2014/6/11  22:42

1年4か月半が過ぎても内閣府から答申が出てこないタゴ運輸ローリー首都高横転炎上事故の情報不開示不服申立  土地開発公社51億円横領事件

■1995年5月18日に安中市土地開発公社で発覚した史上空前の巨額詐欺横領事件から、今年で19周年目を迎えました。この事件で単独犯とされた安中市元職員は既に服役を終えてシャバに戻っています。しかし、警察の調べで判明した14億3445万円の巨額使途不明金のありかは、元職員とその取り巻きだけが知っており、未だに市民には明らかにされていません。
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平成26年4月27日現在の多胡運輸所在地の模様。看板から多胡運輸の名前は消し去っても、依然として物々しい防犯カメラを張り巡らすのはなぜ?安中公社51億円事件を乗り切った多胡ファミリーにとって首都高ローリー横転炎上事故もほんのかすり傷なのかも。

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