東電福島第1原発事故の群馬県民への影響・・・安中市における本日の放射線量(2018年1月〜)  東北関東大震災・東電福島原発事故

2018年12月30日(日)午前08時50分  0.094μSv/h

2018年12月29日(土)午前10時10分  0.099μSv/h
2018年12月28日(金)午前06時10分  0.087μSv/h
2018年12月27日(木)午前08時20分  0.103μSv/h
2018年12月26日(水)午前06時10分  0.091μSv/h
2018年12月25日(火)午前07時00分  0.095μSv/h
2018年12月24日(月)測定未実施
2018年12月23日(日)午前09時00分  0.093μSv/h
2018年12月22日(土)午前07時30分  0.098μSv/h
2018年12月21日(金)午後02時30分  0.095μSv/h

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2019/2/18  22:11

東電がつき続ける「スマートメーターのウソ」・・・従来型電力量計へ交換拒否の東電から当会に回答書到来!  東北関東大震災・東電福島原発事故


■知らぬ間に、「従来型アナログメーター(電力計)」から、この「スマートメーター」に勝手に交換設置された当会会員は、12月20日の東電からの不誠実な回答に対して12月22日付で内容証明郵便を提出したのに続き、更に重ねて年も押し詰まった12月27日付で同じく内容証明郵便で東電に対して「従来型アナログメーター(電力計)」に交換するように重ねて通告していたところ、東電から1月10日付で交換拒否回答が届きました。鉄面皮の東電に対して、当会会員に代位して当会が、1月21日に公開要求・質問書を簡易書留で郵送したところ、1月31日付で回答が送られてきました。そこにもやはり「顧客への真摯な対応」が明記されていませんでした。そのため、本日2月18日付で公開再質問状を簡易書留で東電の代表取締役社長あてに提出しました。
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2019/2/2  7:13

東電がつき続ける「スマートメーターのウソ」・・・従来型電力量計へ交換拒否の東電から当会に回答書到来!  東北関東大震災・東電福島原発事故

■知らぬ間に、「従来型アナログメーター(電力計)」から、この「スマートメーター」に勝手に交換設置された当会会員は、12月20日の東電からの不誠実な回答に対して12月22日付で内容証明郵便を提出したのに続き、更に重ねて年も押し詰まった12月27日付で同じく内容証明郵便で東電に対して「従来型アナログメーター(電力計)」に交換するように重ねて通告していたところ、東電から1月10日付で交換拒否回答が届きました。鉄面皮の東電に対して、当会会員に代位して当会が、1月21日に公開要求・質問書を簡易書留で郵送したところ、1月31日付で回答が送られてきました。

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2019/1/31  23:03

東電がつき続ける「スマートメーターのウソ」・・・東電と政府の都合だけの設置供用で百害あって一利無し  東北関東大震災・東電福島原発事故

■新年早々報じられた東電の電力量計「スマートメーター」の新たな火災。当会はさっそく1月6日のブログでこの件を取り上げました。
〇2019年1月6日:東電がつき続ける「スマートメーターのウソ」・・・新年早々、スマートメーター火災の報道に接して思う事↓
https://pink.ap.teacup.com/ogawaken/2854.html
 すると、東京新聞がこの件について、タイミングよく調査した結果が1月10日の記事として掲載されました。そしてさらに1月30日付で新たにスマートメーター問題の記事が掲載されました。これを読むと消費者不在の東電と政府の思惑のみが先行していることが分かります。
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2019/1/26  22:56

東電がつき続ける「スマートメーターのウソ」・・・従来型電力量計へ交換拒否の東電に当会が公開質問!  東北関東大震災・東電福島原発事故

■知らぬ間に、「従来型アナログメーター(電力計)」から、この「スマートメーター」に勝手に交換設置された当会会員は、12月20日の東電からの不誠実な回答に対して12月22日付で内容証明郵便を提出したのに続き、更に重ねて年も押し詰まった12月27日付で同じく内容証明郵便で東電に対して「従来型アナログメーター(電力計)」に交換するように重ねて通告していたところ、東電から1月10日付で交換拒否回答が届きました。鉄面皮の東電に対して、当会会員に代位して当会が、1月21日に公開要求・質問書を簡易書留で郵送しました。
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2019/1/22  23:43

