ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。
2021/7/23  18:42 | 投稿者: Author

幼いジュンロンは、ジンダーに「お父さん達は、僕に会いにこようとしたから、死んだの?」と、聞きます。ジンダーは「それは違うよ。大雨だったから、事故に遭ったんだ。誰のせいでも無い」と、言います。幼いジュンダーは、両親の死を、自分のせいでは無いかと、小さな胸を痛めていた訳ですね。「誰も死んで欲しく無い」と、ジュンロン。

学校に行く様にジンダーが言っても、行かないジュンロン。アジョン達が、遊びに誘っても、ジュンロンは行きません。すると、先生とアジョン達、クラスメートがよろず屋へやってきて「今日は、ジュンロンが先生だ。よろず屋のことを教えて」と、言います。

得意げになって、よろず屋のことを話すジュンロン。近所の人達も食事を作り、皆で食べます。こうして、ジュンロンは両親の死から、立ち直っていたんですね。

今度は、生前、ジュンロン父が送った、中秋節で食べる月餅がジンダーの元へと届けられました。中にはカードが入っていて“月餅はまだ、食べないで。中秋節で帰ったら、一緒に食べよう”と、書かれていました。ジュンロンは幼いながらにも、ジンダーの気持ちを察し「本当は、僕よりお祖父ちゃんの方が、悲しいんでしょう?」と、後ろから抱きつきます。

寄り添うふたり、このシーン、なんとも言えませんね。

ジュンロン父は、ジュンロンにギターを弾いてくれて、そばには、ジュンロン母でしょうね、一緒に居ます。唄っていたのは『大きな古時計』でしたね。英語でした。そして、現代、ジュンロンはギターを持っています。そこに、チャオジュンから電話がかかってきて、ジンダーは「俺の料理はまずいから、皆、君を恋しがっている」と、話します。

ベンツの車が一台、昔、ジンダーがインユエと住んでいた家に前の停まります。その車から老婆がひとり、降りてきます。おそらく、インユエでしょうね。


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タグ: 台湾ドラマ

2021/7/23  18:10 | 投稿者: Author

ヨンジャは、自室で、ウナ百貨店で働いていることを、セユンに話します。ヨンジャを心配するセユンですが「家族に手を出さないことを条件に、働いているの」と、言います。セユンは、テソンのことなど、信じられません。

ふたりが話していると、ヨンジンが入ってきて「何、私に内緒で、ふたりで話しているの?ヨンジャの彼氏のことを相談されているんでしょう?」等と、言います。

ハナは、ボンイルに、ジスクと会ったことを話し「ヨンジャも知っていいるみたい」と、話します。ふたりは、何か、警戒している様ですね。

ソンジェは、ガプチョルのスマホを眺め、電話帳に載っているテソンに電話をしてみます。すると、テソンは、相手がガプチョルだと思い、恫喝します。これで、ソンジェは、テソンがガプチョルを転院させたと、知ります。

テソンは、ガプチョルの家族に電話をしてみると、ガプチョルは意識が無いと、言われ、今、電話してきたのは、誰?ってな感じになります。

ヨンジャは、病院前で、搬送車を見つけて、転院した人のことについて質問をします。ヨンジャはソンジェに、ガプチョルが転院した場所は、簡単には見つからないだろうと、話します。

カン・ジウクは、テソンに「信頼関係が崩れたから、イェラさんとは、結婚しない」と、言います。そんなカン・ジウクに、テソンは「亡くなった妊婦の夫は、ハ室長だ。事故とは言え、その時、関わったのは、まだ、学生のヨンジャだ」と、暴露して、カン・ジウクの動きを封じようとします。その事実に、驚くカン・ジウク。


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タグ: 韓国ドラマ

2021/7/22  21:09 | 投稿者: Author

ご近所の子、供を連れ帰った夫婦。夫婦喧嘩ばかりしているんですね。そんな中、子供が、アレルギーで入院します。この子は、貝柱だったかな?に、アレルギーがある様なんですね。これでも、また、夫婦喧嘩をするふたり。医師は「アレルギーでも死ぬことがあるんですよ。親が気をつけてあげてください」と、言います。

母親は仕事へ。子供は「ゲームがしたい」と、父親からスマホを借ります。父親が寝ている隙に、子供は、お祖母さんに電話をします。「会いたい」と、お祖母さんに言う、子供。

