ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2020/11/20  14:39 | 投稿者: Author

女性役:パク・ジンジュ 『あなたが眠っている間にWhile You were Sleeping』『青い海の伝説』

チュンプンは、チュソン大君の弟だったんですね。なんと、鬼仮面がたくさん現れ「捕らえろ」と、配下に言うチョン・ギジュン。しかし、逆に捕らわれたチョン・ギジュンに鬼仮面は「チュソン大君、ミン・ユファン、王妃を殺しのはお前だな」と、聞きます。「そうだ。お前誰だ?」と、チョン・ギジュン。鬼仮面は仮面を取ると、キョン・ウでした。

「そこまでだ」と、入ってくるカン従事官と、王様。キョン・ウが「自白しました」と、言います。最後、ひと暴れして、亡くなるチョン・ギジュン。共謀した大臣達は、賜薬を飲まされます。罪人の家族のダヨンは、奴婢になり、流刑。キョン・ウは罪滅ぼしで、鬼仮面になって、チョン・ギジュンを捕らえる事を、カン従事官に申し出ていたんですね。

ようやく母ハン氏と会えたヘミョン。その様子を見ているキョン・ウ。しかし、母ハン氏は、王宮には戻らないと、言います。大妃は、王様に「子を思う、親心でしょう」と、言います。母ハン氏は、ヘミョンに、キョン・ウを「いい人ね。あなたを思っている」と、言います。キョン・ウはどの時点で、ハン氏だと、わかったんでしょうね。

それと、廃位された時、ハン氏を助けたのは、チュンプンだったんですね。お礼を言う王様と、大妃。

キョン・ウは、全州に行く事になりました。それを、迷いながらも、ヘミョンに伝えるカン従事官。ヘミョンは、キョン・ウの元へ。ヘミョンは「あなたをまだ許せないけど。私にはあなたが必要なんです」と、言います。キョン・ウは、ヘミョンを抱きしめます。よかったですね。キョン・ウからは、何もできないもの。

恵民署からヘミョンを送ったキョン・ウは「もう、別れるのは辛いです」と、求婚しますが。「まだ、受け取れない」と、ヘミョンに言われ、キョン・ウは、びっくり。実は、ヘミョンは清へ行き、医術を学びたかったのです。

1年後「会いたかった」と、両手を広げるキョン・ウ。「私も」と、抱きつくヘミョン。

王様役と、チョン・ギジュン役のお二人は『クッキ』でも、一緒でしたね。


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タグ: 韓国ドラマ

2020/11/19  13:49 | 投稿者: Author

医員役:クォン・ボムテク 『青い海の伝説Legend of the Blue Sea』『オクニョ 運命の女(ひと)』『アラン使道伝』

キョン・ウから、10年前の証拠を渡された王様は、王妃パク氏を尋問します。「身に覚えがない」と言うパク氏に、王様は「罪人に会うために、牢番に金を渡し、罪人は死んだ」と、他の証拠も突きつけます。

前回、観察府に矢文が放たれましたが、そこには“今日、罪人は殺される”と、忠告が書かれていました。それで、カン従事官は、それを阻止しようとしましたが、ウォルミョンはお粥を口にしてしまいます。一命は取り留めたウォルミョン。カン従事官は、キョン・ウに「生き延びている事は、内密です」と、言います。

大妃は、ヘミョンにキョン・ウが誤解で高札に掲示した事、誤解を解くために、王妃を探している最中、転げ落ちて、記憶を失った事情を、説明します。それでも、ヘミョンはキョン・ウを許せずにいました。元王妃ハン氏と引きさかれた元凶になってしまいましたもんね。

あとがない、王妃パク氏を訪ねたチョン・ギジュンは「助かりたいなら、誰か他に黒幕を仕立て上げないと」と、言います。それで、王妃パク氏は、王様と重臣達の前で、自分の罪を認めた上で「黒幕はピリョン」だと、言います。こうして、キョン・ウ、ピリョンは捕まり、セホ、グァンス、ファンガと、キョン・ウの仲間が捕らえられます。

王妃パク氏は、逃亡を図りますが、チョン・ギジュンに騙され事を悟ります。しかし、時既に遅しで、刺客が現れます。ここに、死んだはずの、ウォルミョンが助けに入りますが、多勢に無勢。ウォルミョンが斬られ、追い詰められた王妃パク氏は、崖から飛び降ります。

