの家に遊びに来ます。チュエン・チュエンが泊まるというので、アン・チンフイがルオ・シャオフェイを車で送ります。メイユエは「ゆっくり運転しなさい」と言い、チュエン・チュエンは、頑張ってのポーズ。

途中、ひき逃げに遭遇した2人は、警察の捜査を協力する事に、朝になってルオ・シャオフェイの自宅前に車を止めているアン・チンフイ。アン・チンフイは「一体僕らは、いつになったら」と、いうと、ルオ・シャオフェイは「トイレ」と、急ぎ車を降りて自宅へ・・・。

仕事で、シャンプーに会ったアン・チンフイは「考えてばかりいないで、行動あるのみ」と、言われます。アン・チンフイは、ルオ・シャオフェイの自宅へ行くと、いきなり、ルオ・シャオフェイにキス。ルオ・シャオフェイがそれを止めて、目配せすると、ダイニングには、アン・チンフイの両親、ジエングオ、チュエン・チュエンがいました。

ディアアンサーで、スフレに指輪を仕込んだアン・チンフイですが、ルオ・シャオフェイが酔い潰れて、おじゃんに。

学生のアン・チンフイのロッカーに“今の君の努力のおかげで、5年後の僕がいる”と、手紙が貼られていました。

アン・チンフイ役の俳優さんの成長も見られたドラマでした。


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2019/9/26  20:53 | 投稿者: Author

アン・チンフイの頼みで、ルオ・シャオフェイの子チュエン・チュエンのシッターをする事になったメイユエ。ただ、メイユエも、チンフィも、チュエン・チュエンが誰の子かはまだ知りません。

メイユエも、チュエン・チュエンも、情がうつるから深入りはしないと、話すけど・・・。

メイユエは忙しいチュエン・チュエンの母のために、保存容器に料理を入れて、チュエン・チュエンを帰らせます。

あるとき、メイユエが、チュエン・チュエンのシッターをしている時、アン・チンフィの弟バイフイが事故に遭ったと、連絡が入ります。余談ですが、メイユエのスマホの着信はiPhoneぽかったけど、どうなんだろう?動揺したメイユエは、病院にお金を振り込もうとしますが、チュエン・チュエンに通帳を取られ「詐欺かも」と、言われます。

思わず大声をあげるメイユエですが、バイフイから電話が有り、詐欺だったとわかります。だいたい、すぐに、病院に振り込めなんて、おかしいけど、テンパってると、そんな事に気付かないわよねぇ〜。

チュエン・チュエンの母から、保存容器とお礼のクッキー、手紙をもらうメイユエ。手紙には“チュエン・チュエンの母より”と、書いてあったので、メイユエは、その人が、ルオ・シャオフェイだと気がついたようです。そして、メイユエは、アン・チンフイと話しをすると、アン・チンフイがルオ・シャオフェイと会ってはいないと知ります。

メイユエは、チュエン・チュエンのシッターを断ると、アン・チンフイに告げます。

アン・チンフイから「チュエン・チュエンは新しいシッターさんとは合わないようだから、母さんやってもらえないか?」と、頼まれます。メイユエは断りますが、父が引き受けてくれました。しかし、車が故障し、父が迎えに行けなくなり、仕方なくメイユエが行きます。

落ち込んでいるチュエン・チュエンの姿を目の当たりにしたメイユエは「私が、あなたのお母さんを深く傷つけてしまったの。ゴメンなさい」と、泣きながら謝ります。


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2019/9/12  22:45 | 投稿者: Author

秘書役:ティファニー・シュー 『惡作劇2吻 イタズラなKissII』『ー惡作劇之吻ーイタズラなKiss』

同窓会をやろうと電話でアン・チンフイに話すシャンプー。シャンプーは、アン・チンフイと二人が良かっただろうに、アン・チンフイは友達2人も呼んだ様です。友達は「タイムカプセルだ。5年前の自分に書いて、ロッカーに入れて、今の学生に呼んでもらおう」と、言います。

