2019/3/18  22:58

東電がつき続ける「スマートメーターのウソ」…従来型電力量計交換拒否の東電からまたも“鉄面皮”再々々回答  東北関東大震災・東電福島原発事故

■未曽有の被害をもたらした東日本大震災。あれから8年が経過し、国民からの復興税の投入もあり、被災地の復興は着実に進行しています。しかし、未だに大きな爪痕を残しているのが東電福島原発事故です。日本の東半分が壊滅する危機を起こしたにもかかわらず、東電の上から目線体質は、原発事故から8年経過した今では、完全に復旧≠オてしまいました。電力契約を通じて毎日東電と関わり合いをもっているユーザーにとって、自宅施設に東電が取り付けている電力量計は自宅の一部ともいえます。その電力量計が、いつのまにかスマートメーターなるものにとって替えられ、火災や電磁波による財産や健康など健全で安全な生活を営む我々の権利を脅かしています。
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東電本社のスマートメーター推進室なる名義で送られてきた再々々“鉄面皮”回答書を入れた封筒の表。

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2019/3/17  22:31

鉛・ヒ素入りスラグ問題!…箕郷町の松之沢にある岡田興業のスラグ置き場の実態と群馬県の節穴検査  スラグ不法投棄問題

■高崎市や榛東村の道路や駐車場、公園などから環境基準を大幅に超えた鉛やヒ素が含まれている建設資材が発見されています。2018年9月18日みさと芝桜公園の駐車場▽公園付近の路上▽善地梅林広場の駐車場▽みさと梅公園蟹沢駐車場が鉛やヒ素だらけだと報道されました。これらの一部は昨年末までに一応撤去されましたが、まだ岡田工務店のソーラー発電施設の造成地には膨大な有毒スラグが残置されています。
 そのスラグは安中市の東邦亜鉛安中製錬所から運ばれてきましたが、直接造成地に運んだものもあれば、一旦仮置きされていた可能性も当然否定できません。その場所として岡田興業の岩石採取場の存在がクローズアップされています。
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情報開示を受けた高崎土木事務所のある台町の合同庁舎2階の案内図。
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2019/3/17  17:18

館林市選出県議の公選法違反に係る告発を前橋地検が起訴猶予としたため現在検査審査会で審査中  政治とカネ

■館林選出の多田善洋県議が、地元有権者の親族の葬儀に生花を贈った事件で、当会会員で館林支部長が2018年7月20日付で公選法違反だとして告発していたところ、同12月20日付で前橋地検から「処分通知書」が到来し、不起訴処分になったことが判明しました。そこで当会会員は、不起訴処分の理由について同12月22日付で前橋地検に「不起訴裁定主文及びその理由についての確認請求」を提出したところ、同12月27日付で「不起訴処分理由告知書」が地検から届きました。この結果に納得できなかった当会会員は、2019年1月16日付で前橋検察審査会に「審査申立書」を提出しました。すると、同1月21日に受理通知があり、意見書が出せるというので2月16日付の意見書を提出したところ、2月22日に事務連絡が来ました。現在も、前橋地裁にある前橋検察審査会で本件が審理中と思われます。
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来る3月29日(金)告示、4月7日(日)午前7時から投票開始予定の群馬県議選で館林地区から出馬が予想される3候補についての記事(上毛新聞3月12日朝刊)。
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2019/3/14  23:40

鉛・ヒ素入りスラグ問題!…箕郷梅林を鉛中毒の恐怖に晒す非鉄スラグを表向き撤去させた高崎市が抱える憂鬱  スラグ不法投棄問題

■東日本一の梅の産地、群馬県の三大梅林の一つ箕郷梅林は、関東平野を一望する丘陵に約10万本の梅の木が植えられ、平年3月上旬から下旬にかけての開花時期には梅の花と周辺の山々や関東平野の眺望を楽しめます。この箕郷梅林は、みさと梅公園を中心とするカニ沢会場と善地梅林広場(善地会場)の2か所からなり、善地梅林広場(善地会場)では約300本の河津桜と傾斜地一面の梅の花が楽しめます。駐車場の一角にある展望見晴台からは一面に広がる梅林と関東平野、また晴天の日には梅林と榛名山の眺望が楽しめます。ところがまちおこしに欠かせないこの観光地で、猛毒の鉛とヒ素を高濃度に含む非鉄スラグが容赦なく不法投棄されていることがわかり、大騒ぎになっています。
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2019/3/13  22:55