チョン・ギジュンに鬼仮面からの矢が・・・。捕らえた鬼仮面の仮面を取ると、チュンプンでした。


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タグ: 韓国ドラマ

2020/11/18  19:43 | 投稿者: Author

妻役:イ・チェギョン 『王になった男』『SKYキャッスル SKY CASTLE〜上流階級の妻たち〜』
民役:ヨ・ウンボク 『私のIDはカンナム美人』『愛の温度Love Temperature』『今日、妻やめます〜偽りの家族〜』

意識を失っていたキョン・ウ。その間に、失っていた10年前の記憶が戻った様ですね。キョン・ウは、子供の時、王妃ハン氏と、チュソン大君との密通の噂は気にしていなかったですが・・・。筆店に行った時、店主は襲われていて「これを届けてくれ」と、筆を渡されます。筆店には、密通の内容の文があり、これを信じた幼いキョン・ウは、掲示し、広めてしまいます。

直後、筆店店主から渡された筆の中にあった書状を見て、勘違いだったと知るキョン・ウ。廃位した王妃ハン氏を、幼いヘミョンと探している最中、キョン・ウは、転げ落ち、これをきっかけに、記憶を失った様です。キョン・ウは、目覚めると、そばには、ヘミョンがいました。しかし、ヘミョンは、ピリョンに促され、帰ります。

10年前の事を切り出すキョン・ウに、ピリョンは「まさか、記憶が戻ったのか?」と。キョン・ウは「だから、王女様と親しくするなと言っていたんですか?」と、言います。二人の会話を聞いていたヒは、ダヨンに、話をします。

責任を感じるキョン・ウは、恵民署から出て自分を探しながら歩くヘミョンを、対岸で愛おしそうに見ながら歩いています。思い出作りのためか、キョン・ウは、ヘミョンと二人きりの時間を楽しみます。

その後、10年前、筆の中に有った証拠の書状を王様に渡すキョン・ウは「私の勘違いでした」と、言います。書状は王妃パク氏が書いたもので、王妃ハン氏と、チュソン大君の恋文の様なものを書く様にと指示書でした。

ダヨンは、チョン・ギジュンに頼み、キョン・ウの勘違いの弱みを使って、結婚しようとします。しかし、チョン・ギジュンに「大堤学から断られた」と、言われます。腹いせか、キョン・ウの勘違いを、ヘミョンに伝えるダヨン。ヘミョンに「違うと思うけど」と、問い詰められ「そうです」と、答えるキョン・ウ。

捕らえられているウォルミョンの元に、自らお粥を届ける王妃パク氏。口封じのための、お粥かしら?ウォルミョンは、やっぱり、王妃パク氏の、元夫かな?


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2020/11/17  14:29 | 投稿者: Author

キョン・ウ(少年時代)役:チョン・ジンソ 『不滅の恋人』『スイート6ストーリーズ〜マジック学校〜』『青い海の伝説』
薬屋役:アン・スホ 『たった一人の私の味方』『私のIDはカンナム美人』『人形の家〜偽りの絆〜』
民役:チェ・ギョシク 『ヘチ 王座への道』『王になった男』『マイ・ヒーリング・ラブ〜あした輝く私へ〜』
ユン氏役:カン・ソンジン 『棘トゲと蜜』『オー・マイ・クムビmy fair lady』『あの空に太陽が』『夜叉ーヤチャー』

へミョンは、キョン・ウに「元女官に聞いたのが、密通だったから、私に話しをしなかかったのね。チョン・ギジュンのした事を、暴きたい」と、話します。

キョン・ウは「鬼仮面は負傷している。恵民署に現れるかもしれない」と、ヘミョンに話します。

キョン・ウ自身も、薬屋等から、負傷者の情報を得ようとします。そんな時、鬼仮面を持ったチュンプンが現れます。なんと、鬼仮面が売られてるのですが、取り締まりの対象です。

今度は“密通は捏造”と、言う落とし文が、撒かれます。なんか、言葉はチラシと聞こえるね。

また、点灯が上がるだろうからと、配下に準備するように言うカン従事官。

チョン・ギジュン達は、過去の事がばれるのでは無いかと、ひやひやです。チュソン大君側の人間を、すべて殺していた訳ではなく、一人、生き残っている人がいたのです。それが、ウォルミョンなんですね。あら、そうだったの?

