ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2021/7/28  20:38 | 投稿者: Author

よろず屋には、例のご高齢の女性が現れます。ジンダーがお水を用意している間、写真を見る女性。今の写真から、昔の写真に目を移す女性。その姿から、ジンダーは察しがついた様です。

若い時の姿で、よろず屋の前で、寄り添って座るジンダーとインユエ。この後ろ姿の場面、オープニングに出てきていますよね。余談ですが、ちょっと前から、アイスクリーム(かな?)のショーケースが、以前はMEIJIだったのに、変わっていますよね。

インユエを見送る時に、ジンダーが「インユエ」と、言ったので、やっぱりインユエだったかと、わかりました。車に乗ったインユエの脇にには、ご高齢の男性が乗っていましたが、おそらくご主人でしょう。インユエが「ありがとう」と、言うと、手を握っていました。インユエは、今まで、本当に、ジンダーとの間にできた子は、死産だったと思っていたのでしょうか?

ジュンロンが、よろず屋の前で、紙芝居をしていると、チャオジュンが姿を見せました。

よろず屋では、皆が集まり、食事。

よろず屋の電球を取り替えるジュンロン。考えてみれば、この明かりが、象徴的でしたよね。それと、いつでも待っていると言う気持ちが込められている様ですね。

幼いジュンロンが、ジンダーに「なんで、用九なの?」と、聞くシーンは、前にもあった様な。

もう、出てこないかと思ったけど、エンディングには出ていたので、もしや?と思いながら見ていましたが、エンペイが、よろず屋にいるジュンロンの前に姿を現しました。ジュンロンにエンペイは「大型モールの売り上げは良い。お前も10年後でもここでがんばれ」と、言います。

みんないい人たちだけど、エンペイほどいい人はいませんね。


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2021/7/27  17:55 | 投稿者: Author

大村武で働くチャオジュン。同僚から「お客さんだよ」と、言われます。チャオジュンを待っていたのは、エンペイでした。エンペイはチャオジュンに「慣れたか?」と、聞きます。チャオジュンは「前に働いていたところだから。慣れたからと言って、ずっといる訳じゃ無い」と、指輪をテーブルに置きます。

エンペイは、例のよろず屋で箱ごと買った飴でしょうね、それを、その指輪の脇に置きます。エンペイは「困ったことが有ったら、連絡しろ」と、お店を出ていきます。エンペイは、チャオジュンを母親から解放したからと、束縛している訳では無いんですね。

仕事中のチャオジュンに、ジュンロンからLINEで月の写真と“そっちに月はどう見える?”と、メッセージが送られてきます。チャオジュンは同僚に「ちょっと出ていいですか?」と、言ってお店を出て、夜空を眺めます。ジュンロンから“仕事終わった後は?”等と、ラインが来て、チャオジュンは歩きながら“今日は、変な内容ね”と、返信をします。

すると、ギターを演奏しながら「サンシャイン♪」と、唄っているジュンロンの姿が・・・。チャオジュンはジュンロンに「あなたが、何を言いたいかは、わかっている。考えさせて」と、言います。ところで、チャオジュンの居場所は、エンペイが、ジュンロンに教えてあげたのでしょうか?

リャンジンが、よろず屋にいると、故郷に帰ってきたフォンユーが現れ、リャンジンは逃げます。呼び止めるフォンユー。

夜、リャンジンと、フォンユーで田んぼを歩いていると、フォンユーは「友達には戻れないの?」と、聞きます。「なれるさ」と、リャンジン。リャンジンは、期待をしますが、フォンユーは「99.999%無い」と、言いますが、リャンジンは「0.001%は有るんだな」と、ポジティブ。リャンジンのそれが良いのよ。


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2021/7/26  20:10 | 投稿者: Author

チャオジュンが働く大村武のお店に、フォンユーが、リャンジン以外の男性と来ていました。

フォンユーに声をかけるチャオジュン。ふたりは、お互いに近況を話しながら、フォンユーの家へと歩きます。フォンユーの家に着くと、チャオジュンはそのまま帰るの様な雰囲気はありましが、彼女もためらいながらも「あの人のことを好きなの?」と、聞きます。

フォンユーも、おそらく、チャオジュンが何を言いたいのかは、わかっていたでしょう「好き」と、答えたあと「リャンジンは好きじゃないの」と、言います。気づくと、荷物を持ったリャンジンがいました。

食べ物を、フォンユーの家に置くリャンジンに「こんなことやめて」と、フォンユー。リャンジンは「わかったよ。フォンユーを好きにならない」と、立ち去ります。フォンユーとしても、リャンジンが良い人なのは、わかっているから、持て余してしまったのかもしれません。

