介護支援専門員と共に高崎市介護保険行政是正を求める当会会員が県を訪問…するとあの群馬県代理人が…!  高崎市の行政問題


■高齢の親族を抱える当会会員は、高崎市より介護保険法の指定許可を受けた「認定NPO法人じゃんけんぽん金井淵」に対し、高齢者あんしんセンター職員及び、介護支援専門員、社会福祉士らと共に3年間にわたって利用申込を行っていますが、当該事業所は一貫してサービス提供を拒否し続けています。ところが、監督責任を有する高崎市はこれを容認し続けているため、当会は、会員とともに、昨年4月、高崎市の適正な介護保険事業の運営を求めて高崎市の幹部職員らに直談判をしました。そのときの様子は次の動画をご覧ください。
※2019年4月30日:インチキ答弁住谷課長高崎市
https://www.youtube.com/watch?v=iOb4NuHbfOY
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【速報】高崎官製談合事件…自由競争では有り得ない価格=落札率98%で有罪判決なら高崎市全部アウト!  高崎市の行政問題

■新型コロナ感染対策で傍聴席60席のうち、報道陣8席、被告親族3席、そして傍聴席8席以外の41席が空席のままという異常な光景の中、4月28日(火)午後1時27分から前橋地裁第4号法廷で判決公判が開廷されました。
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NHKが開廷前の2分間で撮影した前橋地裁第4号法廷の様子。

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当会会員が高崎市の介護保険行政を質すべく居宅介護支援を拒否した最寄事業所に新たな公開苦情申立て  高崎市の行政問題


■高齢者の親族を抱える当会会員は、高崎市の若宮苑を巡る補助金の不正給付を巡り、これまで高崎市を相手取って係争してきましたが、一審、二審そして上告審まで、裁判所は行政の言い分を聞いてしまいました。こうした状況下で、当会会員が介護保険制度のもとに、高崎市長より介護保険法の指定許可を受けた居宅介護支援事業所「じゃんけんぽん」と2017年12月20日に支援契約を締結していたことから、さっそく当該事業所に対して、高齢の親族への居宅介護支援の提供を求めてきました。ところが、当該事業所がサービス提供を拒否したため、当会会員はその後も高崎市等に苦情申立てを行い、当会代表も直談判に加わりましたが、以前2年余り経過してもなお居宅介護支援を受けられないままとなっています。
 そのため、当会会員は、重い腰を一向に上げようとしない行政を通じてではなく、直接事業者である「じゃんけんぽん」の経営責任者に直訴することを決意し、1月14日付で、次の内容の公開苦情申立書を1月14日に発出しました。この回答期限は2月14日としています。
 そしてこの度、当会会員が、あらたに1月29日に再度「じゃんけんぽん」の経営責任者宛に、公開苦情申立てを提出したので報告します。
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じゃんけんぽん金井淵【看護・小規模多機能の家】。2015年開設。群馬県高崎市金井淵町137-5。

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高崎芸術劇場の官製談合事件…自作自演の「コンプライアンス室」設置で市役所の犯罪は抑止できるの?  高崎市の行政問題


■2019年9月28・29日に岐阜市で開催された市民オンブズマンの全国大会で、全国31県庁所在地市及び32中核市を対象に実施した2018年度の予定価格(税抜き)5,000 万円以上の2,576件の公共工事に関して、2位の豊橋市(97.1%)以下をしり目に堂々のワースト1位に輝く高崎市(※当会注:ちなみに前橋市は95.9%で63市のうちワースト12位、群馬県も95.9%で47都道府県のうちワースト3位)ですが、同市が鳴り物入りで建設した高崎芸術劇場を舞台に繰り広げられている官製談合事件の摘発が行われた11月18日の夜から、早くも2か月が経過しました。
 そうした中、先月12月18日に高崎市は鳴り物入りでコンプライアンス室なるものを設置しました。マスコミは、「コンプライアンス室は事件発覚直後の記者会見で富岡市長が発表した再発防止対策の一環だ」と報じていますが、本当にそうなのでしょうか。とりあえずは、マスコミ報道を見てみましょう。
**********群馬テレビ2019年12月18日アップロード
高崎市がコンプライアンス室を設置 群馬・高崎(19/12/17)
https://www.youtube.com/watch?v=9cQlVzJHNkI
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当会会員が高崎市の介護保険行政を質すべく居宅介護支援を拒否した最寄事業所に公開苦情申立で直訴  高崎市の行政問題