チャオジュンに電話をしても、連絡がつかないジュンロンは、落ち込むばかり。どうしていいのかわからず、心の整理がつきません。そんな、ジュンロンにミャオゴンは「チャオジュン母の借金取りのせいで、よろず屋が荒らされたんだ。チャオジュンの気持ちも考えてやれ」と、アドバイスをします。それは、ジュンロンとしても、わかっているんでしょうけどね。

回想、両親が台北から帰ってくるのを、心待ちにするジュンロン。大雨の中、傘をさし、アジョンも一緒に、ジュンロンと共に、待ちます。

そんな中、ジンダーに一本の電話が・・・。チャオジュンの両親に関する内容でした。二人とも事故死だったのです。ジンダーは、ミャオゴンと共に、遺体と対面。

ジンダーは、幼いジュンロンに両親の死を告げることが出来ないのでしょう。

待ち続けるジュンロン。ジンダーはジュンロンの好物を作っても、ジュンロンは、見向きもしません。ジュンロンが痛々しくて、何も言えないジンダー。


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タグ: 台湾ドラマ

2021/7/22  20:00 | 投稿者: Author

皇太后はレイ妃に「皇宮には長いこといるが、お前ほど、策略家なのは見たことはない。舒妃に飲ませた薬を飲め」と、言います。窮地のレイ妃は「私が、舒妃に変わって、皇太后をお助けします」と、言います。皇太后は「お前が?」と、流石に藪蛇なことは分かりますね。

皇太后はレイ妃に「死罪は許そう。しかし、皇后も納得させなければいけない」と、第十皇子の死の100日忌(だったかな?)まで、如懿の新参者女官に、毎日10発、叩かれると言う刑を言い渡します。

その話を聞いた如懿は「皇太后が出たなら、私の出る幕は無い」と、自ら、舒妃の死の真相を探ることは、止めました。そして、毎日、如懿の新参者女官は、レイ妃に10発平手打ち。新参者女官の手も痛いだろうと、思うけど。新参者女官は、顔には出さずとも、内心楽しんでやっているかもしれません。

蒙古(もうこ)から、新しいお妃がやってきます。巴林(バリン)氏が、入内。乾隆帝は、巴林(ばりん)氏を、穎嬪(えいひん)と封じます。

秋の狩猟、乾隆帝は、今回、如懿は連れていきません。蒙古(もうこ)出身の穎嬪(えいひん)達を連れてきます、余談ですが、乾隆帝は、愉妃のことを「寵愛を争わなくて、良い」と、言っていたけど、愉妃は、如懿のことしか、頭に無いから。

寵愛を取り戻したいレイ妃は、皇太后の協力を得て、円明園を抜けてし、按摩師になりすまして、温泉につかる乾隆帝に近づきます。

李玉は進忠に「お前だな、レイ妃を陛下に手引きしたのは」と、言います。ばれてますね。

如懿の元に、李玉から手紙が届きます・“レイ妃の寵愛復活”と、書かれていました。


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タグ: 中国ドラマ

2021/7/22  19:39 | 投稿者: Author

しばらくぶりで、なんだか、忘れちゃってたけど、確か、会社のロビーで、ヨンジャが、ガプチョルの電話を拾ったところで、前回、終わったわよね?

今回、その場面で無く、いきなり、ヨンジャが、会長から「医大卒なんだってな」と、聞かれているところから始まったわ。会長から「医大卒なのに、なぜ、ウチの会社に?」と、聞かれて「ここで、やりたいことがあるんです」と、ヨンジャ。

次に仕事の話になると、イェラは「アウトドアの高級路線で行きます」と、言うので、会長は、狙うコンセプトと違うことを指摘します。そんなことは熟知しているテソンは「熱意が入りすぎて」と、なんとか、フォローをします。会長達が出ていくと、イェラは、ヨンジャに「学歴詐称」と、罵ります。

ガプチョルに邪魔されたく無いテソンは、彼を他の病院へと、転院させます。

どうも、気になるヨンジャは、ガプチョルが入院した病院へと行きますが、看護師さんから「転院しましたと」と、言われます。直後に、ソンジェもやってきて、ガプチョルが転院したことを伝えるヨンジャ。

