2013/11/22  22:33

はらぼじ観光被疑事件・・・初めて被告人の言い分を裁判官が聞いた第4回公判の様子(その1)  はらぼじ観光被疑事件

■群馬県の観光発展に貢献してきた前橋市のはらぼじ観光は、群馬県の観光行政の元締めである観光局観光物産課が旅行業法に定めてある法律を、業界の実態を知らぬまま、立入り検査などで前時代的な検査マニュアルをかざして嫌がらせをしてきたため、旅行業の登録をしていても、群馬県の観光業の発展には阻害要因にしかならないと判断し、自ら登録を返上しました。そして、旅行者に対して直接債務を負わない形での新しいビジネスモデルに着眼し、顧客で宿泊業者らに事前に説明した上で取引をして、宿泊業者からも、利用客からも、双方から喜ばれていました。

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