2012/2/10  18:50

未来塾の最終勝訴であきらかになった不当裁判が余りにもまかりとおりすぎる群馬県の裁判所と裁判官の実態  安中フリマ中止騒動

■群馬県安中市で15年あまりにわたって、市民団体が開催していた北関東最大とまで言われていたフリーマーケットを、平成19年9月に岡田義弘・安中市長が中止に追い込んだ上に、フリマ開催の最後のお願いをするために、市民団体が市長に申し入れて平成19年9月10日に市長室で行われた「意見交換会」のやりとりを、岡田市長が平成19年12月広報紙で、虚偽の内容を掲載して、未来塾と未来塾代表のイメージダウンを図る為に、市内全戸に配布して、市民団体と代表者の名誉を毀損したうえ、安中市のホームページにも掲載した事件は、平成20年9月17日の提訴から約3年5ヶ月目、すなわち約41ヶ月経過した平成24年2月7日(火)に最高裁第3小法廷で最後の審判が下されました。2月10日付の上毛新聞は次のように報じています。

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