ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。

100日の郎君様 第14話

2019/10/20  22:02 | 投稿者: Author

なるほど。世子(セジャ)イ・ユルは、ホンシムに会う前に、養父ヨン氏に、ホンシムの居場所を聞いたんだね。それで、ホンシムがいるあの橋に、世子(セジャ)イ・ユルは現れ「イソ」と、言ったんだね。ホンシムからすると「何で、その名前を知っているの?」と、なる訳で、世子(セジャ)イ・ユルは、幼い時のお間抜けさんは、自分である事を明かします。

そして、世子(セジャ)イ・ユルは幼いときから、ユン・イソを思い続けていた事や、髪紐を取っておいてた事も明かします。ユン・イソからすると、自分さえ忘れていた事を、世子(セジャ)イ・ユルが覚えていた事に、戸惑います。

ムヨンは、世子嬪(セジャビン)と、密会(?)し「あの答えを聞いていない。お腹の子は私の子か?」と、聞きます。ってか、ムヨンからすれば、世子嬪(セジャビン)は、仇の子なのに、何で?世子(セジャビン)は、苦し紛れに「一緒に逃げてと言えば、逃げてくれるのか?」と、言います。

世子嬪(セジャビン)と、別れた後、ムヨンは、何者かに(だいたい分かるけど)背後から、棒で叩かれ、気を失います。ムヨンが目をさますと、そこには、キム・チャオンがいて「なぜ、世子(セジャ)を殺さなかった。世子嬪(セジャビン)のお腹の子の父親を見つけ出し、殺せ」と、言われます。キム・チャオンは、ムヨンの出方を見たいんでしょうね。

チョン・ジェユンは、世子(セジャ)イ・ユルを、ヤン内官に会わせます。それまで、ヤン内官は、意識朦朧ぽかったけど、世子(セジャ)イ・ユルを見て起き上がります。

そして、ヤン内官は、しゃべりは出来ないものの、筆談で、自分は自殺等では無く、キム・チャオンに殺されそうになった事を明かします。それと、ヤン内官は、世子(セジャ)イ・ユルに、日記を探すように伝えます。

世子(セジャ)イ・ユルは、日記を読んで、ようやく、キム・チャオンが自分の命を狙った事、世子嬪(セジャビン)のお腹の子の父親が自分で無い事を知ります。そして、二人が、それを隠すために、自分の命を狙ったのであろうという事に、たどり着きます。


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