【大同スラグ問題】榛東村はスラグ撤去を(株)佐藤建設工業に請求していた!  スラグ不法投棄問題

■12月10日付の地元紙報道を先程の当会のブログ記事(https://pink.ap.teacup.com/ogawaken/3253.html )でご紹介したとおり、榛東村による大同スラグの不法投棄への対応は、国や群馬県、それに渋川市とは全く異なり、すこぶる真っ当です。これも、住民の安全な生活環境の保全という、行政の事務事業の基本目的を重視する自治体とそうでない自治体の差ですが、我らが群馬県には、あまりにもこの基本を認識していない首長や職員、議会が多くみられます。
 ところが榛東村では、隣接の吉岡町と連携して、榛東村におけるスラグの大量投棄現場から発生する汚染物質による下流水系への生活用水汚染について、互いに問題を共有し、今年2月18日には双方の議会が合同調査を実施するなど、議会が主導して積極的に活動しています。
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↑榛東村が発行する「しんとうむら議会だより」第91号(2020.7.20)の表紙。↑
※榛東村ホームページ URL ⇒ http://www.vill.shinto.gunma.jp/gikai/koho/index.htm

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【報道】榛東村内にある大同スラグまみれの太陽光発電施設工事の監査請求可決!  スラグ不法投棄問題


■(株)佐藤建設工業に大量の有害スラグを投棄されてしまった「ソフトバンク榛東ソーラーパーク」などが所在する榛東村で、スラグ撤去に向けた取り組みが進んでいるようです。さっそくこのことを報じた地元紙の記事を見てみましょう。

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**********2020年12月10日上毛新聞
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【高専過剰不開示体質是正訴訟・報告】隠蔽体質追認のダブル不当判決に抗うべく東京高裁に両件控訴!  群馬高専アカハラ問題

■高専組織の情報隠蔽体質の是正のため、当会では2019年10月に第一次・第二次の二回にわたり高専機構を東京地裁に提訴し、「高専過剰不開示体質是正訴訟」プロジェクトとして法廷の闘いを行ってまいりました。新型コロナ禍による裁判所の機能停止や、被告高専機構とその訴訟代理人である銀座の弁護士による幾度もの卑怯な法廷戦術といった苦境に見舞われつつも、提訴から1年をかけてようやく両訴訟は結審し、同日同時刻に示し合わせて「ダブル判決」が設定されました。ところが判決言渡日となる2020年11月24日に待ち受けていたのは、被告高専機構の杜撰な言い分と姑息な法廷戦術を片端から丸々素通し状態の「ダブル不当判決」でした。

○2020年11月25日:【高専過剰不開示体質是正訴訟・報告】第一次訴訟98%敗訴・第二次訴訟全面敗訴のダブル不当判決に仰天!
https://pink.ap.teacup.com/ogawaken/3244.html

 当会では、この2件の不当判決についてそれぞれ精査と検討を重ねた結果、その両方について控訴することに決定しました。判決後、平素より心強い支援を賜っている高専関係者の方々から、「このような不当判決を絶対に許してはいけない」といった意見や投書が次々寄せられたことも、その判断を固くしました。

 したがって、判決言渡から2週間目の控訴期限当日となる12月8日、東京高裁への控訴状2通を提出することにしました。

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女性市議の解職を問う草津町の住民投票・・・投票率53%、賛成92%が示す時代錯誤の民主度ガラパゴス化  国内外からのトピックス

■西の由布院、北の登別を凌ぐ全国的な知名度を誇る温泉地の草津温泉には昨年度宿泊客と日帰り客合計で約327万人が訪れました。強酸性で高温の草津温泉は皮膚病に効能があるということで、昔から湯治場として栄えてきました。この草津温泉で成り立つ人口約6200人の草津町ですが、12月6日に投開票された、12人で構成される同町議会で唯一の女性町議に対する解職請求への賛否を問う住民投票の結果、圧倒的多数の賛成で女性町議は失職となりました。
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草津町役場3階の町長室の入口。この事件でよほど懲りたのか、ドアは開けっ放し。「町長在室」の札が掛かっており、中を覗くと黒岩町長がひとり在席していて何やら執務中だったため、声をかけそびれた。2020年6月25日10:50撮影。

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女性市議の解職を問う草津町の住民投票・・・明日12月6日の投票結果で決まる草津温泉の民意の効能度  国内外からのトピックス

■議会での言動などを理由に解職要求を受けた草津町のたった一人の町議会議員の解職の賛否を問う住民投票が明日12月6日に草津町で行われ、即日開票されます。群馬県はかかあ天下で女性の地位は昔から高かった、などと言われていますが、裏返せば、女性差別の実態を覆い隠すためのカモフラージュの宣伝文句なのかもしれません。現在、草津温泉のおひざ元の草津町で繰り広げられているのは、さながら草津町の民主化度を図る踏み絵のようなものです。
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町長室のある庁舎3階のガラス窓。