東電の毒牙から赤城と県土を守れ!…1.30前橋バイオマス発電訴訟第12回弁論準備に向けて被告陳述書2通が到来!  東北関東大震災・東電福島原発事故

■東電グループの関電工を事業主体とする前橋バイオマス発電施設は、群馬県が定めた環境アセスメントを行わないまま、昨年末迄に事実上竣工し、昨年2月から本格運転が開始され、同4月24日には行政関係者を招いて完成披露式=開所式まで開かれてしまいました。この暴挙を食い止めようと、当会は地元住民団体とともに、発電施設に隣接する木質チップ製造の施設に対する補助金交付の「差止」もしくは「処分の取消」を求める訴訟を2016年7月15日に提起しました。それから早くも2年6カ月が経過しました。そして来る1月30日(水)午前10時30分から前橋地裁3階の31号ラウンド法廷で第12回弁論準備が開始されるのを前に、被告訴訟代理人弁護士事務所から、2通の陳述書が送られてきました。
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1月21日に届いた陳述書同封の封筒。↑

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2019/1/13  23:30

東電がつき続ける「スマートメーターのウソ」・・・従来型電力量計への交換要求に対する東電の鉄面皮回答!  東北関東大震災・東電福島原発事故


■知らぬ間に、「従来型アナログメーター(電力計)」から、この「スマートメーター」に勝手に交換設置された当会会員は、12月20日の東電からの不誠実な回答に対して12月22日付で内容証明郵便を提出したのに続き、更に重ねて年も押し詰まった12月27日付で同じく内容証明郵便で東電に対して「従来型アナログメーター(電力計)」に交換するように重ねて通告していたところ、東電から1月10日付で回答が届きましたので報告いたします。

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2019/1/12  23:53

東電がつき続ける「スマートメーターのウソ」・・・スマートメーター火災原因として施工不良も加えられる!  東北関東大震災・東電福島原発事故


■新年早々報じられた東電の電力量計「スマートメーター」の新たな火災。当会はさっそく1月6日のブログでこの件を取り上げました。
〇2019年1月6日:東電がつき続ける「スマートメーターのウソ」・・・新年早々、スマートメーター火災の報道に接して思う事
https://pink.ap.teacup.com/ogawaken/2854.html
 すると、東京新聞がこの件について、さっそく調査した結果が特報記事として掲載されました。
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2019/1/6  5:44

東電がつき続ける「スマートメーターのウソ」・・・新年早々、スマートメーター火災の報道に接して思う事  東北関東大震災・東電福島原発事故

■東電のいう「安全・安心」は、福島原発事故で原発安全神話が崩壊したことで、全く信用できないことを我々住民は痛感していますが、この東電が現在、普及に躍起となっているスマートメーターを巡る火災事故に関して、またもや情報を隠蔽したことが明らかになりました。当会のブログでも、再三再四に亘り、東電をはじめとする電力会社が、あたかもより良いものであるかのような印象を与えるべく、意図的に耳ざわりよい呼称を付して普及させようとしている「スマートメーター」の危険性を、当会会員が粘り強く報告していますが、新年早々、またもやスマートメーターの火災事故の報道がありました。

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2018/12/31  21:21

東電がつき続ける「スマートメーターのウソ」・・・売国奴企業・東電に対し「督促の交換要求書」を発出  東北関東大震災・東電福島原発事故

■かねてより当会のブログにて、再三再四に亘り報告してきたとおり、広く国民の皆様に、電力会社が、あたかもより良いものであるかのような印象を与えるべく、意図的に耳ざわりよい呼称を付して普及させようとしている「スマートメーター」。この「スマート」なはずのシロモノが、その実は、如何にユーザーにとって『百害あって一利なし』の危険な電力計であることがわかりました。
 知らぬ間に、「従来型アナログメーター(電力計)」から、この「スマートメーター」に勝手に交換設置された当会会員は、12月20日の東電からの不誠実な回答に対して12月22日付で内容証明郵便を提出したのに続き、更に重ねて年も押し詰まった12月27日付で同じく内容証明郵便で東電に対して「従来型アナログメーター(電力計)」に交換するように重ねて通告しました。
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2018/12/25  23:45

東電がつき続ける「スマートメーターのウソ」・・・またまた届いたウソのつきっ放し文書  東北関東大震災・東電福島原発事故

■当会のブログでも報じているとおりスマートメーターを巡る東電のユーザー無視の対応が社会問題化しています。もともと電磁波による健康問題が取りざたされてきましたが、ここに来てスマートメーターによる火災事故が多発しており、それを東電や総務省消防庁が隠蔽してきた実態が明らかになりました。こうした生活安全上、危険な製品を従来型の電力量計に戻してほしいと、当会会員が東電を相手に要請を続けていますが、相変わらず東電は上から目線の対応に終始しています。
 そのような最中、当会会員から「またまた、『厚顔無恥の東電』から、『真っ赤かなウソのつきっ放し』の書状が届いた」と事務局に連絡がありました。さっそく当会会員からの報告内容をご紹介します。
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2018/12/21  23:19

