ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。

本当に良い時代 第64話

2017/6/29  10:57 | 投稿者: いい加減人

ドラマ監督役:チェ・ギョシク 『馬医』『BIG ビッグ 愛は奇跡ミラクル』『ベートーベン・ウィルス』

事務官から、カン・ドンソクが倒れたと電話で聞いたヘウォンは病院へ・・・。事務官から「検事は、刺されたのよ。それと、何かショックな事が有ったのか、ここ何日も食べてなかったの」と、聞かされるヘウォン。

ドンタクの前妻と共演のヘジュで・・・。しかも、前妻から水を浴びせられる役で・・・。前妻がとちって、撮影が中断。いつも、能天気なヘジュだけど、撮影所での惨めな境遇にも、けなげにがんばってるわよ・・・。またも、前妻の台詞の一文字が足りず、台詞が言えないヘジュなのに、ヘジュのせいにされ・・・。

現場に駆けつけたドンタクは、ヘジュの涙をそっと拭いてあげます。前妻には「女優としても、女としても最低だな」と、言うドンタク。

マリに「ドンオクさんと付き合いたい。ドンヒさんの許しを得たいから、電話番号を教えて欲しい」と、言うミン・ウジン。

ドンヒに、マリとミン・ウジンは幼なじみだと話します。しかし、ドンヒに「俺には関係ない事だ」と、言われます。ミン・ウジンは「お姉さんと付き合いたいんです」と、言います。立ち去るドンヒに、マリは「お姉さんは子供じゃない。自分で判断出来る大人。囲いの中に居るだけではだめなの」と、説明します。


人気ブログランキング



blogramで人気ブログを分析

0
タグ: 韓国ドラマ




※投稿されたコメントは管理人の承認後反映されます。
コメントを書く

名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL





AutoPage最新お知らせ