2017/11/17  22:26

アカハラと寮生死亡事件に揺れる群馬高専…アカハラ隠蔽を受け継ぐ山崎現校長の弁護士費用不開示に審査請求  群馬高専アカハラ問題

■来る11月24日(金)は、群馬高専において西尾・前校長当時、電子情報工学科を舞台に起きた陰湿なアカハラ事件に関する情報不開示取消訴訟の判決言渡しが東京地裁522法廷で行われることになっています。この裁判で、群馬高専が機構の名義で、弁護士費用を負担していることが機構への情報開示の過程で判明しました。そのため、当会では、機構(実質は群馬高専)に対して弁護士費用の詳細について、2017年10月11日に法人文書開示請求を提出しました。すると、11月10日付で一部開示と言いながらほぼ全面不開示同然の通知が11月16日に届きました。
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本日11月17日に国立高専機構宛てに簡易書留で郵送した審査請求書の書留・特定記録郵便物等受領証。

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