鉛・ヒ素入りスラグ問題!…高渋バイパス投棄の有害スラグ土壌調査等費用を原因者負担させる住民監査で陳述  スラグ不法投棄問題

■当会が告発した高渋バイパス分離帯に不法投棄された非鉄スラグ事件では、2018年8月20日に群馬県は「県道工事に使用された建設資材の下の土壌調査結果について −『土壌への影響はありませんでした』−(建設企画課)」と題する記者発表を行いました。そこで、当会はさっそく8月30日に群馬県土木整備部建設企画課を訪れて、事情説明を求めましたが、埒が明かないため、次の内容の情報開示請求を行い、その結果10月31日に部分開示がなされました。しかし、土壌調査にかかった費用については開示情報に含まれていなかったため、11月16日に改めて開示請求を行ったところ、12月2日に部分開示されました。この調査費用は、税金から支出されるべきものではないと考えた当会は、2月22日に住民監査請求書を群馬県に提出しました。すると今回は補正命令もなく、3月12日(火)午後1時半から監査委員らの面前で陳述が行われ、当会代表が30分間、目一杯、調査費用の公金支出の不当性を力説しました。
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陳述に先立ち、監査委員の承諾を得たうえで会場内を撮影。手前の陳述者の机上にある段ボール箱が証拠品として持参し提示した東邦亜鉛の鉛・ヒ素入りスラグのサンプル。猛毒なので提示のみで、提出はせず。

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2019/3/11  23:34

東電がつき続ける「スマートメーターのウソ」…従来型電力量計への交換拒否の東電に再々々質問  東北関東大震災・東電福島原発事故

■未曽有の被害をもたらした東日本大震災。あれから8年が経過し、国民からの復興税の投入もあり、被災地の復興は着実に進行しています。しかし、未だに大きな爪痕を残しているのが東電福島原発事故です。日本の東半分が壊滅する危機を起こしたにもかかわらず、東電の上から目線体質は、原発事故から8年経過した今では、完全に復旧≠オてしまいました。電力契約を通じて毎日東電と関わり合いをもっているユーザーにとって、自宅施設に東電が取り付けている電力量計は自宅の一部ともいえます。その電力量計が、いつのまにかスマートメーターなるものにとって替えられ、火災や電磁波による財産や健康など健全で安全な生活を営む我々の権利を脅かしています。
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3月11日に簡易書留で東電本社代表者あてに郵送した時の控え。
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2019/3/10  22:21

大同有毒スラグ問題を斬る!…スラグだらけの大同周辺で、コッソリ国交省が大同に片付けさせた工事とは  スラグ不法投棄問題

■皆様に2019年新春調査と題して、大同特殊鋼渋川工場のすぐ南側にある国道17号石原跨線橋のスラグ撤去の様子を1月2日にご報告し、同25日にその様子を示す写真情報をご紹介しましたが、この度当会が昨年2018年12月27日付で請求していた行政文書開示請求に対する開示決定通知がようやく2月26日に国交省から郵送されてきました。そのため3月1日に開示申出書を提出したところ、国交省から3月8日に開示資料が送られてきました。さっそく見てみましょう。
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2019/3/9  22:40

東電がつき続ける「スマートメーターのウソ」…従来型電力量計への交換拒否の‟鉄面皮”再々回答  東北関東大震災・東電福島原発事故

■知らぬ間に、「従来型アナログメーター(電力計)」から、この「スマートメーター」に勝手に交換設置された当会会員は、2018年12月20日の東電からの不誠実な回答に対して同22日付で内容証明郵便を提出したのに続き、更に重ねて年も押し詰まった同27日付で同じく内容証明郵便で東電に対して「従来型アナログメーター(電力計)」に交換するように重ねて通告していたところ、東電から2019年1月10日付で交換拒否回答が届きました。鉄面皮の東電に対して、当会会員に代位して当会が、同21日に公開要求・質問書を簡易書留で郵送したところ、同31日付で回答が送られてきました。そこにもやはり「顧客への真摯な対応」が明記されていませんでした。そのため、2月18日付で公開再質問状を簡易書留で東電の代表取締役社長あてに提出したところ、またしても出先の高崎支社名で2月27日付の返事が来ました。利用者に対して上から目線の東電に対して当会は、3月4日に再々度、質問状を提出しました。東日本大震災による福島原発事故から8周年となる3月11日までの回答を要請していましたが、その再々回答書が3月9日に届きました。
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2019/3/7  23:48

