ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。

ヘチ 王座への道 第10話

2020/1/19  22:00 | 投稿者: Author

妓楼で殺害現場に居合わせたイ・グムは、司憲府(サホンブ)ウィ・ビョンジュに見咎められます。どう見ても、あの状況では、イ・グムが犯人に見られるのは、仕方無い感じです。

ヨジとやりあっていた、ト・ジグァンが、連絡を受けて「ひけ」と、配下に言うので、終わりになります。ト・ジグァンも殺害の事が耳に入ったでしょうか?

犯行を否定するイ・グムの取調べをするウィ・ヒョンジュは「少女がいたのに、なぜ言わない」と、言います。ウィ・ヒョンジュは、あの場に少女がいた事を知っていたんですね。

王命で、イ・グムは、王直属の官庁、義禁府(ウィグムブ)に、移送される事になります。

この状況に、密豊君(ミルプングン)イ・タンと、ユニョンはお寺で、好機だと、ほくそ笑みます。

司憲府(サホンブ)は、イ・グムを渡せと騒ぎ出し、王、景宗(キョンジョン)は、条件として、イ・グムに猶予を与える事でした。

イ・グムは、王、景宗(キョンジョン)に「殺したのは、少女でした。なぜそうしたのか知りたいのです」と、話します。

その少女を探さなければならないのですが、実は、灯台下暗しで、煙道の掃除をするため宮殿にいたのです。少女を見つけたイ・グムは事情を聞きます。「売られる事無く、この国にいたいのです」と、話す少女。それを、王、景宗(キョンジョン)に報告するイ・グム。

司憲府(サホンブ)に現れるイ・グム。現れたのは、イ・グムだけで無く、少女を連れたミン・ジノンもでした。

パク・ムンス達は、ト・ジグァンを捕らえようと妓楼へ行きますが、そこに密豊君(ミルプングン)イ・タンが現れます。


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タグ: 韓国ドラマ




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