ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。

人形の家〜偽りの絆〜 第127話

2020/7/15  20:49 | 投稿者: Author

ギョンへがセヨンに渡した遺品の偽物。セヨンは、スランに「父さんのへその緒が入った印鑑なんだって」と、渡します。スランは「会長は許してくれたのね」と、話します。

今じゃ、ギョンへがアラームを壊したので、ミョンファンは、書斎に座ってましたわ。

ミョンファンは、銀行の頭取に、ウン会長の貸し金庫を開けるように言います。最初は首を縦に振らなかった頭取ですが・・・。ミョンファンに不倫の写真を突きつけられた頭取。さて、ミョンファンの脅迫に屈するかしらね・・・。

ホルピスに入ったスラン。病状は厳しく、セヨンが病室を出て行った後、スランは、ヨンスクに「セヨンはちゃんと出て行った?」と、確認をさせます。確実にセヨンが帰ったとわかると、ヨンスクの手に、吐き出すスラン。スランは、セヨンに、見せないようにするのが、大変ですね。

調子が良い時は、ベンチで、セヨンと話すスラン。セヨンはスランに「愛してる」と、言います。二人の様子を見ているヨンスクは、このまま、時間が止まれば、良いのにと思います。

セヨンの方は、ヨンスクが、突っ伏して寝ている姿を目撃します。看護師さんから「病人の方と、介護する人、姉妹なんですってね。仲が良いですね」と、言われるセヨン。ヨンスクが懸命にスランを看ていると、感じたでしょうね。

セヨンが家に帰ると、門の前で、ミョンファンが待ち構えていました。「遺品の事で話がある」と、言うミョンファン。嫌がるセヨン。しっかり、ジェジュンが現れて、ミョンファンは退散。セヨンは、ミョンファンが出歩いている事を、ヨンスクに伝えれば良いのに・・・。

ミョンファンはギョンへに「セヨンは、偽物だとまだ気づいていない」と、伝えます。


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タグ: 韓国ドラマ




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