ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。

人形の家〜偽りの絆〜 第124話

2020/7/10  19:28 | 投稿者: Author

ピルモクは、セヨンに会おうと会社へ行くと、サラから「セヨンさんは、副会長から会社を追われたんです」と聞かされます。

スランと実父の御墓参りに行く、セヨン。セヨンは、スランに「ずっとそばにいて」と、言いますが、これに答えられないスランは、悲痛な思いでしょうね。

余談ですが・・・ジェジュンとジェユンが住む部屋。なんか『白夜姫に』出てきた部屋と、雰囲気が似てるわ。

家族には、会社を追われた事を話していないセヨンは、一人、ショップを回ったり、生地を見に行ったりしています。コンビニでかな?セヨンが食事をしていると、ジェジュンが現れ「荷物を持ちますよ」と、言ってくれます。

セヨンのセーターを編むスランは「もう少し生きたい」と、泣きます。さらには、鼻血も・・・。そこへ、セヨンと荷物を持ったジェジュンが帰ってきます。スランの様子に驚くセヨンに、ジェジュンは、スランの命が短い事を話します。

食事を持ってきたヨンスクに、ミョンファンは「金庫の中身だけを教えてくれよ。見つけたのは俺なんだから、いいだろう」と、言います。しかしヨンスクに「あなたの家族に、これまでの悪行を話す」等と、撥ね付けられてしまいます。

ギョンへに「旅行でもいかない?」と、ヨンスク。ギョンへに「忙しい」と、言われ、ヨンスクは「少しの間なら、セヨンも代理ができる」と、言います。返事をしないギョンへに、ヨンスクは「遺品はセヨンに渡したの?」と、聞きます。「渡した」と、答えるギョンへ。

しかし、ヨンスクはやってきたピルモクから、ギョンへがセヨンを会社から追い出し、泥棒扱いまでしたと、聞かされます。それを、ギョンへに咎めるヨンスク。「また、セヨンを気にかけるの?」と、ギョンへ。ヨンスクは「違う。胸が張り裂けそうなの」と、言います。


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タグ: 韓国ドラマ




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