シャンプーは、アン・チンフイに「見守ってくれていたのね」と言います。アン・チンフイは「あの失恋が有ってよかった」と、言います。アン・チンフイに、キスするシャンプー。

その後、シャンプーは、アン・チンフイの友達に「先輩に恋人はいる?私、混乱してるの。先輩が好きみたい」と、言います。最初は遠まわしに説明をしていた友達ですが、アン・チンフイは恋人を守るために、頑張ってきた事を話します。

アン・チンフイは、ルオ・シャオフェイの姉の家へ。そこにはピーダンと、ドリンク店の女の子がいました。ルオ・シャオフェイの行方を聞くアン・チンフイ。ピーダン達は「わからない」と、言います。

結婚しているジエングオがルオ・シャオフェイの家を訪れます。「アン・チンフイが君を探している様だ。連絡先を教えてもいいか?」と、聞くジエングオ。ルオ・シャオフェイは「考えさせて」と、言います。

アン・チンフイは少女に勧められた絵本を映画化しようと、出版社を通じてオファーを出します。もちろんその絵本作家は、ルオ・シャオフェイな訳ですが・・・。ルオ・シャオフェイは充分忙しいので、子供の世話がおろそかになると、断ります。アン・チンフイはそれを聞いて、子供をほったらしにしてる割に、責任感はあるんだなと、思います。

今、幼稚園を閉めているため、その絵本作家の子供のベビーシッターとして、メイユエに頼むことにするアン・チンフイ。


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2019/9/5  21:35 | 投稿者: いい加減人

5年が経った様です。

アン・チンフイは映像の監督で、賞を撮ったんですね。

アン・チンフイの友達は、アン・チンフイの会社で働いている様ですね。そこに、例のカメラマンが仕事の事でやってきます。アン・チンフイは仕事の話をした後、カメラマンに「シャオフェイは、男を使って仕事をしてる訳じゃないのに、何で、辞めさせたんだ」と、言います。カメラマンは「自分で辞めたんだ」と、説明をします。

同窓会。遅れて、シャンプーもやってきます。シャンプーを送るアン・チンフイ。シャンプーは「海外で何が食べたかった?」と、聞きます「肉圓」と答えるアン・チンフイ。

アン・チンフイは、ルオ・シャオフェイの姉の家かな?に、行ってみます。そこから、ジエングオと、お腹が大きいルオ・シャオフェイが出てきます。ただ、これは、アン・チンフイの夢でした。目が覚めたアン・チンフイにメイユエは「お客よ」と。シャンプーが肉圓を持ってやってきたのです。

昨夜、アン・チンフイは「牛肉麺が食べたい」と、言っていたので、すかさずその事を聞くメンユエ。メンユエは、アン・チンフイに「女の勘よ。あの子は、あんたを狙っている」と、言います。はい、その通りです。メンユエは、その後も、アン・チンフイと、ジャンプーが2人きりにならないように、しっかり邪魔をします

アン・チンフイは本屋さんで、少女から「ママが描いたの」と、絵本を勧められます。やっぱりね・・・。その子は、ルオ・シャオフェイの子チュエンチュエンでした。ルオ・シャオフェイ達は、ディア・アンサーの上に住んでいるんですね。


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2019/8/29  21:00 | 投稿者: Author

アン・チンフイはダーバオを伴って、殴ってしまったカメラマンに「身の程知らずでした」と、膝をついて謝ります。

ルオ・シャオフェイが撮影現場に行くと、殴られたカメラマンがいて「どうやって撮る?」と、聞きてきます。ルオ・シャオフェイは、席を立ちます。ダーバオに「シャオフェイが謝ったんだ。自分から辞めたんだ」と、言われるルオ・シャオフェイ。ルオ・シャオフェイは「変な噂をばらまく人とは、仕事出来ない」と、言います。