またもジスクを呼び出したテソン。ジスクは「父娘で同じことを頼むのね。結婚のこと。だけど私は、ジウクと結婚させない」と、言います。テソンは「お前の存在が邪魔なんだ」と、言います。

家で母子手帳を見て、過去、テソンに「堕ろせ」と、いわれたことを思い出し、泣くジスク。

ジスクとばったり会ったハナは「私たちは他人でしょう」と、言います。そこに、ヨンジャが現れ、ヨンジャがジスクと知り合いなことに驚くハナ。ジスクは、ハナを「奥様」と、言っていたし、何か、あるんでしょうね。


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タグ: 韓国ドラマ

2021/7/21  21:11 | 投稿者: Author

近所の子供は、村に残りたいのに、両親は、無理やり台北へと連れて行きます。寂しそうに見送るおばあさん。その様子を見ていたジュンロンは、過去、自分を置いて、両親が、台北へ行った時のことを思い出していました。

この場面は確か、前にも出てきていましたよね?それで、思ったんだけど、前回のチャオジュン母が若い時、美容院で、金持ち男を勧められたシーンも、前に出てきていましたよね?

残された幼いジュンロンを、ミャンゴンだったかな?が、アジョンとリャンジンに「友達になってやれ」と、言います。これも、前に出てきたいた様な気がするけどなぁ〜。こうして、村に慣れたジュンロンですが、両親は、ジュンロンを台北へと呼び寄せようとします。ジュンロンは「おじちゃんといる」と、ジンダーに、村から離れることを嫌がります。

現代に戻り、虚しさで、ジュンロンは公園の鳥の乗り物に向かって「なんで、僕の意見も聞かず、皆、勝手に決める」と、話しかけます。

台北のチャオジュン。エンペイと一緒に住んでいる雰囲気では、無いですね。コンビニ(セブン)で、ばったりリャンジンに会うチャオジュン。リャンジンは嬉しそうに「フォンユーは、まだ、台北に慣れていないから、たまに来るんだ。これ、フォンユーの兄、アジョンからフォンユーにと頼まれたんだ」と、果物をチャオジュンに見せ、あげようとしますが、断られます。

それと、リャンジンは、フォンユーと映画を見に行くんだと言い「一緒にどう?」と、言いますが、チャオジュンは「お邪魔虫になりたく無いわよ」と、断ります。その後、チャオジュンはフォンユーが、別の男といるのを目撃します。そのフォンユーは、リャンジンに「仕事」と、デートを断ります。

チャオジュンは前に働いていた日本食レストランで、働いています。村に残って料理をしているジュンロン、台北で料理をしているチャオジュン、お互いに一緒働いているかの様に、思わず呼び合っています。

チャオジュンのお祈りのシーン、オープニングに出てますね。


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タグ: 台湾ドラマ

2021/7/21  20:13 | 投稿者: Author

ガンドゥは、慰霊碑のことも、ユテクとの契約に盛り込んだのでしょうか?

ムンスにガンドゥは「今晩、会おう」と、言います。「今、会ってるじゃ無い」と、ムンス。ガンドゥは「多分、カッコいい俺が見られるから」と、言います。

ガンドゥは、サンマンを引き連れ、正装で借金取りの元へと行き、借金を返済します。出てきてから、サンマンにガンドゥは「お金の力はすごいな。あいつらの態度が違っていた」と、言います。

その後、おでんを食べるふたり。おでんは「おでん」と、そのまんま言っていました。サンマンは、ガンドゥに「今まで良い行いをしてきたらだ」と、言います。

ガンドゥの部屋で待つムンスは、ふと、ジェヨンに言われたこと、薬屋さんのおばあさんが言っていたことを思い出し、ガンドゥが飲んでいる薬を探します。ムンスが見つけたところで、ガンドゥが帰ってきて、慌ててカバンに薬を入れます。ガンドゥは、その事に気づいていない様です。スーツを着たガンドゥは「カッコいい俺が見られると言っただろう?」と、言います。

