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2007/6/20

FROM★こりん星  

すっごくステキな文章を見て感動しました。
よく言われることだし、自分でも心がけていることですが
見失いそうなときにわかりやすい言葉なので
今日しっくりきました。




重いテーブルを4〜5人で持ち上げようとするとき、
全員が自分ひとりで持ち上げようとするときは
すっと上がるけど、みんなが誰かを頼っていると
テーブルは持ち上がらないものなんだよ。
たった一人でも頑張る。
そういう人のもとには
たった一人でも頑張るという人が集まってくるもんだよ。
そういう人がみんなを助けるんだよ。



“イライラする私”が生まれたときに、
“イライラさせる人”が生まれました。
“イライラする私”がいなければ、
“イライラさせる人”はいないのですね。
ある人が目の前に現れたとします。
何かを言ったり、したりしたときに、
その人に対して自分が何も感じなかったとすると、
その人は「イライラさせる人」でしょうか。
もちろん、違いますね。
では、その同じ人に対して自分が「イライラ」を
感じたとすると、その人は「イライラ」させる人でしょうか。
「そうです」と答えたくなるかもしれませんが、
よく考えてみましょう。
同じ人であるのに、初めに「私」が何も感じなかったときは、
その人は「イライラさせる人」ではなかったはずです。
「イライラする私」がいて初めて
「イライラさせる人」が生まれたのです。
イライラすると、次にイライラしてしまう現象が起きます。
それが宇宙の法則です。
イライラしたくない人は、自分の見方を変えること。
これが一番早い解決法です。
考え方や置かれた環境、背負っているものは
人によってみな違います。
自分の考えと合わなくても、こういう考えの人もいるよね、
何かその人にも、理由や事情があるのかもしれない、
と、その人をそっくり受け入れることができたら、
イライラする回数も減ってくるのではないでしょうか。
そして、そのうちに、「気にしないようにしている」状態から
「気にならない」状態になり、
穏やかな気持ちになって「得」をするのは自分なのです。





スッキリーッ!!!ヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノ

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