酔って帰ってきたアン・チンフイが朝、目覚めると、叔父さんがいました。叔父さんに「お母さんと、話をしろ」と、言われたアン・チンフイは、ふて寝してるメイユエのところに行き、謝ろうとします。その時、アン・チンフイのスマホが鳴ります。おそらくは、ルオ・シャオフェイからでしょう。

メイユエに謝る事が、今から出かける事の「ごめん、ごめん」となり、アン・チンフイは出て行きます。

アン・チンフイに、ルオ・シャオフェイは「成長したけど。知恵が足りない。人が何を言っても気にしない事」と、言います。

その後、2人は、逃避行ぽい感じで演出。なんか、古城跡地みたいなところで、2人が腰かけているシーンは、このドラマの番宣に出てきていますよね?それと、2人がキティちゃんのTシャツを着て、並んで横になってるシーンも、番宣に出てきていますよね?ちなみに、アン・チンフイのTシャツは、何気にキティちゃんって感じでした。

前回も、アン・チンフイはなんか、これキティちゃんじゃん?みたいTシャツを着ていましたね。

アン・チンフイは2人で寝そべっている時に「心を僕に残してくれる?」と、言います。

家に帰っきたアン・チンフイは「オーストラリアへ行く。僕は強くなって帰ってくるんだ」と、言います。


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2019/8/22  21:03 | 投稿者: Author

交際宣言をしたアン・チンフイは、ウキウキで、自分のバイクにルオ・シャオフェイを乗せて、友達の舞台を見に来ます。ってか、ルオ・シャオフェイは、車で通勤してるだろうに、車はどうしたんだい?

家で、ルオ・シャオフェイは、アン・チンフイに「交際宣言をするなら、先に言って欲しかった。心の準備が必要」と、言います。アン・チンフイは「僕達、喧嘩してるの?」と、聞きます。ルオ・シャオフェイは「前は思っている事が言えなかったから、言おうと思うの」と、言います。

そして、アン・チンフイがルオ・シャオフェイの玄関を出ると、テントが有りません。「テントがない」と、アン・チンフイが、ルオ・シャオフェイに言うと、ルオ・シャオフェイは笑顔で、枕とタオルケットをソファに置きます。一瞬困惑したルオ・シャオフェイだけど、喜んでソファに寝ると「愛されるって最高だなぁ」と、幸せをかみしめます。

アン・チンフイと、ルオ・シャオフェイが出勤すると、メイユエがいました。メイユエは、ルオ・シャオフェイに「降参したわ、チンフイを家に帰して」と、言います。アン・チンフイは困り顔で「今日、家に帰るよ」と、なんとか、ルオ・シャオフェイに、風当たりが強くならないようにしようとします。

カメラマンが「シャオフェイはイエシーと付き合っていた事もあったし、寝て、のし上がっていくんだ」等と、言っているのを聞いて、アン・チンフイは、殴ってしまいます。これで、当然、カメラマンが激怒して、仕事を断ってきます。ルオ・シャオフェイは、自分のつてで、なんとか、カメラマンを手配しようとします。

ルオ・シャオフェイはダーバオに「一緒に謝りに行ってください」と、頼みますが「もう、遅い」と、言われます。ルオ・シャオフェイに説教するダーバオ。すべて、ダーバオが言っている事は正論です。要するに、アン・チンフイでは、力不足で、ルオ・シャオフェイを守れないちゅう事です。

それと、アン・チンフイからすると、ダーバオみたいな人がいるなんて、幸せな事です。


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2019/8/15  21:32 | 投稿者: いい加減人

撮影現場で、ルオ・シャオフェイは「その1、公私を区別する事。その2、愛だけに賭けない事、その3、別れる時が来たら、受け入れること、これを守って」と、アン・チンフイに言います。これで、自分達が付き合えるのだと、ようやく理解したアン・チンフイは、当然キス。このキスシーン、カメラアングルで、ルオ・シャオフェイの手の位置が、まちまちでした