笑顔で頷くムンスは、まじまじとガンドゥを見ます。そして、良い雰囲気になったところで、サンマンが現れるパターン。

崩壊事故の遺族に会う、ムンスとガンドゥ。その帰り、バス停で待つムンスが寒そうにしているので「寒いのに、なんで薄着なんだ?」と、ガンドゥ。「一応、きちんとした姿の方が良いと思って」と、ムンス。ガンドゥが自分のコートを、自分にかけようとするのでムンスは「あなたが、寒くなるからいや」と、言います。

すると、ガンドゥはムンスの後ろに回りコートで包んであげます。

案の定の展開で、風邪をひいたムンスは、ガンドゥからの電話に「アイスが食べたい」と、言います。アイスを届けようとするガンドゥは、ムンスのスマホに電話をしますが、ムンスは食事のため、自室から出ていました。

ムンスの家の前に着いたガンドゥは、以前ムンス母が、自分の顔を見て、嫌そうな顔をしたのを思い出し、正面を切って入ることができず、配管や、樋の様なものを使い、ムンスの部屋がある二階へと上がります。自室に戻ったムンスは、ガンドゥから電話が有ったことに気づき、電話をします。すると、近くから呼び鈴がするので、ムンスが窓を開けると、ガンドゥがいました。

ガンドゥは「格好良く、アイスだけ置いていこうと思ったのに」と、言います。そのうち、ムンス母がやってきて、慌てて、布団の中に隠れるガンドゥ。ムンス母が去り、布団をめくるムンス。キスをするガンドゥ。すると、ムンスは、自分に口を押さえ「あなたに風邪をうつしてしまう」と、言います。「俺に全部うつせ」と、言って、もう一度キスをするガンドゥ。

こう言うのいいね。

ムンス母は、事故現場に新しくショッピングモールができると知り、その前へと行きます。ムンス母は、ムンスがガンドゥと共に、そこで働いている事を知ります。


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タグ: 韓国ドラマ

2021/7/21  19:20 | 投稿者: Author

乾隆帝からの寵愛を取り戻すため、レイ妃は崑曲(こんきょく)の練習をします。通りかかった如懿は、第十皇子が亡くなって喪中なのに、何事かと、新参者女官を通じてレイ妃を叱責し、第十皇子の霊前で、跪く様に言い渡します。

まさか如懿に聞かれるとはと、レイ妃が歩いていると、進忠が現れ「凌雲徹が戻ってから、俺を遠ざけたな」と、言われます。どうやら、崑曲(こんきょく)の練習が、如懿に聞こえる様にしたのは、進忠の仕業の様です。進忠は、舒妃のことに関して「これまで、張り巡らしてきたことの、とどめをさせ」と、レイ妃に言います。

お参りをしている舒妃の元に、レイ妃が現れ、そもそも不審がられます。レイ妃は、乾隆帝から飲まされていた薬は避妊薬だったと、舒妃に教えます。信じない舒妃に「都で一番の町医者に調べてもらった」と、紙を見せるレイ妃。そこには“妊娠しにくい薬が入っている”と、書かれています。この辺りのレイ妃、オープニングに出ていたわね。

慌てて、乾隆帝の元を訪れた舒妃は、ことの真意を確かめます。乾隆帝は、最初こそしらばっくれますが、認め「後悔している。そなたの体調が戻ったら、やり直そうと思っていた。しかし、そちから見限られた様だな」と、言います。

絶望した舒妃は、寝所にひとりで入り、火を放ちます。余談ですが、消化の場面、すでにこの時代に、消火ホースが、存在しているんですね。井戸もポンプでした。やってきた如懿は、炎上している舒妃の寝所を見て、衝撃で倒れます。その後、如懿は、公主を出産しますが、心臓が弱い様ですね。

舒妃のことを、侍女に調べる様に言う皇太后。

皇太后の寝所で、レイ妃は跪いています。レイ妃は「私の様な者には、何も出来ません」と、言います。皇太后は「いいや、お前に様なおなごが、他の妃嬪と争わないはずが無い。舒妃への避妊の薬の知っていたのは、陛下と斉侍医。私も薄々知っていた。舒妃はお前と話した後、陛下に問い詰めに言った、お前が避妊薬のことを話したんだ」と、言います。

皇太后は侍女に「今まで、保管していたものを出して」と、言い、侍女は、それをレイ妃に見せます。皇太后は「それは、お前が、舒妃に飲ませていたものだ」と、言います。皇太后は、大事な舒妃を守るために、余計な薬の事を、ちゃんと調べていたのかな?そして、皇太后はレイ妃に、その薬を一言「飲め」と、言います。

