2013/8/5  22:56

ついに峠の湯が炎上!信越線復活の夢を打ち砕き続ける岡田市長と碓氷峠交流記念財団の利権偏重体質(その3)  困ったちゃん岡田前市政

■7月31日未明に発生した安中市松井田町坂本にある峠の湯の建物の中心にあるエントランス棟が全焼しましたが、4月に報じられた廃線区間の電線盗難(しかも6年前にも同じ手口で被害!)や昨年7月に発生した電気機関車の脱線事故など、施設を所有する安中市と施設を管理する財団のずさんな体質が浮き彫りになりました。当会では、こうした状況を背景に、このたびの峠の湯の火災事故に関して、その原因解明と責任の明確化、再発防止の観点から次の3つについて、平成25年8月5日付で情報開示請求を提出しました。

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