ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。

私のIDはカンナム美人 第22話

2020/7/4  20:18 | 投稿者: Author

今じゃ、お金が無いギョンソクは、コンビニで、お弁当や、おにぎりを買うのもままなりません。それだけでは、有りません。ギョンソクがコンビニを出ると、足元には小銭が・・・。今までは、考えた事も無かったでしょう。それを拾おうか、拾わまいかギョンソクはなんと、葛藤しているのです。

そして、恥も外聞もなく、ギョンソクはそれを拾おうとした矢先、ミレとヒョンジョンが現れ、拾う事などできなくなりました。ミレ達に「何してたの?」と、聞かれて「待っていた」と、答えるギョンソク。ミレは、私の事を?とか思いますが、ヒョンジョンは「待ち合わせをしていた訳でもないのに?」って。ギョンソクは「来ると思って待っていた」と、言います。

その後三人は、バスに乗る事になるのですが、ギョンソクはお金が無くて乗れないの。ミレとヒョンジョンは、ギョンソクが急に乗らなくなるなて、なんだろう?って感じ。ギョンソクは歩きながらウヨンが「現実を知る事になる」と、言っていた意味をしみじみと感じています。

他の学生の食べ物や、食べ物の話さえ気になるギョンソク。そこへ、ウヨンから電話で「おごるよ」と、言われ、行く事に・・・。そこで、ギョンソクが食べていると、チャンウがやってきて、これまでの事を謝ります。すると、ギョンソクに「ミレに謝るべきだ。心から」と、言われます。

それで、ミレに謝るチャンウですが、土下座。ってか、土下座はしなくてもいいと思うけど?一緒にいたジョンヒョンがあれこれ、言うので、チャンウはそれが面白く無かったみたい。

テヨンは食堂で、テヒに会い、一緒に食事をしようと誘われますが「先約がある」と、友達のところへ。テヨンはスアに「ファンなんです」なんて、前に言われたりして、気になっているようですね。


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タグ: 韓国ドラマ




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