2018/11/7  23:10

東電の毒牙から赤城と県土を守れ!…今度は民家の屋根に火の粉?!防災対策は万全か?  東北関東大震災・東電福島原発事故


■地元住民がこれまで何度も何度も要請してきた前橋バイオマス燃料・発電施設の安全性について、今度は防災の観点から不安視せざるを得ない事象が発生しました。バイオマス施設からわずか150mの距離に位置する赤城ビュータウンにある住民の居宅の屋上にある防水シートに、外部から飛来してきた火の粉のようなもので焼け焦げた跡が発見されたのです。
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民家の屋上の防水シートで見つかった焼け焦げ跡。幸い火災には至らなかったが、これを目の当たりにした住民は「とても怖い・・・」と不安に駆られている。

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