今風で言うなら、まさに、皇太后は、ラスボス。


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2021/7/20  19:54 | 投稿者: Author

イ・ギョンスは、パク会長とユ・ジナの婚約発表の記事を見て「話がある」と、ユ・ジナに電話をしますが「会わない」と、突っぱねられます。

ユ・ジナが住むパク会長の自宅前で、婚約するために、自分にお金を渡したのか?とか思うイ・ギョンス。そこに、ちょうど、コ・ナギョンが帰ってきて「夜なのに、杖が無くて大丈夫なの?」と、つっこまれます。私も杖持ってないけど、バレないの?とか思いならが見てたら、こんな展開。

ヒョンジュンと食事をするガンシクは「何か、悩み事が有るのか?」と聞きます。ヒョンジュンは「はい。チョン・ヘダンさんに恋人がいると言われたんです」と、答えます。想定外のことで、絶句するガンシク。

そして、ガンシクは、チョン・ヘダンに恋人のことを聞きます。チョン・ヘダンからカフェの店主で、年下と聞いて、ガンシクは驚きます。そして、ガンシクは、そのことを、ミスクに相談します。ミスクは「年下なんて。女の方が早く歳をとるのよ。若い女に浮気される」と、言います。

そして、ふたりは、イ・ギョンスがどんな人なのか確かめるために、カフェへと行きます。すると、ミスクは、イ・ギョンスを大変気に入ります。

不安で怯えるにユ・ジナはイ、・ギョンスのカフェに来ます。「イ・ギョンスは、友達の息子」と、イ・ギョンスに言い放つユ・ジナ。そんなユ・ジナにイ・ギョンスは「イ・ギョンスは目の手術をしたと聞きましたよ。どこかで、あなたを見ているかもしれない」と、不安を煽ります。

コ・ナギョンは「私にピアノのレッスンをして欲しい」と、イ・ギョンスを呼び出します。イ・ギョンスの目は見えるのでは無いかと、疑うコ・ナギョン。そのことに、イ・ギョンス自身も気づき、そのことを、チョン・ヘダンに話します。


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タグ: 韓国ドラマ

2021/7/20  16:13 | 投稿者: Author

エンペイから呼び出されたらしいチャオジュン母。エンペイに「ムショ帰りなのに、ずいぶん出世したわね」と、チャオジュン母。エンペイは社長の様で、本当、ここまで、どれほどの努力をしたんだか・・・。

エンペイは、チャオジュン母に「賭け事で作ったあなたの借金は僕が返した。それとこれ」と、3000万の小切手を差し出します。チャオジュン母にエンペイは「条件がある」と、契約書を差し出します。「チャジュンの人生から消えてくれ」と、いいます。契約書を見て、ほぼ逡巡すること無く「本当の小切手よね」と、サインをし、出ていくチャオジュン母。

チャオジュンは帰ってきた時は、もう、すでに、チャオジュン母は出ていくばかりだでした、チャオジュンは「このお金は何?よろず屋がぐちゃぐちゃになったのよ。合わす顔がない」と、言います。チャオジュン母は「私だって、頼れる人が欲しいの」と、出ていこうとします。チャオジュンは「私のことを愛したことは有った?」と、聞きます。

タクシーに乗ってから、チャオジュン母の回想・・・。チャオジュンを捨てようとしたけど、出来なかったんですね。金持ちの男性に結婚を前提に交際をしよう言われたけど「子供は連れてこないでくれ」と、言われ、チャオジュン母はその申し出を断ったんですね。

毒親だと思ったけど、チャオジュン母なりに頑張ったんですね。ただそこは、女手一つで、チャオジュンを育てる、どうにもならない苦しみが有ったと言うことでしょう。

チャオジュンは、よろず屋の前に、袋を起きます。ちょうど階下に降りてきたジュンロンは、チャオジュンの姿に気づきますが、チャオジュンは、エンペイの車に乗り込んで、立ち去りました。あの袋にはお金が入っていて、これで、よろず屋を修理して欲しいと言う、チャオジュンのせめてもの気持ちでした。

抜け殻のジュンロンは、茫然と仕事をしています。


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