また、点灯が上げられ、鬼仮面の背後には、ウォルミョンが・・・。間一髪キョン・ウが助けますが、崖から、転げ落ちます。キョン・ウに、駆け寄るヘミョン。その様子をキョン・ウは、倒れて、頭から血が流れていますが、過去にも、同じような事が有ったようで、思い出していました。


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2020/11/16  18:39 | 投稿者: いい加減人

尼僧役:ソン・ヒスン 『マイ・ヒーリング・ラブ〜あした輝く私へ〜』『医心伝心〜脈あり!恋あり?〜』『民の英雄』

キョン・ウは、お寺で、廃位した元王妃ハン氏の事を知る女官に話しを聞きます。おそらくあの、女性は、女官なのではなく、元王妃ハン氏でしょうね。女官から、元王妃ハン氏は、密通の罪だと、聞かされたキョン・ウ。

キョン・ウは、これまでのヘミョンの言動から、これは、ヘミョンに伏せようと考えたようですね。こう言う内容だから、今まで、表に出てこなかったのだろうと、キョン・ウは考えたんだと思います。

ただ、そんな事が通用するようなヘミョンでは無いので、キョン・ウが何か隠しているのを、悟り、止めるのも聞かず、夜、お寺へと、向かいます。それを知ったキョン・ウも向かいます。ただ、その女性は「出て行った」と、お寺の人から聞かされるヘミョンと、キョン・ウ。おそらく、元王妃ハン氏は、自分だと気づかれる前に、出て行こうと思ったんでしょうね。

ただ、ヘミョンは、チュンプンからの助言もあり、キョン・ウに「信じる」と、言って、ギクシャクした二人は、仲直りして、また、いい感じになりました。

「鬼仮面」と、呼ばれる人物は、王様、左議政チョン・ギジュンに対する中傷の落し文が、ばら撒きます。しかも、「鬼仮面」は、10年前に謀反を起こしたチュソン大君なのでは無いかと、噂になります。心穏やかでいられないチョン・ギジュンと、王妃パク氏。ヘミョンも「鬼仮面」の存在を、知ります。

今回、王妃パク氏が、ウォルミョンに会ってたいけど?ウォルミョンは「私に会っていては、危ないのでは?」と、言います。王妃パク氏は、夫がいるのに、チョン・ギジュンのつてで、王妃になったようですね。でも、夫は、ウォルミョンじゃ無いわよね?顔が違うような・・・。


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2020/11/13  15:18 | 投稿者: Author

医員役:キム・チュンギ 『テバク大撲〜運命の瞬間(とき)〜』『星になって輝く』『ウンヒの涙』『負けたくない!』

皇子は、キョン・ウから密貿易の事を聞かされます。キョン・ウは、皇子に扇を見せて「この意味がわかりますよね。願いを聞いてくれると」と、言います。そして、キョン・ウは「縁談を諦めてください」と、言うのでした。帰国する皇子。皇子も、二人の仲に感づいていたので、潔く、帰国ですね。皇子は、ヘミョンに“会えてよかった”と、手紙を残していました。

キョン・ウとヘミョン、今は、幸せいっぱいの雰囲気です。ヘミョンだって、今までと違って、キョン・ウに「男前」とか言うし。キョン・ウは、密貿易を暴いたので、就きたい役職を選べるのですが、それが、また元子の師匠になる事。ヘミョンが聞くと、キョン・ウは「元子様の師匠になれば、王女様に会いやすくなりますから」って。だと、思っていたわよ

ヘミョンは、勉強中の元子に、手作り菓子の差し入れ。ヘミョンは「あら。キョン師匠もいたの?」って。元子も「知ってて、来たでしょう」って。ヘミョンが作った蜂蜜餅は、まずいようです。元子はキョン・ウに「なんで、まずいのに、師匠は食べるの?」と、聞きます。「大人になれば、わかります」ってキョン・ウ。

ヘミョンは、大妃から罰として、恵民署で、ご奉仕をする事に。キョン・ウを諦めないダヨンも、友達引き連れて現れます。しかも、奉仕にふさわしくない様な格好で、ヘミョンから「その格好で?まぁ、いいわ」と、言われます。案の定の展開で、恵民署に来てる言うのに、ダヨンの友達は「咳しないでください」とか、意味不明。ヘミョンに注意されます。

