大人になった浜田翔子さん  追加情報

浜田翔子さんは、ロリータフェイスで人気のグラビアアイドル。とはいえ、デビューが2002年という事で、今年で13年目。流石に年齢を重ねて大人になったわけだ。しかし、大人になった、とはいえロリ系の魅力は未だ持ち続けている。ツインテール競泳水着姿もまだまだイケる口。

13年と言えば、グラビアアイドルとしてはベテランの部類に入るが、逆にこれだけ長期に渡りグラビアを続けている事は、素晴らしい事だと思う。多くのグラビアアイドルが、年齢と共に自分の魅せ方を変えていくか、寄る波に耐えきれず引退(フェードアウト)していく。グラビアのみで生き残っていくのは至難の技だろう。
そんな中、デビュー当時のイメージを保ち続け続けている彼女は、稀な存在と言える。

最初のイメージというモノは重要で、彼女は未だにロリータ系というイメージが強い。目も大きいし、タヌキ系の愛嬌のあるルックスが、それに拍車を掛けている。これは、造られたモノというよりは遺伝子の問題で、正に神が与えたタレント、の様に感じる。

とはいえ、最近は着エロ方面への露出が多く気になってきている。とにかく水着が小さくなっているし、ポーズも露骨だ。悪くはないがここでイメージとのギャップを感じる。いつまでもカワイイカワイイというわけにはいかないだろうが、エロ方面への演出が、既存の模倣に留まっている。これは、自分のタレントを安く売っているイメージでしか無く、マイナスだ。
ここまでイメージを保ち続けて来たのだから、自分なりの成長アピールが出来るのではないだろうか?カメラマンやプロデューサーの指示通りに、テンプレート的な作品を出し続けていては、「落ちぶれた」イメージが先行してしまうのではなかろうか?

目先の利益に騙されず、自分のタレントを磨いて頂きたい、と強く願う。



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浜田翔子21・22 Cセット (DVD写真集 2枚+特典映像C Blu-ray 30分 1枚)

浜田翔子(21) DVD写真集

浜田翔子 ハマショーに恋するでしょうこ2015 [DVD]

浜田翔子 愛の季節2014「恋について語りましょうーこ」[Blu-ray]BD特典映像付き

浜田翔子 みすど mis*dol サイパンで会えるでしょうショー [DVD]

浜田翔子写真集『ウラ本』
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甘ふみ×熱ふみ  お勧め作品!

鈴木ふみ奈 甘ふみ×熱ふみ

今回は、5月20日に発売された、「鈴木ふみ奈」さんのDVD(BR)についてレビュー。

今回も全編に渡り、おっぱいを揺らしまくっているのだが、シチュエーションが多岐に渡り飽きさせない造り。基本の浜辺を走る、から定番のバランスボール、更に縄跳び、水中、コスプレ風シチュエーションもあり、とお腹一杯の構成。

全体的に水着の面積が小さく、肉感的な彼女の身体を隠しきれない中、飛んだり跳ねたりで激しく揺れるおっぱいが存分に楽しめます。

お気に入りは、プールでの青いストリング水着着用シーン。大胆な水着が良く似合っています。水を弾く弾力おっぱいに目が釘付けです。続く縄跳びシーンもトップスの小ささが目立つ好シーン。激しい運動で、水着からはみ出るぞ!?と心配になる位揺れています。定番の浜辺でのピンクビキニも、その小さ過ぎるビキニからこれでもか!とはみ出すおっぱいが素晴らし過ぎます。

取り敢えず、彼女の作品はこれまでハズレはありません。今回の作品もおっぱい星人御用達の、安心してお薦め出来る作品といえます。

正統派グラビアアイドルの中では、断トツにお薦め出来るのが、この鈴木ふみ奈さんです。まだまだ、応援していきます!

鈴木ふみ奈 甘ふみ×熱ふみ [DVD]

鈴木ふみ奈 甘ふみ×熱ふみ [Blu-ray]
↑どうせなら、BRで楽しみたい身体です!



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伊藤えみさんのお尻  追加情報

以前当ブログにて紹介した「伊藤えみ」さんについて補足を・・・

以前と言っても2008年なので既に7年前という事になるが・・・幸いにしてご本は未だ現役。これは、グラビアアイドルとしては、かなりのロングランではなかろうか?いや、最近はグラビアアイドルも寿命が延びて来ているから、平均的なのかもしれない・・・

そんな彼女の魅力について、最初の紹介では全く触れていなかった事がある。それは「尻」!
尻をウリにしたグラビアをメインに活動するアイドルは、そこそこいるのだが、おっぱい程その魅力に気付きにくいモノだ。(私だけか?)それに、彼女の最初の紹介でDVDも合わせて紹介しているが、そのジャケットはモロに尻をフィーチャーしていた。その時気付かず、今になって魅力に気付くとは・・・本当に、申し訳ない・・・

とはいえ、グラビアアイドルも巨乳だけではダメな時代に突入して久しいわけで、尻がウリといっても目新しさは皆無だ。どれだけ尻を絡めたグラビアの魅せ方をして行くかが勝負。繰り返すが、ライバルは多い。尻だけでは生きていけないのだ。

ツイッター等の情報から、彼女はラーメン系に強いらしい事が窺える。グラビアとは直接関係ないタレントだが、こうした補助タレントは多い方が良いだろう。グラビア以外の付加価値も総動員してこれからも息の長い活動を続けて頂きたい。

伊藤えみ/やっぱり好きな人 [DVD]

伊藤えみ ヒップパレード [DVD]