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【大同有害スラグ問題】市道スラグ訴訟控訴審で大同が突然補助参加したあと原告住民が痛烈に反論!  スラグ不法投棄問題

■大同特殊鋼(株)渋川工場由来の鉄鋼スラグは、有毒物質であり産業廃棄物です。不法に投棄されている廃棄物は撤去し、片づけなければなりません。しかし、群馬県県土整備部や国土交通省、そして渋川市の3者は、「鉄鋼スラグ連絡会議」というおよそ廃棄物とは関係ない怪しげな組織を立ち上げ、撤去はおろか、アスファルト舗装により被覆する工事が行われました。

 大同スラグ問題で当会は、群馬県東吾妻郡萩生川西地区の農道に不法投棄されたスラグについて、提訴し控訴審まで争った結果、「直ちに被害はない」などとして敗訴させられました。そうしたなかで大同の有毒スラグを巡り、当会の萩生スラグ裁判とは別の群馬県渋川市の市道(農道)に不法投棄されたスラグ裁判の判決で、8月5日に渋川市住民側が事実上勝訴しました。

 ところが、市民の生活環境保全を守るべき渋川市は8月19日までに控訴し、10月6日付で控訴理由書を提出しました。さらに大同特殊鋼が補助参加し、11月6日付で22ページもの準備書面(1)を東京高裁に提出してきました。まるで裁判が大同に乗っ取られたかのようです。

 これに対して住民側は、11月4日付で控訴人の渋川市長及び補助参加人の大同特殊鋼に対して、控訴答弁書を東京高裁第7民事部に提出しました。その後、11月27日付で大同の補助参加に係る異議申立書と併せて、大同の準備書面(1)への被控訴人として反論する為、準備書面Aを高裁に提出しました。


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【大同有害スラグ問題】市道スラグ訴訟控訴審で大同が突然補助参加した訳を公開質問したら渋川市長が回答!  スラグ不法投棄問題


■大同特殊鋼(株)渋川工場由来の鉄鋼スラグは、有毒物質であり産業廃棄物です。不法に投棄されている廃棄物は撤去し、片づけなければなりません。しかし、群馬県県土整備部や国土交通省、そして渋川市の3者は、「鉄鋼スラグ連絡会議」というおよそ廃棄物とは関係ない怪しげな組織を立ち上げ、撤去はおろか、アスファルト舗装により被覆する工事が行われました。
 大同スラグ問題で当会は、群馬県東吾妻郡萩生川西地区の農道に不法投棄されたスラグについて、提訴し控訴審まで争った結果、「直ちに被害はない」などとして敗訴させられました。そうしたなかで大同の有毒スラグを巡り、当会の萩生スラグ裁判とは別の群馬県渋川市の市道(農道)に不法投棄されたスラグ裁判の判決で、8月5日に住民が事実上勝訴しました。
 ところが、市民の生活環境保全を守るべき渋川市は控訴しました。さらに大同特殊鋼が補助参加し、11月6日付で22ページもの準備書面(1)を提出してきました。まるで裁判が大同に乗っ取られたと感じた渋川市民からの声がよせられたことから、当会は11月16日付で渋川市長に公開質問をすることにしました。

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【安中タゴ51億円事件】群銀103年ローンに加えタゴに1万8526年ローンを許容中の安中市を提訴!  土地開発公社51億円横領事件

■安中市土地開発公社を舞台に今から25年半前の1995年5月18日に安中市役所内部で密かに発覚した地方自治体では史上最大の巨額詐欺横領事件。警察の調べで総額51億円を超える犯罪にも拘らず単独犯とされた元職員タゴは1952年3月生まれで、今年68歳となり、現在高崎市内のT町に住んでいます。
 この前代未聞、空前絶後の巨額詐欺横領事件により、現在公社は、群馬銀行に対して債務となる総額24億5000万円のうち、和解と同時に支払った4億円を除く20億5000万円を毎年2000万円ずつクリスマスに群銀に103年かけて支払中です。今年12月25日にも次回の22回目の支払日が迫っています。このままでいくと、今年生まれた市民の赤ちゃんが、81歳になった時に、和解金が完済されることになります。安中市は公社のこの債務の連帯保証人になっています。
 一方、公社は、元職員タゴに対して損害賠償請求訴訟(事件番号:平成11年(ワ)第165号)を提起し、1999年(平成11年)5月31日付で22億2309万2000円の債権が確定しました。その結果、判決確定後、今年8月26日の約21年間で、タゴから1532万500円が返済されましたが、依然として22億771万1500円の債権元金が残っています。しかも、これには遅延損害金年利5分は含まれていません。