そんな中。仕事をしないダヨンから、呼び出されたヘミョンは「この飾りは、キョン・ウ様から、頂いものなの」と、見せつけてみせます。これで、気が沈むヘミョンは、迎えに来てくれたキョン・ウにも、冷たく当たってしまいます。ヨンシンからヘミョンが、心を乱した理由を聞かされるキョン・ウ。

キョン・ウはヘミョンに「なんで、心を乱されたんですか?」と、言って、抱き寄せます。

密貿易で捕らえたれた戸曹判書は、尋問を受ける事になります。その前に、スンジェから、鍵を渡され破牢しますが、口封じで、殺されます。

屋敷の庭にいるチョン・ギジュン。そこに、矢が・・・。謎の仮面男がいました。

元王妃ハン氏についていた女官の居場所がわかり、ヘミョンが行こうとしますが、まずは、キョン・ウが行きます。キョン・ウが会った人は、元王妃ハン氏よね?キョン・ウはそれに気づくかしら?


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2020/11/12  12:43 | 投稿者: Author

清の皇子が「一緒に生きたい」と、ヘミョンに言った言葉を「訳せません」と、キョン・ウは言います。皇子は「そうだな。自分で言わなきゃな」と、言います。

キョン・ウは、朝鮮が皇子を招待したと言う言葉に引っかかりを感じます。うん、前回、私も思ったわ。清の方が、行く、では無かったのね。

そして、皇子から「朝鮮から、縁談の話を聞いた」と、聞かされるキョン・ウ。

ビョルが、チョン・ギジュンの屋敷に潜り込むと、簡単に捕まってしまいます。チョン・ギジュンはヘミョンに「事を荒立てたくはありません。王女様に貸しという事で。王女様が清に行けば、すべて帳消しにします」と、言います。

皇子が、ヘミョンに求婚するための、宴の準備が進められます。

そんな中、不穏な動きを感じ取るキョン・ウ。

戸曹判書と、清が、密貿易を。そこに、泥棒騒ぎが。駆けつけるカン従事官。戸曹判書は「こそ泥だから大した事無い」と、言いますが、こそ泥の正体は、キョン・ウ。それに、出てきたものは、サイの角なので、違法で有り、弓に使われるので、軍事目的なのでは無いかと、戸曹判書と、清の太監は、捕まります。

皇子とヘミョンの縁談の陰で、密貿易をしようとしていたのです。

ヘミョンの前に現れたキョン・ウは「相手にするなと、言いますが、王女様は本当にそれでいいんですか?私にはできません」と、抱きしめます。キョン・ウは「生意気と言われるかもしれませんが」と、ヘミョンと接吻


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2020/11/11  18:26 | 投稿者: Author

清の皇子が、やってきます。ヘミョンとの縁談のために。キョン・ウは、清に留学していたので、通訳も兼ねて、迎接を任されます。実は、これ、王様が直々に「お願いだ」と、キョン・ウに頼んでいたのですね。キョン・ウとしても、喜んでという感じではなく、頼まれたからって感じかな。

まぁ、結局、キョン・ウが通訳すると言うのが、話として、みそなんですけどね。

ミン・ユファンの事件を調べるカン従事官は、チュンプンに、チョン・ギジュンが、精肉店の常連なのかを聞きます。「見たことはある」と、答えるチュンプン。なんか、チュンプンって、のらりくらりしてる割にはって、感じですよね。

チョン・ギジュンは、王妃パク氏から「王女が、ミン・ユファンの遺状を持っているそうだ」と、聞かされます。王妃パク氏は、それを、ヘミョン自ら、聞かされましたからね。

ヘミョン達は、わざと居所を空けると、案の定王妃パク氏が盗みに入り、偽物の遺状を持って行きます。

露店で、ヘミョンが靴を眺めていたので、たくさんの靴をヘミョンに贈る皇子。元子は「数をたくさんにすれば、いいってもんじゃないんだよ」とか、言います。元子、子供ながら、本当の事を言いますね。

ある時、元子がいなくなり、大騒ぎになり、皆で探します。元子を見つけたのはキョン・ウ。元子は、ヘミョンが遠くの清に行って欲しくないのです。キョン・ウにヘミョンは、元子がどこにいたかを聞きます。それが、壺の置き場と聞き、ヘミョンは、元子と、かくれんぼをした事を思い出します。

蓮華を川に浮かべて、願い事をするヘミョンと皇子。皇子の願いは「王女と一生、一緒にいたい」でした。それを、キョン・ウは「訳せません」と、言います。


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2020/11/10  12:38 | 投稿者: Author

