ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。

人形の家〜偽りの絆〜 第123話

2020/7/9  19:55 | 投稿者: Author

セヨンを潰しにかかるギョンへに、ジェジュンは「お前には、仲間がいない」と、言って、セヨンと共に、ギョンへの執務室を出ます。

ジェジュンの言葉に頭にきたギョンへは、ジェユンに会い「学校に行きたかったら、言ってね。お金を出す」等と言います。ギョンへの本性を知るジェユンは「何でですか?慰謝料はもらったのに」と、言います。なびかないジェユンに、ギョンへは「セヨンは、会社を独り占めしようとしているの」と、言います。

しかし、ジェユンに「両方の話を聞いてみないと、わからない」と、ギョンへは言われます。ジェユンが立ち去ると、独り言で、ギョンへは「そうやって、強気でいればいい」と、言います。むしろ、ギョンへが墓穴を掘る事になると思うけどね。

故ウン会長の遺作のプロジェクトの作品を、世に出すため、ウィナーズを辞める事にしたセヨンは、ギョンへに、サラとチャスンの出世をお願いします。ギョンへはチャン弁護士に、セヨンの監視を命じます。「徹底的に、セヨンを潰す」と、独り言のギョンへ。これは、ギョンへに痛手になると、思いますよ。

料理に下剤を仕込んだミョンファン。ガンヒはお腹を下します。ガンヒが「まるで、下剤を飲んだよな感じ」と、言うのを聞いたヨンスクは、ミョンファンの仕業とピンときます。以前、ヨンスクは、ミョンファンに、下剤を用意させられましたから。

ミョンファンは、手に入れた鍵が何なのか、探り、書斎で、絵の後ろに、金庫があるのを見つけ、鍵を入れたところで、警備員を伴ったヨンスクに見つかります。

中身を見たヨンスクは、ギョンへに見せて「これは、セヨンの物。セヨンに渡すわ」と、言います。しかし、ギョンへに「私が渡す」と、言われ、ギョンへを信じているヨンスクは、そうする事にします。もちろん、セヨンに渡す気などないギョンへは、中にあるメモの意味が何なのか気になります。


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タグ: 韓国ドラマ




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