ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。

帝王の娘 スベクヒャン 守百香 第14話

2020/7/13  19:16 | 投稿者: Author

ソジョン夫人役:イ・ヘウン 『100日の郎君様』『天使の罠ANGEL’S REVENGE』『福寿草』『負けたくない!』
役人役:チョン・ホンテ 『完璧な妻』『テバク大撲〜運命の瞬間(とき)〜』『想像ネコ〜僕とポッキルと彼女の話〜』
父役:チョ・ドンヒ 『私の婿の女』『夢見るサムセンYUMEMIRU★SAMUSEN』『馬医』『アイドゥ・アイドゥ』
使用人役:アン・スホ 『たった一人の私の味方』『私のIDはカンナム美人』『人形の家〜偽りの絆〜』『恋する指輪』
侍女役:キム・ソジョン 『トッケビ〜君がくれた愛しい日々〜』「秋のカノン』『風船ふうせんがむガム』

ソルランが、周りの様子を見に行っている隙に、その場を離れるソルヒ。ソルランが戻ると、ソルヒの姿が無く、ソルヒを探し回るソルラン。山ですから、案の定、ソルランは足を滑らせて、転げ落ちます。ソルヒにも、ソルランの悲鳴が聞こえてきます。

さすがに、戻ろうかとするソルヒですが、黒い気持ちが上回り、百済(ペクチェ)の都・熊津(ウンジン)城へと、向かいます。ちなみに、ソルヒは、盗賊の仕業と見せかけるためでしょう。かんざしで、自分の足を突き刺し、その血を、破った服の生地につけて、木に差し込んで行きました。

なので、ソルヒ自身、熊津(ウンジン)に着いた時は、おんぼろ状態。ですから、倒れてしまいます。倒れたソルヒを助けたのは、ヘ・ネスクの妻、ソジョン夫人でした。ソジョン夫人の家で、ソルヒは侍女から「結願鼓(キョロンゴ)を鳴らせば、王様に拝謁できる」と、聞かされます。

これで、ソルヒは、武寧(ムリョン)王に会えると期待しましますが、叶わず、武寧(ムリョン)王は、民の他の窮状を聞いていました。終わってから、なんとか武寧(ムリョン)に、会おうと、声を上げるソルヒ。そして「私の名前はスベクヒャン」と、ソルヒは言います。

崖から転げ落ち、倒れていたソルランは、盗賊のトルデとマングに助けられます。二人から、ソルランは、盗賊が家を焼き払い女は売られるときかされ、ソルヒは、盗賊の仕業でいなくなったのかもと、思います。

ミョンノンは、武寧(ムリョン)王の前で、東城(トンソン)王を、批判しますが、武寧(ムリョン)王から「先王を、余人が批判しても、そなただけはならぬ」と、語気を強めて忠告しましたね。


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