酔って、そのまま草むらで寝らたらしいリャンジンは、ジュンロンに起こされます。リャンジンとしても、子供の頃から、フォンユーを好きで、諦めきれないですよね。

ジュンロンが乗る軽トラと、すれ違う黒い車。やはりでした。前回出てきたご高齢の、女性が、以前、ジンダー達が住んだ家の前に立つ場面がまた出てきました。

会社で、同僚が、フォンユーが付き合う男性は、妻帯者だと、話しているのを偶然、耳にしたフォンユー。フォンユーは相手の男性にラインで“これで、終わりにしたいです。会社を辞めて、故郷に帰ります”と、送ります。相手の男性は“なんだ?振り回して”って。そりゃ、あんただよ。


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2021/7/23  18:42 | 投稿者: Author

幼いジュンロンは、ジンダーに「お父さん達は、僕に会いにこようとしたから、死んだの?」と、聞きます。ジンダーは「それは違うよ。大雨だったから、事故に遭ったんだ。誰のせいでも無い」と、言います。幼いジュンダーは、両親の死を、自分のせいでは無いかと、小さな胸を痛めていた訳ですね。「誰も死んで欲しく無い」と、ジュンロン。

学校に行く様にジンダーが言っても、行かないジュンロン。アジョン達が、遊びに誘っても、ジュンロンは行きません。すると、先生とアジョン達、クラスメートがよろず屋へやってきて「今日は、ジュンロンが先生だ。よろず屋のことを教えて」と、言います。

得意げになって、よろず屋のことを話すジュンロン。近所の人達も食事を作り、皆で食べます。こうして、ジュンロンは両親の死から、立ち直っていたんですね。

今度は、生前、ジュンロン父が送った、中秋節で食べる月餅がジンダーの元へと届けられました。中にはカードが入っていて“月餅はまだ、食べないで。中秋節で帰ったら、一緒に食べよう”と、書かれていました。ジュンロンは幼いながらにも、ジンダーの気持ちを察し「本当は、僕よりお祖父ちゃんの方が、悲しいんでしょう?」と、後ろから抱きつきます。

寄り添うふたり、このシーン、なんとも言えませんね。

ジュンロン父は、ジュンロンにギターを弾いてくれて、そばには、ジュンロン母でしょうね、一緒に居ます。唄っていたのは『大きな古時計』でしたね。英語でした。そして、現代、ジュンロンはギターを持っています。そこに、チャオジュンから電話がかかってきて、ジンダーは「俺の料理はまずいから、皆、君を恋しがっている」と、話します。

ベンツの車が一台、昔、ジンダーがインユエと住んでいた家に前の停まります。その車からお年を召したご婦人がひとり、降りてきます。おそらく、インユエでしょうね。


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2021/7/22  21:09 | 投稿者: Author

ご近所の子、供を連れ帰った夫婦。夫婦喧嘩ばかりしているんですね。そんな中、子供が、アレルギーで入院します。この子は、貝柱だったかな?に、アレルギーがある様なんですね。これでも、また、夫婦喧嘩をするふたり。医師は「アレルギーでも死ぬことがあるんですよ。親が気をつけてあげてください」と、言います。

母親は仕事へ。子供は「ゲームがしたい」と、父親からスマホを借ります。父親が寝ている隙に、子供は、お祖母さんに電話をします。「会いたい」と、お祖母さんに言う、子供。

チャオジュンに電話をしても、連絡がつかないジュンロンは、落ち込むばかり。どうしていいのかわからず、心の整理がつきません。そんな、ジュンロンにミャオゴンは「チャオジュン母の借金取りのせいで、よろず屋が荒らされたんだ。チャオジュンの気持ちも考えてやれ」と、アドバイスをします。それは、ジュンロンとしても、わかっているんでしょうけどね。

回想、両親が台北から帰ってくるのを、心待ちにするジュンロン。大雨の中、傘をさし、アジョンも一緒に、ジュンロンと共に、待ちます。

そんな中、ジンダーに一本の電話が・・・。チャオジュンの両親に関する内容でした。二人とも事故死だったのです。ジンダーは、ミャオゴンと共に、遺体と対面。

ジンダーは、幼いジュンロンに両親の死を告げることが出来ないのでしょう。

待ち続けるジュンロン。ジンダーはジュンロンの好物を作っても、ジュンロンは、見向きもしません。ジュンロンが痛々しくて、何も言えないジンダー。


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2021/7/21  21:11 | 投稿者: Author

近所の子供は、村に残りたいのに、両親は、無理やり台北へと連れて行きます。寂しそうに見送るおばあさん。その様子を見ていたジュンロンは、過去、自分を置いて、両親が、台北へ行った時のことを思い出していました。

この場面は確か、前にも出てきていましたよね?それで、思ったんだけど、前回のチャオジュン母が若い時、美容院で、金持ち男を勧められたシーンも、前に出てきていましたよね?

