ブラック免疫性と役所出世度の相関性を危惧・・・群馬県渋川市の前副市長の後任は、またもや疑惑の人か!?  オンブズマン活動

■行政のムダや横暴を無くすことを活動の柱の一つに掲げる市民オンブズマン群馬として、常に意識していることのひとつに、「パーキンソンの法則」があります。この法則は、1958年に、英国の歴史学者・政治学者シリル・ノースコート・パーキンソンがその著作「パーキンソンの法則:進歩の追求」の中で提唱した法則のことで、「役人の数は、仕事の量とは無関係に増え続ける」というものです。具体的には、第1法則「仕事の量は、完成のために与えられた時間をすべて満たすまで膨張する」、第2法則「支出の額は、収入の額に達するまで膨張する」から構成されています。

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