ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。

私のIDはカンナム美人 第9話

2020/4/5  10:04 | 投稿者: Author

牧師役:チョン・ジンギ 『ハンムラビ法廷』『テバク大撲〜運命の瞬間(とき)〜』『客主』『ファン・グムボク』
部下役:イ・チェギョン 『100日の郎君様』『黄金の私の人生My Golden Life』『白詰草シロツメクサ』『病院船』
教授役:ヨ・ウンボク 『棘トゲと蜜』『愛の温度Love Temperature』『白詰草シロツメクサ』『被告人』
住職役:パク・グィスン 『不滅の恋人』『人形の家〜偽りの絆〜』『私の婿の女』『麗<レイ>花萌ゆる8人の皇子たち』

ミレはウンから「本当にキム・チャンウとは何もないのよね?」と、聞かれます。学科代表なので、ウンはありのままを、ウヨンに話したそうです。で、ウンは、ウヨンが、チャンウに忠告していたのを、盗み聞きしていたそうですね。それで、ウヨンはいい人だと、なります。

ヒョンジョンも、ミレからその話を聞いたようで「陰で良い事をしてくれるなんて、本当に良い人なんだろうね」と、感動をします。

ミレと、ヒョンジョンは香水の試香会へと、行きます。ここで、ミレは、ウヨンから、韓国ケルンの代表、ヘソンを紹介されます。ヘソンは、ミレ達が通う大学の先輩でもあるんですよね。ミレにとってヘソンは憧れの人の様で、紹介されて、固まっていましたね。ミレは、ヘソンに「香水を作るのが夢なんです」と、話します。「だから化学科に入ったのね」と、ヘソン。

「ところでなんで、香水に興味を持ったの?」と、ミレに聞くヘソン。「雑誌に載っているインタビューを見て」と、答えるミレ。

その後の挨拶でヘソンは「先ほど、女の子から、昔、インタビュー記事を見たと言われました」と、話します。これ、ミレの事よね。


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タグ: 韓国ドラマ




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