そのまま、2人は、夜を明かし、気づくと、スタッフがやってきてしまいました。壁を運んでいるふりをして、ルオ・シャオフェイを隠すアン・チンフィ。しかし、バレます

ルオ・シャオフェイは、多分、アン・チンフイのお父さんにでしょうね、電話で、アン・チンフイが、撮影現場で寝泊まりしている事を伝えます。

家には帰れないアン・チンフイは、弟と、かき氷を食べます。この時、弟から、ルオ・シャオフェイが自分の意思で、アン家に来て、ルオ・シャオフェイと交際すると宣言し、メイユエにビンタされこと、出て行ったルオ・シャオフェイを弟が追うと、大雨だったけど、ルオ・シャオフェイが大泣きだとわかったと、アン・チンフイは聞かされます。

帰る家が無いアン・チンフイは、ルオ・シャオフェイの家に入りたいですが、入れてもらえず、その前で、テントを張り、キャンプ状態。それでも、トイレを借りたり「洗濯させて」だの、なんだかんだ、入ろうとするアン・チンフイ

撮影現場で、ルオ・シャオフェイに近づくアン・チンフイは「僕は、シャオフェイの恋人だ」と、言います。これを、聞いていたスタッフがいて、苗苗とかに話しますが、信じてくれません。

その後、撮影現場に、ルオ・シャオフェイと手をつないで、出勤するアン・チンフイは「僕は、彼女の恋人です」と、言います。


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2019/7/25  20:55 | 投稿者: Author

ルオ・シャオフェイとイエシーの事を語る妻。妻は「命が短いとわかっていたら、あなたのところに行かせていた」と、言います。妻としては、これが、ルオ・シャオフェイの慰めになると思ったかな?

ルオ・シャオフェイのスマホには、義兄から「チュエン・チュエンが楽しそうにしているよ」と、テレビ電話なのか、動画なのかが、来ます。ルオ・シャオフェイがその姿を見ていると、なんと、チュエン・チュエンをルオ・シャオフェイがあやしている姿が・・・。

なんで、アン・チンフイが、ルオ・シャオフェイの姉の家の場所を知ってるの?と、思ったらピーダンがバイクで連れて来てくれた様ですね。ピーダンは「罪滅ぼしだ」と、アン・チンフイに言います。まぁ、これで、和解よね。

ルオ・シャオフェイの家で、未来を語るアン・チンフイ

どーでもいいけど、アン・チンフイがドラマのためのセットを作っている家。あの家、台湾ドラマでお見かけするわよね?

そんなアン・チンフイは“交際を反対するのは、僕のためだよね”等と、置き手紙を残し、家出をします。

ルオ・シャオフェイの姉もアン・チンフイとの交際は反対。帰りの車の中で、姉に「産みなさい。大きくなるまで、私が育てる」と、以前に言われてた事を、思い出して、ルオ・シャオフェイは涙します。

ルオ・シャオフェイが帰ると、アン・チンフイが現れ思わず彼女は笑顔になります。アン・チンフイに「抱きしめさせて」と、言われ、断るルオ・シャオフェイは、握手には応じます。アン・チンフイは、握手の後は、もちろん引き寄せてルオ・シャオフェイを抱きしめます。

ルオ・シャオフェイはアン・チンフイの家へ行き、家族に彼との交際の話をしますが、メイユエにビンタされます。メイユエに「子持ちなんでしょう?子育て放棄して他に預けるなんて。年齢なんて関係無い。無責任で、残酷な人と、息子は付き合いをさせられない」と、言います。親としては、メイユエみたいな意見が普通では、ないでしょうか?

