2016/9/6  12:17

東電の毒牙から赤城と県土を守れ!…公道を占用し異物を散乱させてもシランプリの関電工の我が物顔  前橋Biomass発電問題・東電福一事故・東日本大震災


■東電や東京ガスなどは公営企業の一種とみなされて、道路や川などの区域内の上空や地下へ電線やガスパイプラインを設置する場合、道路法や河川法などの法律で、道路管理者や河川管理者の占用許可を特に取らなくても、ほぼ自由に占用できることを保証されています。そのためか、東電グループの関電工は、公道さえも自分の占用物として勝手になんでもかんでも設置してもよいと思っているようです。なぜなら、赤城南麓のバイオマス発電施設工事に関連して現場に出入りする工事車両から、公道である市道の上に異物が撒き散らされても平然としているからです。
クリックすると元のサイズで表示します
関電工のバイオマス発電関連施設の工事車両から撒き散らされたと思しき砕石くず。







続きを読む
0



teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