使者役:イ・ビョンチョル 『たった一人の私の味方』『医心伝心〜脈あり!恋あり?〜』『七日の王妃』
官僚役:ソン・チャノ 『私のIDはカンナム美人』『人形の家〜偽りの絆〜』『黄金の私の人生My Golden Life』
官僚役:パク・ヨンジン 『棘トゲと蜜』『被告人』『帰ってきたファン・グムボク』『華政The Princess of Light』

ヘミョンが問題行動を起こすので、大臣達はお決まりの土下座で「廃位を」と、騒ぎ立てます。

王様に、チョン・ギジュンは「王女を守るには、清国の皇子と縁談をするしかありません」と、強要します。

王様から「王としてではなく父として聞く。ヘミョンと昨夜、どこへ行った?」と、聞かれてキョン・ウは「何も話せません」と、答えます。王様は「それでは、元子の師匠としては、向かない」と、キョン・ウを罷免します。キョン・ウとしても、ヘミョンの身に起きた10年前の事が分かるまで、口をつぐむしか有りません。

ヘミョンには、罷免とは言わず「休養です」と、話すキョン・ウ。

諦めないヘミョンは、過去の事を調べようと春秋館ろへ行きます。そこに、キョン・ウが現れ「王様も見られないものだ」と、危険で有る事を話しますが、ヘミョンにそれは、通用しません。中に入って、調べるヘミョンですが、何も記されてはいませんでした。

二人で歩いていると大妃に出くわします。大妃がキョン・ウに「罷免されても、まだ、こんな事をしてるのか」と、いうのを聞いて、ヘミョンは、キョン・ウの事実を知ります。

一緒に調べようとするキョン・ウですが、ヘミョンとしても、もう、巻き込みたくは無かったのでしょう。わざわざ、冷たく突き放します。

ヘミョンが、春秋館事を知った王妃パク氏が、出かけると、大妃に会い王妃パク氏は「春秋館に居るので」と、言いますが、「ヘミョンなら、部屋にいる」と、大妃に言われます。大妃は、王妃パク氏に間者でも、送っているのでしょうか?ヘミョンを助けてくれますね。

王様に何があったかを聞かれ、ヘミョンは「母上は、生きているかもしれない」と、あの、指輪を見せます。

清の皇子が、縁談のため、やってきました。


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2020/11/9  16:56 | 投稿者: Author

官僚役:チョン・ウク 『100日の郎君様』『病院船〜ずっと君のそばに〜』『仮面の王 イ・ソン』『六龍が飛ぶ』

今回は、大事な回だったのでは無いでしょうか?

都に戻ったミン・ユファンを見かけて、近づこうとするヘミョン。しかし、その後ろにウォルミョンがいる事に気付いたキョン・ウは止めます。案の定、ウォルミョンは、ミン・ユファンに刃物を後ろから突きつけて、連れ去りました。

王妃パク氏は、チョン・ギジュンに、廃位した元王妃ハン氏が「まだ生きているのでは?」と、聞きます。「死体を確認した」と、チョン・ギジュン。王妃パク氏は「でも、顔がつぶれていて、はっきりとはわからなかった」と、言います。そこですよね。

ミン・ユファンは、精肉店の地下で監禁されていました。やってきたチョン・ギジュンに唾をかけるミン・ユファン。チョン・ギジュンが目配せをすると、ウォルミョンは、鈍器で、ミン・ユファンの頭を殴ります。すごいな・・・

顔の傷がある男ウォルミョンの似顔絵を作り、ヘミョンとキョン・ウは、ミン・ユファンの行方を追います。意外にも、チュンプンがその男を見た」と、言います。そして、3人は、精肉店へ。その似顔絵を見せても、精肉店の男がしらばっくれるので、チュンプンは「顔に特徴が有るのに、わからない訳ないだろう?」と、一旦、凄みを利かせた後、店内に入り、肉を見ます。

きしんでいる床に気づくチュンプン。それを見ているヘミョンとキョン・ウ。チュンプンは、さっと、床にかぶせてある布を剥ぎます。チュンプンに刃物を向ける精肉店の男ですが、チュンプンに抵抗され、机に貼り付けにされます。地下に行ったヘミョンとキョン・ウは、胸に刃物が刺さった状態で亡くなっているミン・ユファンに言葉を失います。


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