ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。

たった一人の私の味方 第23話

2020/2/19  20:38 | 投稿者: いい加減人

ドランと話がしたいワン・デリュクですが「何度でも、同じです」と、家の中に、ドランは入ってしまいます。ドランの家の外、車で待つワン・デリュク。

ワン・デリュクが帰ってきてないため、様子を見にくウニョンとチャン・ダヤ。車の中で待つワン・デリュクの姿に、呆れるウニョン。

ドランとワン・デリュクは、このまま別れるのか?と、カン・スイルは考えます。

そして、カン・スイルはワン・デリュクに「このまま別れるのですか?他に理由があるのでは無いですか?」と、聞きますが,
傷心のワン・デリュクに「その話はしたくありません。これ以上しつこくできません。それに、カン運転手の出る幕では無い」と、言われます。カン・スイルは「出しゃばっていると、わかっています」と、言います。

ウニョンとチャン・ダヤは、ドランに似た雰囲気の介護士を雇おうとします。ジングクが面接し早速、グムビョンに会わせますが、この時、グムビョンは、発症していて、むしろミョンヒの偽物だと、激昂されしまいます。

ジングクは、ドランを呼ぶように言いますが、ウニョンがドランを呼ばない姿をミス・チョが目撃し、それカン・スイルに伝えます。

ジングク自らドランを迎えに向かいます。なんとしても、ドランを家に入れたくないウニョンは、正常に戻ったグムビョンに「デリュクが、キム秘書が好きなため、キム秘書に来ないように言ったんです」と、話します。今、正常でも、認知症の人に、話しても意味が無い様な・・・。


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タグ: 韓国ドラマ




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