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事件を初めて報じた1995年(平成7年)6月3日(土)の上毛新聞朝刊。「安中市で今春まで都市計画課に所属し市土地開発公社の業務を担当していた職員が、公社の事業費用を金融機関から借り受ける際、金銭借入書を改ざんし懲戒免職になっていたことが、二日明らかになった。」という記事を見て、安中市民は仰天!事件発覚後、県警は詐欺、公文書偽造、同行使の容疑で元安中市職員=当時(43)=を逮捕。元職員は公社の事業費用を金融機関から借り受ける際に公文書を偽造して金額を上乗せしていた。不正流用は総額51億円に上り、元職員には懲役14年の実刑判決が下った。事件から3年後、市と公社が銀行に24億5000万円を支払う和解が成立した。

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【スラグまみれの群馬県】有害スラグ不法投棄を巡り行政が公共事業を隠れ蓑に隠蔽を図る現場を緊急ルポ!C  スラグ不法投棄問題


■群馬県中にダンプトラックで不法投棄された有害スラグ問題は、未解決なまま今日まで至っています。スラグは廃棄物に認定されたからには、丁寧に場所を特定し、撤去の上、最終処分場に埋設処分しなければなりません。
 特に群馬県県土整備部の工事では、全く調査が行われていませんが、(株)佐藤建設工業や(有)岡田興業、(株)大野工業の試験成績表が提出されている現場は全て使用してはいけない有害廃棄物が入った場所と考えなければなりません。また(株)石井商事やクラフトガーデンにも注意が必要です。
 さて久しぶりに行われたリットン調査団のスラグ調査レポートも今回が最終回です。
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国道17号上武道路の上武鳥取信号付近には、黒い怪しい大型土のう袋が積み上げられていた。

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【出張!オンブズマン】長野高専総務課長の今年7月末出張に旅費不正請求疑惑?…調査結果“問題なし”!  【出張!オンブズマン】長野高専の闇

■緊急事態宣言中のコロナ規則破り疑惑が取り沙汰されている長野高専の岩佐総務課長について、同校関係者らから7月末から8月初頭にかけて相次いで情報提供が寄せられました。7月31日(金)昼、教職員宿舎の指定駐車場から岩佐氏の自家用車が消えていることが確認され、いつも通り東京の自宅に帰ったことは確実でした。一方で、その日の岩佐氏は東京への出張予定になっていたというのです。

 高専機構の出張規則では、距離200km以上の自家用車出張は禁止されているそうです。すると、新幹線扱いはもちろんのこと、自家用車のガソリンや高速代扱いにしてもアウトですから、出張に関する長野から東京への往復交通費分はどうやっても請求できないことになります。そのため、同校関係者らから「旅費を不正請求しているのではないか」という疑念が相次いで当会に寄せられたのです。そこで当会では、本件について検証をおこなうことにしました。

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【高専過剰不開示体質是正訴訟・報告】第一次訴訟98%敗訴・第二次訴訟全面敗訴のダブル不当判決に仰天!  群馬高専アカハラ問題

■高専組織の情報隠蔽体質の是正のため、当会では2019年10月に第一次・第二次の二回にわたり高専機構を東京地裁に提訴し、「高専過剰不開示体質是正訴訟」プロジェクトとして法廷の闘いを行ってまいりました。新型コロナ禍による裁判所の機能停止や、被告高専機構とその訴訟代理人である銀座の弁護士による幾度もの卑怯な法廷戦術といった苦境に見舞われつつも、提訴から1年をかけてようやく両訴訟は結審し、同日同時刻に「ダブル判決」が設定されました。

 判決言渡当日となった11月24日、その聴取および二件の判決正本受領のため、当会担当者が東京地裁へと向かいました。

 ところが待っていたのは、第一次訴訟について原告当会のほぼ全面敗訴、第二次訴訟に至っては訴訟費用まで含め全面敗訴という、想像を絶する「ダブル不当判決」でした。


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11月24日(火)午後1時15分、7階と4階の法廷でほぼ同時に不当判決が言い渡された東京地方・高等裁判所合同ビル。手前左側は法務省赤レンガビル。

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栃木市土地開発公社が債権放棄でついに解散へ…安中市土地開発公社の解散はあと82年後?  土地開発公社51億円横領事件

■東京新聞は2020年4月1日から群馬県と栃木県の地方版ページが統合されました。そのため、栃木県のニュースも見られるようになりました。そうした中で、11月18日(水)の群馬栃木統合版に栃木市土地開発公社が解散手続きを進めているという記事が掲載されました。読んでみると、栃木市が公社に貸し付けた約1億7千万円の債権を放棄するとあり、どのような経緯を辿って、解散に漕ぎつけようとしているのか調べてみました。

