篠原 冴美  グラビア

今回登場は、「篠原 冴美」ちゃんです。

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恵比寿マスカッツのメンバーですね。とはいえ、最初はそんな事関係無く単体グラビアアイドルとして眼に止まりました。

大きい眼と健康的なプロポーションが魅力。密かに腹筋が付いていて、その鍛えてる感も魅力を後押ししています。(個人的に・・・)

バスト85cmと、まぁ、普通。おっぱいがウリでは無いが、やはり愛らしいルックス(見方によっては実年齢より上に見えます)と、全体としてまとまったプロポーションがウリでしょう。

一昔前はグラビアアイドルは巨乳が当り前でした。まぁ、これは大多数に求められる条件なので仕方ありません。そして、日本人の食生活が変化し平均的なバストサイズがUP。この時期グラビア界に巨乳が溢れたのではないだろうか?(憶測)

しかし、溢れ過ぎた巨乳はインフレを起こし、反動での貧乳、おっぱい以外のパーツへと野郎の求めるニーズが広がっていった。グラビアアイドルの幅が広がったわけだが、それすらインフレとなり、グラビア自体の需要が減っていった・・・これ、女子プロレスの興亡に似てます。

と理解していたが、確かに当時に比べコンビニでグラビメインの雑誌は見掛けなくなったが、青年誌を始めとしたコミック誌はまだまだグラビアアイドル(AKB含むので微妙だが)が巻頭を飾る事が多い。細々と脈はあるので消える事は無いだろう。逆に青年誌がグラビアを載せ無くなった時は、紙媒体自体が滅亡の危機にある、と考えるべきだ。
だが、その前兆はある。ネットの普及によるダウンロードコンテンツの勢力拡大だ。PCは元よりスマートフォンの爆発的な普及はその前兆とはいえないか?グラビアは画面で観るモノ。スマートフォンやタブレットPCにより持ち運びも苦にならない。(場所も取らない)・・・まぁ、悪い事では無い。時代が変化しているというだけの事である。

ん?冴美ちゃんの事を忘れていますね。いかん、いかん。
彼女の様に、巨乳では無い娘も過去のインフレのお陰で需要はある。そして、グラビア誌という世界だけではなく、ネットという広がりがある現在は人の目に付く確率も高い。とはいえ、条件は他の娘も一緒。結局は本人の頑張り次第なのだが、紹介のお手伝いをして助けてあげたい娘であります!

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