勝手にスマートメーターに交換しないよう各電力会社に対して通告状を送付しました  東北関東大震災・東電福島原発事故

■当会はかねてより当ブログにて、皆様、広く国民の皆様に、「スマートメーター」について、ユーザーにとって、その「百害あって一利なし」の状態をご報告して参りました。
 この度のユーザーに対する東電の、相変わらずの「ウソを吐き続けの余りにも誠意のない対応を踏まえ、電力という公益事業の社会的責任も考えて、当会はこのたび、東電のみならず各電力会社に対して「『アナログ型メーター(従来型電力量計=誘導形電力量計(表面計))(以下、「アナログメーター」という)』の確保要求」を通告いたしました。
 なぜならば、この「アナログ型メーター(従来型電力量計)」は、現在、三菱電機(株)一社のみが生産販売しているのですが、その生産を本12月をもって終了するとの告示が、web上で認められたからです。
 この事は、前回の平成30年12月17日付けの当ブログ記事にてもご報告の通りです。
○2018年12月17日:勝手にスマートメーターに交換した東電がつき続ける「スマートメーターのウソ」
https://pink.ap.teacup.com/ogawaken/2844.html
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内容証明郵便で東電を除く全国の電力各社宛てに要請通告状を発送。

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2018/12/17  23:48

勝手にスマートメーターに交換した東電がつき続ける「スマートメーターのウソ」  東北関東大震災・東電福島原発事故

■当会のブログでも報じているとおりスマートメーターを巡る東電のユーザー無視の対応が社会問題化しています。もともと電磁波による健康問題が取りざたされてきましたが、ここに来てスマートメーターによる火災事故が多発しており、それを東電や総務省消防庁が隠蔽してきた実態が明らかになりました。こうした生活安全上、危険な製品を従来型の電力量計に戻してほしいと、当会会員が東電を相手に要請を続けていますが、相変わらず東電は上から目線の対応に終始しています。
 このため、当会会員は改めて、内容証明郵便で、東電に対して抗議するととともに、在来型電力計への取り換えを強く要請しました。相も変わらず安全神話で人心を惑わそうとする東電に対して、粘り強く行動する当会会員の活動の模様をご紹介します。
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内容証明郵便で東電あてに抗議・要請文を発送。

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2018/12/6  23:42

東電スマートメーター火災事故の隠蔽に加担した総務省消防庁の呆れた対応を一面トップで報じた東京新聞  東北関東大震災・東電福島原発事故

■当会のブログでも取り沙汰している、次世代型電力量計「スマートメーター」の問題点ですが、このほど東電管内のスマートメーターのうち東光東芝メーターシステムズ社製造品から火災が発生していたことが発覚していたにもかかわらず、東電は、事故や不具合のある製品について公表せず、不良製品を設置した対象者への知らせもしていなかったことが判明しました。そして、一大広告スポンサーとしてマスコミ業界に大きな影響を持つ東電の隠蔽体質が起こしたこの事件について、東京新聞が11月18日の朝刊一面トップ記事で取り上げ、国民に説明もロクにせずスマートメーター交換を推進している問題を堂々と批判した東京新聞が、今度は12月6日にまたもや一面トップで続報を掲載しました。今後はなんと、総務省消防庁が、東電の隠蔽工作に忖度し、結果的に加担した可能性があるというのです。さっそく、こうした「権力に忖度せずモノ申す」ジャーナリズム精神を発揮する記事を見てみましょう。
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製品不良で火災や異音などの事故が相次ぐスマートメーター=東京電力パワーグリッド提供
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2018/12/1  23:59

東電の毒牙から赤城と県土を守れ!…民家の屋根に火の粉?!住民団体の公開質問に事業者が不誠実回答  東北関東大震災・東電福島原発事故


■地元住民がこれまで何度も何度も要請してきた前橋バイオマス燃料・発電施設の安全性について、今度は防災の観点から不安視せざるを得ない事象が発生しました。バイオマス施設からわずか150mの距離に位置する赤城ビュータウンにある住民の居宅の屋上にある防水シートに、外部から飛来してきた火の粉のようなもので焼け焦げた跡が発見されました。周辺住民へのこの新たな脅威を振り払うべく、地元の市民団体が前橋バイオマス発電株式会社のトップあてに公開質問状を11月9日に提出したところ、11月29日付で事業者から回答書が11月30日に送られてきました。
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