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2020年4月1日の東京新聞の初の群馬栃木統合版ページ

 まずは、掲載された記事を読んでみましょう。
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【スラグまみれの群馬県】有害スラグ不法投棄を巡り行政が公共事業を隠れ蓑に隠蔽を図る現場を緊急ルポ!B  スラグ不法投棄問題


■群馬県中にダンプトラックで不法投棄された有害スラグ問題は、未解決なまま今日まで至っています。群馬県内のスラグには次の2種類の不法投棄事例があります。
@大同特殊鋼(株)渋川工場が排出し、(株)佐藤建設工業が天然石と混合し、毒を薄めたとみせかけた鉄鋼スラグ問題で、群馬県により「有害廃棄物」に認定されています。
A東邦亜鉛(株)安中製錬所が排出し、(有)岡田興業・(株)岡田工務店・(株)大野工業・(株)石井商事、及び悪徳庭師クラフトガーデンにより不当投棄された非鉄スラグ問題で、こちらも先日「有害廃棄物」に認定されました。

 どちらの廃棄物も土壌と接する方法に使用すると土壌を汚染する恐れがあることが廃棄物認定の決め手と説明されていますが、公共事業に使用されたスラグは使用場所の特定も不十分なまま放置されています。有害スラグは廃棄物に認定されたからには、撤去して最終処分場に埋設するのが廃棄物処理法の決まりです。法律はみんなで守らねばなりません。

 そんな有害スラグについて、調査特別チーム「リットン調査団」が久しぶりに出動しました。今回は調査結果そのBを報告します。

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上武道路の「五代工業団地」信号付近を前回調査した帰り際に、上武鳥取信号付近で大量の大型土のう袋を発見!

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社会正義の実現を損ねる弁護士という職業とは?…利益相反行為で紛争助長?  不良弁護士問題

■11月6日の東京新聞のこちら特報部で、持続化給付金不正受給者の相談殺到という話題について、「弁護士同項の自主支援」と題する記事が掲載されました。要するに、「困った人を助けたい」けど「数十万円かかります」という弁護士稼業の実態を報じたものです。
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【出張!オンブズマン】地域の要請も蔑ろの長野高専総務課長コロナ規則破り…県は介入に及び腰  【出張!オンブズマン】長野高専の闇

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9月29日に長野県県民文化部高等教育振興課から当会事務局宛てに届いた回答&添付資料入り封筒

■長野高専の岩佐総務課長が、新型コロナ緊急事態宣言中にも関わらず、東京の自宅へ不要不急の往来を毎週末繰り返し、あまつさえ自分たちで決めた緊急事態宣言区域往来時の14日間出勤禁止・在宅勤務命令すら破り、何食わぬ顔で職場に顔を出し続けていたという衝撃の疑惑。その告発を受けて、当会では5月下旬以降、同校や高専機構に質問状を送って何度か回答を求めてきましたが、機構理事兼任の土居信数校長の強力な後ろ盾もあり、疑惑の本人が作ってきたと思しき無法な揉み消し回答を突き返され続けています。

○2020年5月26日:【出張!オンブズマン】外出自粛中に長野高専総務課長が車で週末東奔西走?…真偽確認の公開質問提出!
https://pink.ap.teacup.com/ogawaken/3169.html
○2020年6月4日:【速報/出張!オンブズマン】長野高専総務課長のコロナ規則破り疑惑問題…同校から驚愕の強硬隠蔽回答!
https://pink.ap.teacup.com/ogawaken/3171.html
○2020年6月11日:【出張!オンブズマン】総務課長コロナ規則破り隠蔽の長野高専に2回目の公開質問&各種文書開示請求提出!
https://pink.ap.teacup.com/ogawaken/3174.html
○2020年6月18日:【出張!オンブズマン】貴族政治に蝕まれる長野高専から届いた第2回新型コロナ公開質問状への厚顔無恥回答
https://pink.ap.teacup.com/ogawaken/3175.html
○2020年7月6日:【出張!オンブズマン】長野高専総務課長コロナ規則破り疑惑…同校と機構監査室にダブル公開質問状提出!
https://pink.ap.teacup.com/ogawaken/3177.html
○2020年7月26日:【出張!オンブズマン】長野高専総務課長コロナ規則破り疑惑に同校と機構監査室が横並びで隠蔽グル回答
https://pink.ap.teacup.com/ogawaken/3183.html

 そこで視点を柔軟にし、本問題への取り組みの一環として、「地域に対する長野高専の社会的責任」という観点からこの問題を捉えてみることにしました。

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