■高齢者の親族を抱える当会会員は、高崎市の若宮苑を巡る補助金の不正給付を巡り、これまで高崎市を相手取って係争してきましたが、一審、二審そして上告審まで、裁判所は行政の言い分を聞いてしまいました。こうした状況下で、当会会員が介護保険制度のもとに、高崎市長より介護保険法の指定許可を受けた居宅介護支援事業所「じゃんけんぽん」と2017年12月20日に支援契約を締結していたことから、さっそく当該事業所に対して、高齢の親族への居宅介護支援の提供を求めてきました。ところが、当該事業所がサービス提供を拒否したため、当会会員はその後も高崎市等に苦情申立てを行い、当会代表も直談判に加わりましたが、以前2年余り経過してもなお居宅介護支援を受けられないままとなっています。
 そのため、当会会員は、重い腰を一向に上げようとしない行政を通じてではなく、直接事業者である「じゃんけんぽん」の経営責任者に直訴することを決意し、1月14日付で、次の内容の公開苦情申立書を1月14日に発出しました。なお、昨年10月15日の高崎市行政担当者らとの面談のようすは次のブログをご覧ください。
○2019年10月25日:居宅介護支援を最寄り施設に求めたら拒否された当会会員が高崎市の介護保険行政をただすべく面談
https://pink.ap.teacup.com/ogawaken/3063.html


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【続報】高崎芸術劇場の官製談合事件…「バレちゃった」感満載の高崎市長の臨時記者会見の音声動画!  高崎市の行政問題

■2019年9月28・29日に岐阜市で開催された市民オンブズマンの全国大会で、全国31県庁所在地市及び32中核市を対象に実施した2018年度の予定価格(税抜き)5,000 万円以上の2,576件の公共工事に関して、2位の豊橋市(97.1%)以下をしり目に堂々のワースト1位に輝く高崎市(※当会注:ちなみに前橋市は95.9%で63市のうちワースト12位、群馬県も95.9%で47都道府県のうちワースト3位)ですが、同市が鳴り物入りで建設した高崎芸術劇場を舞台に繰り広げられている官製談合事件の摘発が行われた11月18日の夜から、もうすぐ1か月が経過します。
 そうした中、当会会員らが11月22日に高崎市に請求していた情報公開のうち、市長臨時会見録音が先日開示されたので、さっそく音声動画に編集し、YouTubeに投稿しました。ぜひ、ご視聴ください。
〇2019年9月27・28日:全国オンブズ大会CD/2019年全国大会別冊資料1(入札・談合) ZIP ⇒ 2019nspidekj.zip
〇2019年12月13日:官製談合事件で2名の市職員と自身の後援会幹事長が逮捕された高崎市長の言い訳ばかりの臨時記者会見(全編)
https://www.youtube.com/watch?v=kLD5wZ04qpI
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【続報】高崎芸術劇場の官製談合事件…厳正捜査と全容解明を望む一太知事の動画スタジオは大丈夫?   高崎市の行政問題

■群馬県の商都高崎で起きた官製談合事件。群馬県は、高崎も前橋も群馬県の全国トップクラスの高い落札率を誇る、いわば談合天国です。今年7月に就任後、動画スタジオ整備に邁進する一太知事ですが、11月20日付のブログ記事で、こんなことを書いています。
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○2019年11月20日13:36:一太知事ブログより「高崎芸術劇場をめぐる談合疑惑で3名が逮捕という衝撃!〜厳正な捜査と事件の全容解明を期待する!!」

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【続報】高崎芸術劇場の官製談合事件……なぜ、この事件だけが官製談合だと認定されたのか  高崎市の行政問題

■高崎芸術劇場の官製談合事件の発覚から、5日目が経過しました。全国でもトップクラスの談合体質を有する群馬県(2018年落札率平均95.9%)の中でも、中核市の前橋市(2018年同95.9%)や高崎市(2018年同99.1%)はさらに落札率平均の高い自治体となっております。したがって、高崎市の体質から言えば、官製談合は日常茶飯事とみられるのに、なぜ、今回の案件だけが摘発されたのでしょうか。極めて不可解です。
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阿久澤電機株式会社本社。
住所:〒370-0006群馬県高崎市問屋町2-4-6、電話番号:027-362-3457、ファクス:027-363-4172、URL:http://www.viento-takasaki.or.jp/company/akuzawa/、代表EMAIL:soumu@akuzawa.co.jp、代表者名: 阿久澤茂、創業:大正8年5月、設立:昭和23年4月、従業員数:26人、資本金:3,300万円、本社:群馬県高崎市問屋町2-4-6、事業内容:電気工事・電気通信工事・消防施設工事・管工事・水道施設工事・土木工事・制御盤等の設計製作

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【続報】高崎芸術劇場の官製談合事件……高崎市長が新設するというコンプライアンス室のいまさら感  高崎市の行政問題