伊藤えみ SWINUTION [DVD]

伊藤えみ/シスターコンプレックス [DVD]

伊藤えみ Eパーツ [DVD]

伊藤えみ/彼女の秘密 [DVD]

伊藤えみ 純情アバンチュール [DVD]

伊藤えみ/えみお姉ちゃんと・・・ [DVD]



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秋本 翼  セクシー

「秋本 翼」

今回登場は、秋本翼ちゃん。着エロ系の娘です。いや、着エロ、というより身に付けていません!ヌードなのか?と言われれば、90%正解です。

取り敢えず、身に付けているのは、布切れ・紐の類。DVD等では薄いカーテン越しや、水中で全裸です。パイパンらしく、かなりギリなアングルでも局部は見えませんが、ここまでするのは、アイドルとしてどうなのか?っていうか、ここまで露出すると、アイドルという言葉は使うべきではない、と感じます。半分以上AVに足を突っ込んでいる訳です。

モザイクが掛からなければ、アダルトでは無い、という理屈で、昔より様々な見せ方が考案されてきましたが、根底には「見えそうで見えない」というエロス的不文律があると思う。しかし、ここまであけっぴろげにやられると、アイドルモノとしては見る事が出来ない。確かに見えてはいない(乳首は透けて丸見え状態だ)が、エロスを通り越してただのエロなのだ。
これを非難するつもりはない。やはり、エロは男を惹き付けるのに手っ取り早い要素。それに引っ掛かって、こんな文章を書いているんだから、非難しても説得力はないし、第一この手のジャンルは一定の需要があるわけだ。ただ、その最北というだけだと思う。

さて、肝心なこの娘の魅力だが、ショートカットでロリフェイス、そんな娘が(ほぼ)全裸状態、という事に尽きる。ルックス自体はタヌキ系で愛嬌がある感じ。可愛らしいルックスの娘が大胆に脱いでいる、というギャップが受けていると思う。(まぁ、基本だが・・・)

気になる点は、殆どAVの為、綺麗に魅せるという気概が感じられない事。もう、オカズでどうぞ!という事以外意味が感じられない。この辺りは、アイドル作品との境界がどこなのか?本人の意識はどうなのか?というレベルの問題だと思うが、個人的には乗り気にはなれない。
着エロ作品も魅せ方的には頭打ちの様相(これはアイドル作品にも言えるが・・・)なので、この娘の作品だからどうのこうの、という問題では無いのだが・・・

着エロ系の娘は、切り札を切った状態の為、先が見えている。選択肢が少ないだけに、今後どうやって生き残っていくのか?彼女達を観る度に、その将来を憂うしかない事が、悲しい・・・

まぁ、本人達はそこまで深く考えていないのかもしれないが・・・



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 秋本翼 / 翼in ドバイ [DVD]

秋本翼 / 素顔のままで [DVD]

秋本翼「angel feather」

秋本翼 翼をください [DVD]

『超エロカワ!Newアイドル』 〜誘惑してあげる!〜 秋本翼デジタル写真集

『超エロカワ!Newアイドル』 〜プロローグ〜 秋本翼デジタル写真集

『超エロカワ!Newアイドル』 〜モット見せてあげる!〜 秋本翼デジタル写真集

秋本翼 混浴気分 vol.14 [DVD]
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久松 郁美  グラビア

久松 郁美

今回登場は、久松郁美ちゃん!ファッション誌のモデルさんであり、グラビアアイドルでもあり、女優でもある。まぁ、女優に関しては、出演作を観た事はないし、どんなレベルの役だったかもわからないのでノーコメント。(取り敢えず端役でも、ドラマに出演すれば女優扱いになるらしいし・・・)

端正なお姉さん的ルックス。落ち着いた清楚なイメージがある。個人的に、お姉さん系の落ち着いたルックスには弱いので、一目見てキタ〜っ!となりました。

プロポーションに関しては、モデルだけあり文句無し。腰のくびれがハッキリでる、メリハリのあるボディラインが素晴らしい。

グラビアでの表情も良いし、露出次第では、かなり良い所まで行きそうな雰囲気を感じる。
ただ、グラビアアイドルとしては、おっぱい小さめ。(貧乳という事ではなく、あくまでもグラビアアイドルの主流から見て、という事)何だかんだで、グラビアアイドルに求められるのは、(尻やくびれより)断然おっぱいです!そこだけが気がかりだが、今の時流には会っているのかもしれない。

現在のグラビア界には、2派あって、所謂グラビアメインのグラビアアイドルと、アイドルのグラビアがある。AKBを始めとする、本業アイドルが水着グラビアを披露する事は、グラビアアイドルが台頭するまでは普通の事だったが、グラビアアイドルの出現で減少傾向になった。それが復活してきた事は、普通に考えてグラビアアイドルの需要が下がった、という事だろう。最近はグラビアアイドルの力も、一時期に比べ盛り返してきた印象は有るが、勢いはアイドルグラビアにある感じがする。そんな中、同タイプである彼女は生き残るチャンスは高い。

これからは、一足飛びにドラマ、というよりは、男性誌のグラビアへの露出を繰り返して行くべきではなかろうか?ファッション誌のモデルなので、女性へのアピールはもう良いだろう、という事で、男性向けの露出を求む!まぁ、これは単純にグラビアをもっと見たい!ということなのだが・・・

<デジタル週プレ写真集> 久松郁実「ボンキュッボン」

久松郁実『19(いく)』 [DVD]

<デジタル週プレ写真集> 久松郁実「ビキニが日本一似合う!」



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