2016/9/19  1:47

東電の毒牙から赤城と県土を守れ!…9月23日午前10時の第1回口頭弁論を前に被告群馬県から答弁書  前橋Biomass発電問題・東電福一事故・東日本大震災

■3.11東日本大震災により絶対安全と言われていた福島原発があえなくメルトダウン事故を起こし大量の放射能が大気中に漏れ出し、群馬県北部・西部の山間地帯にも大量の放射性物質が降り注ぎました。今でも放射線レベルは高いままとなっています。そのため、果樹など樹木の剪定枝は燃やさずに現場にそのまま存置するよう農政部や農協から農家に通達が出されており、農産物の風評被害と合わせて農家にとってダブルパンチとなっています。
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被告群馬県の訴訟代理人の弁護士事務所から送られてきた答弁書の入った封筒。大同スラグ農道不法投棄事件と同じ弁護士事務所だ。我々の血税が着手金30万円として連中に支払われるのがなんとも悔しい。

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