■11月18日に公にされた高崎芸術劇場を巡る不祥事件は、19日未明の県警の家宅捜索を経て、20日の新聞や放送でさらに詳しく報じられました。その中で気になるのは、富岡市長の側近中の側近が3名とも送検されたにもかかわらず、自らは「(市職員の佐藤容疑者の)監督責任」と、「影武者」や「天皇」と呼ばれいつもアポなしで会っていた菅田容疑者を同劇場の指定管理団体の副理事長にした任命責任は認めたものの、選挙で支援を受けた高崎高校同総会長でもある老舗の電気設備会社社長の阿久沢容疑者への道義的責任については、記者会見で触れず仕舞いでした。
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2019年1月26日(土)15:47、第117回群馬県立高崎中学校・高崎高等学校同窓会における役員改選で、満場一致で新会長に選任され、挨拶する阿久澤茂容疑者。この10カ月後、逮捕送検されるとは誰一人予想し得なかった。筆者もいまだに半信半疑。真相をぜひとも語ってもらいたい。

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高崎芸術劇場が舞台の官製談合事件……落札率ワーストの高崎市で起きた必然性と果たしてこれだけかの疑問  高崎市の行政問題

■昨日浮上した高崎芸術劇場を巡る不祥事件は、まさに舞台で繰り広げられたかのような典型的な官製談合のシナリオです。むしろ、本当にこれだけなのだろうか、という疑問が湧いてくるほどです。今年9月1日・2日にかけて岐阜市で開催された市民オンブズマン全国大会で、高崎市は2018年度で県庁所在地市・中核市における落札率において、2018年度1年間の平均値がなんと99.1%を記録し、2位の豊橋市を1.4ポイント話してダントツにランクされました。ちなみに、前橋市はワースト12位で落札率平均値は95.9%です。また、群馬県も健闘?しており、都道府県ランキングで、1位山梨県97.9%、2位秋田県97.5%に次いで、堂々の第3位にランクインしており、その落札率は95.9%となっています。
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9月2日岐阜市で開催されたオンブズマン全国大会の「入札談合調査報告」で発表された、全国県庁所在地市・中核市トータル63市のうち高崎市が落札率トップに輝いた瞬間!

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高崎市若宮苑ケアプラン印章偽造容疑で栄養士免許取消相談を受けた県顧問弁護士から意味不明レター到来!  高崎市の行政問題

■高崎市の若宮苑を巡るケアプランの偽造を端緒とした補助金の不正給付を巡り、当会会員が高崎市を相手取って足掛け4年間にわたり係争を続けております。一審では2018年11月7日(水)に前橋地裁21号法廷で、渡邉和義裁判長から原告当会会員に全面敗訴の判決が下され、東京高裁で控訴審を係争するも敗訴したため、現在最高裁に上告中です。この事件の端緒となったのが、若宮苑の偽造書類に記されていた偽物のサインですが、これを書いた容疑者が若宮苑の栄養士であることから、当会会員は、栄養士法に基づき、栄養士免許登録管理をしている群馬県に、2019年8月15日付で上申書を提出して、免許取消を申し出ています。次のブログ記事を参照ください。
○2019年10月27日:高崎市若宮苑のケアプランに係る印章偽造容疑で栄養士免許取消の相談を受けた弁護士の引け腰
https://pink.ap.teacup.com/ogawaken/3064.html

 そうした最中、突然、当会事務局に、群馬県顧問弁護士が所属する法律事務所から次の文書が郵送されてきました。
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当会事務局に届いた封書。

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居宅介護支援を最寄り施設に求めたら拒否された当会会員が高崎市の介護保険行政をただすべく面談  高崎市の行政問題

■高齢者の親族を抱える当会会員は、高崎市の若宮苑を巡る補助金の不正給付を巡り、これまで高崎市を相手取って係争してきましたが、一審、二審ともに裁判所は行政の言い分を聞いてしまうため、現在上告を余儀なくされています。こうした状況下で、当会会員が介護保険制度のもとに、高崎市長より介護保険法の指定許可を受けた居宅介護支援事業所「じゃんけんぽん」と2017年12月20日に支援契約を締結していたことから、さっそく当該事業所に対して、高齢の親族への居宅介護支援の提供を求めました。ところが、当該事業所がサービス提供を拒否したため、当会会員はその後も再考を促しましたが、結局、現在に至るまで半年以上、高齢の親族は、別の施設「老健太陽」に留め置かれたままとなっています。そのため、当会は2019年2月18日付で高崎市長宛に、社会福祉法第1条に基づき、証拠を添えて苦情申立を行いました。
 すると、高崎市長から2019年8月29日付第149−5号で「苦情申立に対する回答について」と題し「調査の結果、じゃんけんぽん地域生活支援室において、居宅介護支援の拒否をした事実は確認されませんでした」とする行政文書が送られてきました。
 利用者が実際にサービス提供拒否に遭ったにもかかわらず、介護保険制度の適正な運用を司る高崎市が、当該事業所を庇おとするため、当会は会員を伴い、2019年10月15日(水)15時から高崎市役所6階市民相談室で、市長および本件関連実施機関責任者(福祉部吉井仁部長、介護保険課住谷一水課長、障害福祉課千明浩課長、長寿社会課志田登課長、職員課渋沢康行課長を含む)との面談を希望する旨、申し入れたところ、市長は欠席するものの、担当部課長ら幹部4名と面談することになりました。