ルオ・シャオフェイがアン・チンフイの家を出る時、雨が降っていて、ルオ・シャオフェイの弟に傘を差しだされます。弟は「お兄ちゃんに言っておいて。家族の事は俺に任せて」と、言います。

これで、ルオ・シャオフェイは「え?チンフイは家にいないの?」と、聞きます。弟に「シャオフェイさんの家に、お兄ちゃんはいるんじゃないの?お兄ちゃんは家出したの」と、言われ、アン・チンフイの家出をルオ・シャオフェイは知ります。


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2019/7/11  21:15 | 投稿者: Author

ジエングオに、自分と向き合うように言われるルオ・シャオフェイ。

ルオ・シャオフェイは、アン・チンフイの家に行き、メイユエにメイユエの弟を通じて「チンフイは出勤しています」と伝えます。出てきたメイユエは、ルオ・シャオフェイに「あなたが好きだから、余計に許せないの」と、辛い親心を伝えます。メイユエが感情的に話していないのは、良いですね。

ルオ・シャオフェイへの気持ちを振り払うかの様に、仕事に打ち込むアン・チンフイは、泊まり込んでいます。アン・チンフイが寝ていると、メイユエが訪ねて来て「失恋から、立ち直りなさい。家に帰ってきなさい」と、言われます。

イエシーのお葬式。ルオ・シャオフェイは義兄とチュエン・チュエンと一緒です。

仕事中、アン・チンフイはイエシーが亡くなった事を知ります。

ぼうっと、車の運転をしていたアン・チンフイは事故に遭ってしまいます。それを知って駆け付けたルオ・シャオフェイは、警察から話を聞いて、アン・チンフイが亡くなったと思います。ところが、アン・チンフイを呼ぶ声がして、振り返ると、アン・チンフイがいました。ルオ・シャオフェイは、アン・チンフイに抱きつきたい気持ちを抑えて、その場から立ち去ります。

アン・チンフイは、一連のそのルオ・シャオフェイの姿を見ていたわ訳で、考え込みます。

そして、ルオ・シャオフェイの家に行ったアン・チンフイは「酔えば、本音を話せるだろう。大人の世界は面白くない」と、缶ビールを渡します。それを、何杯も飲んだルオ・シャオフェイは「私には、娘がいるの」と、言います。呆然のアン・チンフイ。だから、ルオ・シャオフェイはイエシーのお葬式に、チュエン・チュエンを連れて行ったんですね。


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2019/7/4  22:57 | 投稿者: Author

例のカフェで、ルオ・シャオフェイは、アン・チンフイの父を待ちます。イエシーがやってきたので、あれ?と、思いましたが、イエシーは、アン・チンフイと待ち合わせだったんですね。実際、同じ時間と言う訳では無いようですが、クロスしてるみたいなんですね。

アン・チンフイの父は、ルオ・シャオフェイに「家族には、平穏無事に暮らしてほしい」と、父親としての思いを語ります。そして、ルオ・シャオフェイから貰ったカメラを返し「家族を見守ってほしい」と、アン・チンフイの父は、言います。

アン・チンフイはイエシーに「シャオフェイにうっとおしいと、言われた」と、相談します。イエシーは「シャオフェイは、自分の意見は言うが、優しい。彼女が嫌な事を言ったのは、俺を遠ざけるためだった」と、話します。

帰ってきたアン・チンフイは、母メイユエに、ルオ・シャオフェイを愛している僕を認めて欲しいと、話します。しかし、メイユエは、ルオ・シャオフェイを好きなアン・チンフイを認める事は有りませんでした。

イエシーは、妻と車に乗ります。車を止めた妻が、イエシーに声をかけると、反応が有りません。

ルオ・シャオフェイには、イエシーが旅立ったと、連絡が来ます。イエシーの死は急ですね。

ルオ・シャオフェイの家に行くアン・チンフイ。ところが、ジエングオがいて、結婚すると聞かされ、アン・チンフイは出て行きます。

ルオ・シャオフェイには、アン・チンフイの父から電話が来て「チンフイは母親に追い出された」と、聞かされます。動揺するルオ・シャオフェイの姿を見たジエングオは「君は、彼を愛しているんだ」と、言います。


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