2013/2/28  23:32

群馬県知事・大澤正明の公舎ラブホテル化合法判決により拍車がかかる地方公務員の福利厚生の向上  オンブズマン活動

■勤務中に暇つぶしの余り長時間にわたりAV画像を見ていた群馬県企業局の幹部や、勤務時間中に多数の職員らがソフトボール大会に興じたりできる群馬県の手厚い福利厚生はこれまでにも話題になりましたが、今度は、公舎管理規則により、公舎に住む職員は、家計を一にしない者として、同居とみなすことができないことから、愛人を宿泊させてもよいことになりました。民間企業の社宅の利用規則の常識では到底考えられない公務員の破格の待遇。しかも、その公舎は私たちの血税で作られたもので、使用料も格安です。
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判決のあった2月27日の午後4時ごろ、知事・大澤が不倫のため目的外使用していた知事公舎の向かい側にある桃井小学校の校門を入った目の前にある元内閣総理大臣・鈴木貫太郎の遺訓を刻した石碑を訪れた。

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