 当日、面談場所は高崎市役所9階第94会議室に変更になりましたが、当会は代表小川と会員岩崎優、そして監査桜井と会員長澤が出席し、高崎市側からは、福祉部の吉井仁部長、住谷一水介護保険課長、志田登長寿社会課長、金井・介護保険課介護サービス担当係長が面談に応じてきました。
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高崎市役所9階執務スペース


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平成31年度高崎市長・市議選の選挙費用の公費負担の実態について考察  高崎市の行政問題

■「選挙公営」という用語があります。公職選挙法は、選挙運動について種々の規制を加えていますが、それでも、選挙には巨額な費用がかかり、それが選挙の腐敗の大きな原因となると言われています。そこで、公職選挙法は、金のかからない選挙を実現するとともに、候補者間の選挙運動の機会均等を図る手段として選挙公営制度を採用しており、漸次その拡充合理化が進められ、実施されています。言い換えると、選挙公営とは、国又は地方公共団体がその費用を負担して選挙運動を行い若しくは選挙を行うに当たり便宜を供与し、又は候補者の選挙運動の費用を負担する制度です。今年春の統一地方選挙において、高崎市でも、高崎市長選と高崎市議選が同時に実施され4月21日に投開票が行われました。高崎市議選には、定数38のところ51名が出馬し、投票率は45.89%でした。この度当会では、情報公開制度で各候補の当該選挙で使われた公営費用を調べてみました。
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2019年4月14日に告示された高崎市長・高崎市議会選挙。平成最後の選挙。

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若宮苑不正給付の住民監査を棄却した判断過程情報を非開示とした高崎市監査委員について情報審査会で陳述  高崎市の行政問題

■高崎市の若宮苑を巡るケアプランの偽造を端緒とした補助金の不正給付を巡り、当会会員が高崎市を相手取って足掛け4年間にわたり係争を続けております。一審では2018年11月7日(水)に前橋地裁21号法廷で、渡邉和義裁判長から原告当会会員に全面敗訴の判決が下されたため、現在、当会会員は東京高裁で控訴審を系統中です。この事件のきっかけとなったのが、高崎市の監査委員による本件住民監査請求事件(第70-1号)に対するいい加減な監査姿勢による棄却通知でした。そのため、当会会員はなぜ高崎市監査委員が、若宮苑の偽造書類に記されていたサインが偽物であることを示す鑑定書が添えられていたにもかかわらず、なぜサインが偽物かどうか判断がつかなかったのか、その判断の過程と理由がわかる情報を、高崎市監査委員に求めました。すると、高崎市監査委員が非開示決定をしたため、当会会員は審査請求に踏み切り、現在高崎市情報公開審査会で審査中です。その過程で、6月20日の午後2時30分から、高崎市庁舎20階で開催された同審査会で陳述が行われました。その模様を報告します。
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高崎市役所21階展望ロビーから見た風景。

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インチキ行政の高崎市を被告とした行政訴訟(その1)・・・建築確認裁判概略とその判決日について  高崎市の行政問題

■かねてより当ブログにて、読者諸兄ならびに広く国民の皆様に、高崎市行政のインチキ・イカサマ事件についてご報告して参りました。
 とりわけ、「建築確認」と「若宮苑介護サービス」を巡る2つの事件では、当会会員が、それぞれ高崎市のインチキ・デタラメな行政対応に業を煮やし、止むに止まれず、それぞれ原告として提訴に踏み切り係争中です。この度、このふたつの事件ともに動きがありました。
 このうち今回は「建築確認事件」の裁判の進捗状況についてご報告します。ここで、全ての資料を開示することは大変ですので、全ては載せていません。ですが、裁判は公開で行われることから、公表を妨げるものではありません。読者の皆様の中で詳しい資料をご希望の節には、当会事務局までご連絡下さい。
 では、早速見てみましょう。
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