公道での路上会見取材を「盗み聞きだ」と恫喝した弁護士への懲戒請求で日弁連が異議申出を受理し審査開始  不良弁護士問題

■みなかみ町市役所を舞台にしたセクハラ事件の背景と経緯、実態については、当会も関心を持っており、2018年11月2日に前橋地裁で開廷されたみなかみ町前町長が被害女性を相手取り提起したセクハラ謝罪広告等請求事件の第1回口頭弁論が開催されることを掲示板で知り、当会も傍聴しました。ところが、その直後、当会会員がたまたま裁判所近くの公道で記者会見に遭遇し、立ち聞きした際に、被告訴訟代理人と同じ法律事務所に所属する弁護士から「盗み聞きだ」「きったねえ」などと威嚇・恫喝を受けました。そのため、当会が対象弁護士の懲戒処分を群馬弁護士会に請求したところ、「懲戒しない」とする結果通知が2019年1月25日に当会へ届きました。相変わらず仲間を庇おうとする群馬弁護士会の体質に失望するとともに、体質改善を願い、当会は2月26日付けで異議申出を日弁連に提出しました。その結果、3月1日付で日弁連から審査開始通知書が届きました。
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2019/3/7  21:24

高崎市公平委員長で同市斎場指定管理者相談役の弁護士への当会の懲戒請求に対して日弁連が棄却  不良弁護士問題

■2017年9月6日、当会に寄せられた情報に基づき調査した結果、「高崎市斎場(高崎市寺尾町1084番地57)の指定管理者に選定されている株式会社プリエッセのホームページに当初、同社取締役として長井友之弁護士の名前が掲載されており、その後、9月13日に突然、取締役から相談役に書き換えられたことが確認されました。このため、高崎市の公平委員が同市の指定管理者の法人の要職に就いていることは同市や弁護士会のコンプライアンスに照らして問題があるのではないかという市民の声を踏まえて、当会では念のため、事実関係を確認する必要があると考え、同弁護士が所属する群馬弁護士会に懲戒請求書を同9月27日に提出しましたが、群馬弁護士会は2018年8月22日に懲戒処分をしない決定を下しました。そこで当会は、同10月2日に日弁連に異議申出書を提出していたところ、2019年2月28日付で日弁連から棄却通知が送られてきました。
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2019/3/6  23:00

【速報】大同スラグ控訴審…4年越しの住民訴訟の挙句3月6日13:10東京高裁424号法廷で住民完全敗訴!  スラグ不法投棄問題

■当会が東吾妻町萩生地区の圃場整備事業で、農道に大同のフッ素・六価クロム入り有毒生スラグが敷砂利として投棄されていた現場をはじめて2014年6月1日に確認して以来、4年9カ月が経過しました。「臭いものに蓋をしないでほしい」と農道舗装工事施工主体である吾妻農業所長に電話で懇願したにもかかわらず、その直後、有害スラグを撤去せずに舗装工事が行われたため、住民監査請求を2015年1月30日に提出しました。しかし、群馬県監査委員が棄却したため、2015年4月30日に住民訴訟を提起しました。以来ほぼ3年が経過しようとしていた2018年3月16日(金)午後1時10分に前橋地裁21号法廷で、裁判長の「主文 原告らの請求を棄却する。訴訟費用は原告らの負担とする」という判決の声が法廷に響き渡りました。この判決を確定させてしまうと、さまざまな方面で収拾のつかない事態が発生し、我が国の土木建設業界のみならず、生活及び営農環境面に甚大な影響を及ぼしかねないため、当会は2018年3月26日(月)に、前橋地裁で控訴手続きをとり、その後、舞台を東京高裁に移し、同8月15日(水)に第1回口頭弁論、同10月31日(水)に第2回口頭弁論、2019年1月9日(水)に第3回口頭弁論で結審し、そして本日3月6日(水)午後1時10分に東京高裁で判決が言い渡されました。結果は一審判決を支持し、原告住民側の完全敗訴に終わりました。
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2019/3/4  22:52

