2010/9/3  23:50

八ッ場ダム推進でアブク銭にあずかりたい国交省職員の気持ちを体現した斉藤烈事件(その3)  八ッ場ダム問題

■協立測量から被告への貸付金名目の賄賂は、斉藤被告が平成16年4月に八ッ場ダム工事事務所に異動になるまでに2000万円に達しました。その後、被告はさらにトータルで710万円(850万円という数字も出ている)を借りました。貸付金ということで、一部返済した形跡がありますが、わずか171万6千円しか返済していませんでした。

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