残された幼いジュンロンを、ミャンゴンだったかな?が、アジョンとリャンジンに「友達になってやれ」と、言います。これも、前に出てきたいた様な気がするけどなぁ〜。こうして、村に慣れたジュンロンですが、両親は、ジュンロンを台北へと呼び寄せようとします。ジュンロンは「おじちゃんといる」と、ジンダーに、村から離れることを嫌がります。

現代に戻り、虚しさで、ジュンロンは公園の鳥の乗り物に向かって「なんで、僕の意見も聞かず、皆、勝手に決める」と、話しかけます。

台北のチャオジュン。エンペイと一緒に住んでいる雰囲気では、無いですね。コンビニ(セブン)で、ばったりリャンジンに会うチャオジュン。リャンジンは嬉しそうに「フォンユーは、まだ、台北に慣れていないから、たまに来るんだ。これ、フォンユーの兄、アジョンからフォンユーにと頼まれたんだ」と、果物をチャオジュンに見せ、あげようとしますが、断られます。

それと、リャンジンは、フォンユーと映画を見に行くんだと言い「一緒にどう?」と、言いますが、チャオジュンは「お邪魔虫になりたく無いわよ」と、断ります。その後、チャオジュンはフォンユーが、別の男といるのを目撃します。そのフォンユーは、リャンジンに「仕事」と、デートを断ります。

チャオジュンは前に働いていた日本食レストランで、働いています。村に残って料理をしているジュンロン、台北で料理をしているチャオジュン、お互いに一緒働いているかの様に、思わず呼び合っています。

チャオジュンのお祈りのシーン、オープニングに出てますね。


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2021/7/20  16:13 | 投稿者: Author

エンペイから呼び出されたらしいチャオジュン母。エンペイに「ムショ帰りなのに、ずいぶん出世したわね」と、チャオジュン母。エンペイは社長の様で、本当、ここまで、どれほどの努力をしたんだか・・・。

エンペイは、チャオジュン母に「賭け事で作ったあなたの借金は僕が返した。それとこれ」と、3000万の小切手を差し出します。チャオジュン母にエンペイは「条件がある」と、契約書を差し出します。「チャジュンの人生から消えてくれ」と、いいます。契約書を見て、ほぼ逡巡すること無く「本当の小切手よね」と、サインをし、出ていくチャオジュン母。

チャオジュンは帰ってきた時は、もう、すでに、チャオジュン母は出ていくばかりだでした、チャオジュンは「このお金は何?よろず屋がぐちゃぐちゃになったのよ。合わす顔がない」と、言います。チャオジュン母は「私だって、頼れる人が欲しいの」と、出ていこうとします。チャオジュンは「私のことを愛したことは有った?」と、聞きます。

タクシーに乗ってから、チャオジュン母の回想・・・。チャオジュンを捨てようとしたけど、出来なかったんですね。金持ちの男性に結婚を前提に交際をしよう言われたけど「子供は連れてこないでくれ」と、言われ、チャオジュン母はその申し出を断ったんですね。

毒親だと思ったけど、チャオジュン母なりに頑張ったんですね。ただそこは、女手一つで、チャオジュンを育てる、どうにもならない苦しみが有ったと言うことでしょう。

チャオジュンは、よろず屋の前に、袋を起きます。ちょうど階下に降りてきたジュンロンは、チャオジュンの姿に気づきますが、チャオジュンは、エンペイの車に乗り込んで、立ち去りました。あの袋にはお金が入っていて、これで、よろず屋を修理して欲しいと言う、チャオジュンのせめてもの気持ちでした。

抜け殻のジュンロンは、茫然と仕事をしています。


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2021/7/19  20:47 | 投稿者: Author

チャオジュンには借金取りから電話が来て、調理中、手に火傷をします。薬を渡すジンダーは「何かあれば、話して。ジュンロンにでも良い」と、言います。

移動販売から戻った、ジュンロンは、ジンダーから「チャオジュンの様子がおかしかった。どうも、お母さんが多額の借金をしたらしい」と、聞かされます。

急いで、チャオジュンの家へとバイクで行くジュンロン。家には“金返せ”と、落書きされていました。ここ、エンデイィングに出てきていますよね。そのうち、チャオジュン母が出てきて、ジュンロンに「チャオジュンが好きなんでしょう?お金用意して、誠意見せないさよ」と、言います。チャオジュン母、思考回路がおかしいです。

チャオジュンを探すジュンロン。チャオジュンをジュンロンは見つけます。チャオジュンはベンチにうずくまっていました。ジュンロンは「話してくれれば良いのに」と、言います。チャオジュンは感情を爆発させて「あなたは、純粋で、綺麗な世界しか知らない。私も、あなたと居れば、同じ世界にいられると思った」

続けて「お母さんは、私が疫病神なんだって。お母さんが結婚して、愛した人は私のせいで、死んだ。若い男は、私のせいで、刑務所に入ることになった」と、チャオジュン。ん?結果的に亡くなったあの男は、チャオジュンの義父と言うことなんだね。お母さんが愛した男だか、なんだか知らないが、亡くなったことは気の毒だけど、サイテーの男じゃん?

