ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。

今日、妻やめます〜偽りの家族〜 第57話

2020/9/22  20:36 | 投稿者: Author

ソウォンの離婚に肩を落とすヨンへと、ルリに「終わったんだ」と、話すソウォン。

ソウォンの離婚を食い止めたいシンモは、チュノクの家で、チュノクと話しをしようとますが、チュノクに遮られ、チュノクから話しをされます「私は、イ先生を気に入っていた。男前だし。冷たいところは、あるけど、優秀だった。私達の縁もここまでよ」と、チュノクは、封筒を差し出します。

シンモがそれを見ると、小切手でした。「なんですか?これ?」と、聞くシンモに、チュノクは「私は、ケチでは無いの。慰謝料よ。それで、開業の資金にでもすれば良い」と、言います。シンモは「差し出されたのでは、これは一旦受け取ります」と、懐にしまします。またそれを出すシンモは「慰謝料は男が払うものです」と、言います。

シンモが、チュノクの家を出ると、ソウォンがいました。スミとの事等、これまでを思い出したシンモは、ソウォンに「終わった。胸を張って生きていけば良い」と、抱き合います。シンモは、良かれと思って、何でもやるけど、そのシンモも、世間知らずではありませんから、チュノクの言動を見て、ごねるのは良くないと思ったんでしょうね。

ただ、これも、結局は息子のソウォンだから、受け入れた訳で、これがルリだったら、男尊女卑のシンモですから、身勝手な言葉を並べるでしょうね。

ミョンランとソンタンは、エリが何やらもめているのを目撃します。ルリは、ヨンへに「正社員になれる」と、言ったのに、人事発表を見ると、なっておらず落ち込みます。ミョンランに「立て続けに、ミスが起きるなんて」と、ルリは嘆きます。ミョンランは、先ほどのエリがもめているのを思い出し「エリじゃない?」と、言います。

ミョンランは、印刷工場の職員に「エリの倍を出すから、ミスプリして」と、頼みます。「本当ですか?」と、印刷工場の職員が言うと、印刷工場の社長と、ルリが現れます。


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タグ: 韓国ドラマ




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