ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。

たった一人の私の味方 第22話

2020/2/18  10:19 | 投稿者: いい加減人

ドランとワン・デリュクの尻尾をつかもうと、尾行するチャン・ダヤとしても、自分は嫁なのに、ウニョンから「あなたより、キム秘書は必要な人」と、言われたのは、傷ついたでしょうね。そして、とうとう二人が一緒のところを写真に撮るチャン・ダヤ。

ワン・デリュクは「秘密にしてバレるより、正式に親に紹介した方は良い」と、ドランに言います。そして、ドランを送ったワン・デリュクがドランの手を取っていると、ヤンジャとミランに出くわします。ここで、ワン・デリュクは「僕はドランさんの彼氏です」と、挨拶をします。

チャン・ダヤから、ワン・デリュクとドランが二人一緒の写真を見せられたウニョンは、衝撃を受けます。

早速、ドランを呼び出したウニョンは、ワン・デリュクと別れる事を迫ります。ドランが「大奥様のお世話は」と、言うと「そうやって、デリュクに会うつもり?」と言われます。ドランの気持ちはわかるけど、これは、ウニョンの気持ちを逆なでしてしまうわ。

傷ついたドランですが、ウニョンに言われた通り、ジングクに「辞めます」と、告げます。ジングクから話を聞かされたワン・デリュクはドランを問い詰めると「別れましょう」と、言われ、急に?と、理解できません。

カン・スイルは、わざわざ来てまで、謝罪をしてくれたホンジュに冷たすぎたかと、考えていたところに、ワン・デリュクから電話がきます。ワン・デリュクから話を聞いたカン・スイルは、うどんを食べながらドランと話をします。カン・スイルは「あんなに本部長と好き合っていたのに」と、言います。

カン・スイルはワン・デリュクに電話をして「ドランさんには、留学とは違う理由がありそうです」と、教えます。


人気ブログランキング




0
タグ: 韓国ドラマ




※投稿されたコメントは管理人の承認後反映されます。
コメントを書く

名前
メールアドレス
コメント本文(1000文字まで)
URL





AutoPage最新お知らせ