チャオジュンを、ただ、抱きしめるジュンロン。

チャオジュンは、軽トラを売って、一部お金を作り、借金取りに電話をすると「奇特な男がいて、返してくれるとよ」」と、言われます。

チャオジュンが、よろず屋へと行くと、借金取りが大暴れをしていました。ちなみに、ジュンロンは借金取りに「猶予をくれ」と、頼みましたが、無駄だったたわけで、暴れられました。その様子を、影から見ていたチャオジュンは、ただ、黙って、その場をあとにします。


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2021/7/16  20:42 | 投稿者: Author

チャオジュン母の過去が続きます。

妊娠したチャオジュン母。同僚ふたりと、外国人の彼が泊まるホテルへと急行。エレベーターに乗り、客室へと向かおうとする3人ですが、ホテルの従業員に、お客様で無いと行けないと止められます。3人は、フロントで、彼が宿泊していないかを聞くと、チェックアウトしていると、言われます。彼の連絡先を知らないチャオジュン母。

同僚ふたりに「でも、彼は、私の妊娠は知らないし」」と、嘆くチャオジュン母。お金がないチャオジュン母は、中絶ができません。しかし、子供は堕したいチャオジュン母は、同僚ふたりと、ジャンプするダンスをしたり、お腹を叩いたり、氷を張った水風呂に入ったり。何やら薬を飲んで、お腹は痛くなるけど・・・。見てて、お腹の赤ちゃんが気の毒に感じたわ。

そのうちチャオジュン母のお腹は大きくなり、製糸工場(になるのかな?)では、同僚は手伝ってくれるけど、上司には「休んでも良いが、給料は半分だ」と、言われます。そして、破水・・・。全て、既定路線ですね。

現在、目覚めたチャオジュン。通帳、それと、あれは、昔、エンペイから貰ったものでしょうね、指輪を眺めています。チャオジュンは、母が作った借金返済のため、頭を悩ませていると言うことでしょう。チャオジュンがサッカー場の様なところで、エンペイと再会した時の場面が出てきます。

エンペイに「君ひとりに背負わせてすまなかった」と、言われるチャオジュン。あら、エンペイ、自分があんな目にあっても、良い人なのね。チャオジュンは「10年前の私じゃない」と、言います。

ジュンロンは移動販売を始めます。漢字で移動商店と書かれていましたね。村の人が買いに行かなくても良い様にと、ジュンロンは考えた様です。ジンダー達は、良いと、うなずきます。ところで、荷台を広げたまま、軽トラ、出発させちゃうのね。お国柄。


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2021/7/15  18:55 | 投稿者: Author

ん?前回、私、チャオジュンとチャオジュン母で、借金のことで、口論しているシーン、過去と書きましたが、あそこは、過去では無く、現在だったかもしれません。

あと、前回の最後の部分、チャオジュン母が、チャオジュンに「若いからって」とか、なんとかって言ってたのが、どう言う意味で言っていたのかわからなかったけど。ありゃ、チャオジュンが、チャオジュン母が交際している男に、手を出したと、思った様ですね。

で、前回続き・・・揉み合うエンペイと、チャオジュン母交際相手。その際、チャオジュン母交際相手が、二階から転落し、亡くなったんですね。それで、エンペイは、刑務所暮らしになったわけですね。まぁ、過失だけど、人が亡くなってるので、エンペイは実刑だったのかな?ちょっと、エンペイが気の毒です。

手作りのお弁当を持って、エンペイと面会をするチャオジュン。エンペイは「幸せになれ、もう、来るな」と、チャオジュンを突き放します。チャオジュンは「幸せなんてならなくて良い。あなたと別れるなんて嫌」と、泣きながら訴えますが、エンペイは面会室から出ていきます。

現在・・・サッカー場で再会のチャオジュンとエンペイ。このエンペイの顔はオープニングに出てきていますよね。

で、これは、間違いなくチャオジュン母の過去。まぁ、想像ついていたけど、それが、具現化された感じです。若い時、チョジュン母は地下ディスコで、遊んでいました。友達が「痴漢にあった」と、言います。ってか、そんなところで、あんな、ミニスカート履いてたら、痴漢してくださいと言っている様なものだわ。

チャオジュン母は、外国人に、痴漢したことに、文句を言いますが、それが、外国人ではあるけど、人違い。チャオジュン母が、間違えた男性に、謝っていると、ガサ入れが・・・。逃げるふたり→交際→妊娠、以上。

エンディングって、今回のハイライトじゃ無くて、予告なのかしら?


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