ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。

帝王の娘 スベクヒャン 守百香 第13話

2020/7/10  18:43 | 投稿者: Author

客役:イン・ソンホ 『医心伝心〜脈あり!恋あり?〜』『仮面の王 イ・ソン』『黄金のポケット』『キム・サブ』
客役:イ・ジュンヨル 『白詰草シロツメクサ』『浪漫ドクターキム・サブ』『私の婿の女』『嫉妬の化身〜恋の嵐は接近中』

オープニング、ミョン・セビンの名前から、チョ・ヒョンジェになりましたね。

両親をこんな目に遭わせた奴らへ、敵討ちを誓うソルラン。

ソルランと、ソルヒは、飯屋で働いているんだけど、そこの女将が、コマクのお母さんにそっくりなの。ソルランがそこで、働くことにしたのは、百済(ペクチェ)・新羅(シルラ)・伽耶(カヤ)の街道に通じる村だからのようです。それは盗賊の情報を集めるため。

夜、寝ている時、ソルヒは、ソルランに「母さんは最後に何て言ってたの?」と、聞きます。「あなたの本名は、スベクヒャンだと言っていた」と、答えるソルラン。「それだけ?」と、ソルヒ。ソルランが百済の姫だと言う事を、自身知らないと、わかるソルヒ。

お客から、念願の盗賊の住処の情報を得たソルランは出かける事にします。この時、ソルランはソルヒに、母の形見を渡します。これこそが、例のチェファのかんざしなんですね。実は、ソルラン、花を摘んでいる時に、ちゃんとかんざしを拾っていたんですね。

それまで「出かける」と言うソルランに「危ないよ」等と言っていたソルヒですが、このかんざしを見た途端、黒い気持ちをもたげたようで「私も行く」と、言い出します。隙をみて、ソルランと離れるソルヒ。

弓を武寧(ムリョン)王に褒められて、嬉しそうなチンムは、その事を、ヨン・ブルテに指摘されます。仕方ありませんね。チンムやヨン・ブルテは、わかっていませんが、チンムと武寧(ムリョン)王は、実の親子ですから・・・。チンムとしては、知らずして、憎んでいますが、見えないところで、繋がっているですね。


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タグ: 韓国ドラマ




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