ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。

人形の家〜偽りの絆〜 第125話

2020/7/13  20:40 | 投稿者: Author

ク・ジホ役:キム・スンウク 『六龍が飛ぶRoots of the Throne』『客主』『華政ファジョンThe Princess of Light』

鼻血を出しているスランに驚くセヨン。スランは自分からは、セヨンに言いにくいからか、ジェジュンに目をやったわね。ジェジュンはスランが生きられる時間が短い事を、セヨンに告げます。

ヨンスクはギョンへに、ウン会長の遺品をセヨンに渡さなかった事を咎め、ギョンへが反論をしていると、ガンヒまで入ってきて「セヨンお姉ちゃんはそんな人じゃ無い」と、言います。するとギョンへはこれに激昂してガンヒに「あんたの知らないセヨンの顔が有るの」と、言います。それは、あんたのせいでしょう?

セヨン家族は、スランの死が近い事を知り気落ちし、ジェジュンは「お墓参りをした時に、聞きました」と、言います。帰ってきたピルモクも聞かされて「知っていた。セヨンのためにも、みんなで明るく過ごそう」と、言います。

スランに思い入れが有るジェユンは、セヨンに「スランおばさんを、お兄ちゃんと一緒に住む家に連れて行っていい?私達と住むと思って」と、言います。セヨンとジェユンで、泣いてしまいます。

出かけるヨンスクに「どこに行くの?」と、聞くギョンへ。ヨンスクに「セヨンに遺品の事を話すためよ」と、言われるとギョンへは「今はダメ。必ず遺品と株を返すから」と、言います。しかし、今のヨンスクは、ギョンへを信じる事は出来ず出て行きます。この辺がヨンスクのすごいところ。普通なら、娘可愛さに目が曇るのに、正しく導こうとしているのよね。

スランは、セヨンと一緒に撮った写真を眺めると、ギョンへの家へと行きます。ギョンへはインターホンに映る姿が、スランなので、遺品の事で言いに来たのかと、無視します。スランはまだ、そんな事は知らないんだけど、門を叩いて「ヨンスクさん、話が有るの」と、言います。


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タグ: 韓国ドラマ




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