ロッテマリーンズ、キム・ナムギルが好きだけど、その事は書いてない、海外ドラマ(国籍不問)をツッコんでる脱力系、適当なブログです。

星になって輝く 最終回

2020/10/23  20:07 | 投稿者: Author

ボンヒと心中しようと、ライターに火をつけるモラン。そのライターを取り上げ、投げるボンヒ。ボンヒは「何んでこんな事をするの?殺人者の娘だから?お金がなくなったから?私は、大好きな父さんを実父に殺され、実父は私を助けようとして、あなたのお母さんに殺された。姉は、あなたに殺されかけた。あなたは死ぬ気なんか無い。私に甘えたいだけよ」と、言います。

エスクは、最後まで、モランの心配はしても、反省はしてなかったわね。

ボンヒとジョンヒョンの結婚式。ウエディングドレスは、モランが盗作したミスンがデザインし、モランが作ったもの。ボンヒには、2人の父の姿が見えました。モランには、ボンヒには見えているのが、わかったようでした。モランは、ボンヒに“アメリカに行く”と、メッセージを渡して、立ち去りました。

1年後。モランは食堂で働いていました。アメリカには行っていなかったんですね。

出産のボンヒは、輸血が必要ですが、O型Rhマイナスで、ジョンレは違うので、献血する事が出来ず「母親なのに」と、歯がゆい想い。

建設業でマンションを建てているソングク。その事務所に、ジョンヒョンから、献血をお願いする電話がきます。ちょうど、ソングクがその事で、話している時に、偶然出前で、モランが来ました。モランを追いかけたソングクは、事情を話し、病院へと、連れて行きます。

病院に来たモランは、「私の血を使って」と、献血をしてくれました。おかげで、ボンヒは、無事出産。

ボンヒは、モランにテヨンのデザイン室で働く事を提案しますが、モランは「下っ端からやる」と、言います。モランは、ドンピルが亡くなる時「頼れるのは、ボンヒだけだ。良い妹になれ」と、言われていたんですね。

4人で歩いている所で終わり。

余談ですが、チェ刑事役の俳優さんが、善人の役だったのが、珍しかったです。


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タグ: 韓国ドラマ




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