高度1万mの放射線レベルを優に超える福島市内のホットスポット  前橋Biomass発電問題・東電福一事故・東日本大震災

■高空における放射線量について、再度詳しく測定してみました。先日、ウラジオストクから成田への帰路、継続的に測定したところ、高度1万メートルの航空機内では、毎時1.5〜1.9マイクロシーベルトの被曝レベルであることが再確認できました。なお、ウラジオストクの現地時間は日本時間より2時間早くなっています。
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高度1万mを飛行中のウラジオストク航空エアバスA320型機。日本時間6月9日13:12。

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