東電がつき続ける「スマートメーターのウソ」・・・従来型電力量計への交換を拒否し続ける東電に再々質問!  東北関東大震災・東電福島原発事故

■知らぬ間に、「従来型アナログメーター(電力計)」から、この「スマートメーター」に勝手に交換設置された当会会員は、2018年12月20日の東電からの不誠実な回答に対して同22日付で内容証明郵便を提出したのに続き、更に重ねて年も押し詰まった同27日付で同じく内容証明郵便で東電に対して「従来型アナログメーター(電力計)」に交換するように重ねて通告していたところ、東電から2019年1月10日付で交換拒否回答が届きました。鉄面皮の東電に対して、当会会員に代位して当会が、同21日に公開要求・質問書を簡易書留で郵送したところ、同31日付で回答が送られてきました。そこにもやはり「顧客への真摯な対応」が明記されていませんでした。そのため、2月18日付で公開再質問状を簡易書留で東電の代表取締役社長あてに提出したところ、またしても出先の高崎支社名で2月27日付の返事が来ました。利用者に対して上から目線の東電に対して当会は、3月4日に再々度、質問状を提出しました。
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2019/3/3  21:31

地元北野殿で自主防災避難訓練を実施  国内外からのトピックス


■まもなく東日本大震災発生から8年が経過しようとしています。平らかに成る≠アとを祈願して命名された「平成」という年号もあと2ヵ月で終わろうとしていますが、この30年間には、我が国を巻き込む戦争や紛争こそ発生しませんでしたが天災・人災面では、阪神淡路大震災、地下鉄サリン事件、安中市51億円巨額詐欺横領事件、新潟中越地震、東日本大震災など数多くの災害や事件が発生しました。とくに気象変動が顕著になった平成の後半には重大災害が毎年のように頻発しています。こうした中、地元野殿地区で3月3日(日)朝、岩野谷4区主催による自主防災会が開催されました。クリックすると元のサイズで表示します

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2019/3/2  22:48

館林市議選の有効性が問われる中、当会の審査申立に対し、県選管が何も調べず棄却を裁決!  オンブズマン活動

■当会の会員が立候補した館林市議選は、2018年9月16日の告示後1週間の選挙戦を経て、同23日に市庁舎の近くの体育館で開票されました。ところが、投票者の人数より、投票箱の中にあった票の数が1つ多いという事態が判明し、大騒ぎになっています。この市議選に出馬した当会会員で館林市支部長は、当会副代表が遭遇した館林市選管のずさんな選挙対応に関する報告をもとに、館林市選挙管理委員会に対して選挙の有効性について10月5日までに正式に異議を申し出ました。その後、館林市議会は10月9日に臨時会を開き、議長と副議長を選出したというので、市民は仰天しましたが、10月12日には、なんと選管から市議選の候補者らに対して、供託物返還通知が届きました。そのため、その理由を質すべく当会は公開質問を館林市長に行いましたが、異議申出に対して対応しているということで、文書での回答はありませんでした。そして11月19日付の異議申出棄却の決定書が選管から当会会員のところに、11月27日に郵送で届いたため、当会会員は12月10日に群馬県選管宛てに審査申立書を配達証明郵便で提出しました。すると2019年1月16日付で群馬県選管から、館林市選挙管理員会の弁明書なるものが送られてきました。そこで、1月25日付でさっそく反論書を提出したところ、2月28日になって、2月13日付けの裁決書が県選管から送られてきました。採決の結果は「棄却する」という内容でした。
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2019/3/1  23:53

東電がつき続ける「スマートメーターのウソ」…従来型電力量計へ交換拒否の東電に再質問したらまたもや鉄面皮回答!  東北関東大震災・東電福島原発事故

■知らぬ間に、「従来型アナログメーター(電力計)」から、この「スマートメーター」に勝手に交換設置された当会会員は、12月20日の東電からの不誠実な回答に対して12月22日付で内容証明郵便を提出したのに続き、更に重ねて年も押し詰まった12月27日付で同じく内容証明郵便で東電に対して「従来型アナログメーター(電力計)」に交換するように重ねて通告していたところ、東電から1月10日付で交換拒否回答が届きました。鉄面皮の東電に対して、当会会員に代位して当会が、1月21日に公開要求・質問書を簡易書留で郵送したところ、1月31日付で回答が送られてきました。そこにもやはり「顧客への真摯な対応」が明記されていませんでした。そのため、2月18日付で公開再質問状を簡易書留で東電の代表取締役社長あてに提出したところ、またしても出先の高崎支社名で返事が来ました。
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